医療従事者へ感謝の気持ちを込めた「ブルーエール号」を走らせよう!

新型コロナウイルス感染症への対応が長期化する中、現場の最前線で奮闘されている医療従事者の方々に対して、感謝や応援メッセージを大阪モノレールの車体ラッピングを通じて伝えたい。

現在の支援総額

7,196,000

102%

目標金額は7,000,000円

支援者数

489

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/09/04に募集を開始し、 489人の支援により 7,196,000円の資金を集め、 2020/10/31に募集を終了しました

医療従事者へ感謝の気持ちを込めた「ブルーエール号」を走らせよう!

現在の支援総額

7,196,000

102%達成

終了

目標金額7,000,000

支援者数489

このプロジェクトは、2020/09/04に募集を開始し、 489人の支援により 7,196,000円の資金を集め、 2020/10/31に募集を終了しました

新型コロナウイルス感染症への対応が長期化する中、現場の最前線で奮闘されている医療従事者の方々に対して、感謝や応援メッセージを大阪モノレールの車体ラッピングを通じて伝えたい。

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2020年11月3日(火・祝)14時00分より、大阪空港駅にて「ブルーエール号」出発式を行いました。

式典には、大阪府の田中副知事、豊中市の長内市長、吹田市の後藤市長、茨木市の福岡市長、摂津市の森山市長、守口市の中村副市長、門真市の宮本市長にご来賓としてご参加いただきました。

また、10万円コース・30万円コースをご支援いただいた方々をご招待し、鉄道好きで知られるタレントの斉藤雪乃さんにも一日駅長としてご参加いただくなど、華々しい雰囲気で行うことができました。

14時46分、「ブルーエール号」一番列車は、ご来賓の方々、ご招待者の方々、同時開催の「大阪モノレールTHANKSフェスタ」にご参加いただいたお子さま連れのご家族10組を乗せ、大阪空港駅長の発車の合図により走り出しました。

途中、沿線の市立豊中病院と大阪大学医学部附属病院の前で一時停車し、お集まりいただいた医療従事者の方々へ向けて、車内から感謝とエールの気持ちを込めてオリジナルハンカチを振りました。

医療従事者の方々からもお手を振り返していただき、車内からも歓声があがるなど、とても感動的な瞬間となりました!

このように「ブルーエール号」出発式を行うことができたのは、今回のプロジェクトにご支援・ご協力いただいたみなさまのお力添えのおかげです。本当にありがとうございました!

「ブルーエール号」は、これから約1年間、営業列車として運行し、引き続き医療従事者の方々へ感謝とエールを届けてまいります!



出発式の様子を、11月3日放送の関西テレビ「報道ランナー」にて取り上げていただきました!ご覧いただければ幸いです。

【医療従事者へ“感謝のラッピング“ 「メッセージいっぱい」のブルーエール号、運行開始 大阪モノレール】

https://www.ktv.jp/news/articles/6433ea85_f3e3_48f6_9904_a3576245c74d.html

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