2021.2.7リノベ開始10日目。煙突を取ったら塞がっていた窓が現れた。いい感じ!近所の方お2人雪かきをしていてご挨拶し家に来ていただいた。あらーーーこんな風になったんだねー懐かしいなあ昔はよくきたよ〜二階でよく遊んだよ〜雪かきついでによっていろいろ作って食べてビール飲んだり〜こっちがドアだったんだよ〜2004年までおばさまが住んでいたんだよ〜家の前の川で昔はザリガニとかと採って遊んだんだ〜などなど貴重な情報をただいた。この煙突取ってよかったなーやっぱり窓から木々や空をばーんと見たい。なんでこんな窓の前に煙突つけたんだろう。空をブロックしている煙突えんとつの向こうに空がみえたなんて西野亮廣さんの映画みたいだ。「#えんとつ町のプペル」は観に行きたいと思っています。映画館で観てみたい。予告編しか観てないけどもしかすると宮崎駿映画みたいに世界的ヒットになるんじゃないでしょうか。さて新しい煙突をどこにつけるべか。薪ストーブつけたい。ピアノから一番遠いところだなあ。眼鏡石ってのを作らないといけないみたい。でも薪ストーブの種類によってメガネ石の種類が違うんだっていろいろ知らないことだらけ新しい発見の毎日でござる。家のことはツアーしながらはできなかったしニューヨークにいても無理だった。のでよかったな。
今日夕方よったらもう大工さんいなくて中見たら床全部できていた。。。この上から床材貼るけど。驚きの速さや。大工さん寒い中お疲れさまです。ありがとうございます。さて問題は階段の位置と方向だ。プチ螺旋階段なんてどうだろう。(ちなみに螺旋階段って曲solo in tokyoに入ってます。)こんな風に広くスペースを取るとニューヨークのロフト(アメリカで言うロフトは壁がなく仕切りのない広いスペースのこと)のように贅沢に広〜く使いたいかもっと思う。取り外し可能の引き戸だけつけようかと。この写真は家の半分のサイズ。いろいろ構想中
HALLの部屋はもう床の下敷ができた!
またまた進んでいた
なかなか展開が早いです。床材は北海道のものにしようと。というか全部できるだけ道産のもを選ぶことにしました。北海道の木で床材、音的にいいのは何の木だろう〜




