当プロジェクトを支持して、私たちの力で「日本の労働環境」を変えませんか?
実現されれば、大半の企業と働き手を救うことができます。アフターコロナの経営難を乗り切れるよう支援をお願いいたします。
※このプロジェクトを支援することで、すべてのサラリーマン、OL、アルバイト、パートさんにとって価値の高い活動に貢献されます。


日本政策金融公庫から融資を受けられるようにするのが第一段階です。
それで、生き残れる可能性が高まります。「働き方フリー」を取り入れた企業は、一度は融資を断られた法人様や自営業者様でも救うことができると感じております!


・インフラが古いままだから
・オンラインを取り入れてないから
・他社と共存していないから
これらの問題が解決されれば、大半の企業は日本政策金融公庫から融資を受けることができ、生き残ることができる可能性が大幅に高まります!そして、世界から遅れをとっている日本が、最先端の国に生まれ変わることで「日本の労働環境」が変わります!

理由は3つです。
(1)日本政策金融公庫には、コロナ関連でIT強化に対する融資枠が用意されているから。
(2)とはいえ、中長期的に発展が見込まれないと融資が受けられない。
(3)「最新インフラ×WEB活用×他社と共存」の3拍子が揃えば、中長期的に発展が見込まれる事業計画書が作成できるから。
…もう少し詳しく説明しますのでご安心ください。


こんな危機的状況の中で、他社と戦っている状況ではありません!協力しあって生き残っていくことが必要なのではないでしょうか?そして、そのためにはオンラインで繋がることが必要とされています。オフラインだけの関係では、共存相手の選択肢が狭まるからです。
オンライン事業を取り入れることができれば、圧倒的に選択肢が増えます。具体的には、「シェアリングサービス」を取り入れることにより、様々なロスをなくすことができます。シェアリングサービスが分からない人も、後ほどご説明しますので安心してください。
オンライン事業を取り入れるには、まず企業のインフラをデジタル化する必要があります。古いままでは生き残ることができません。キャッシュレス化、リモート化、ウェブ活用など…デジタル化するための課題は山積みで、何から手をつけていいのか分からない経営者様も多いと思います。


キャッシュレス化、リモート化、ウェブ活用…
「日本の企業は遅れてる…」なんて2度と言わせないために”働き方フリー”は誕生しました。
ここまでスクロールし、ご覧いただきありがとうございます。
初めまして、ソニック出版代表の仲矢 翔です。
日本を危機から救うため、ぜひ「働き方フリー」のことを知っていただければと思います。

私が思う日本の生き残り戦略3つを詳しく説明していきます。
「最先端」×「オンライン化」×「共存」
です。
新型コロナの影響で失業保険の受給者はことし6月で48万人超と、前年同期と比べ約10万人増加しています。これが実現すれば、多くの働き手と企業を救うことができます!
ですが、「日本の生き残り戦略」を実現できるかどうかは、あなたの協力にかかっています!…一緒にアフターコロナによる経済危機を終わらせましょう!!
1.古いままの企業を「最先端」にする

まず、古いままの企業では事業を立て直すことが困難です。
事業計画書を作るに当たって、インフラを整えることからスタートします。
2.オフラインだけの企業を「オンライン化」する

コロナが蔓延した中、実際に私の足を使って飲食店、小売店、宿泊、観光、エンタメ、住宅などを見て回りました。そこで気づいたのは、オフラインだけの店舗型ビジネスでは、どう頑張っても経営は改善しないと言うことでした。なぜなら、そもそもお客様が来店されないからです。
今の事業+オンライン化も取り入れなければ生き残れないと感じていますし、逆にWEB戦略を取り入れれば、多くの企業が経営を改善できると感じています。
3.戦ってる場合じゃないから「共存」する

ただ、一つの企業で改善できることはあまりにも選択肢が少なく、企業単体でがんばっても改善できないと思いました。その問題を解決するのが「共存」です。
最近、たくさんのシェアリングサービスが生まれており、空き家のシェアリング、空き駐車場のシェアリング、労働力のシェアリング、倉庫のシェアリング、畑のシェアリング、カーシェアリングなどが成功しています。
シェアすることで、「ロス」をなくすことができるのです。これはオフラインでは叶わないことでしたが、リモートやキャッシュレスが進むことによって選択肢が一気に増えました。今まで削減できなかったロスが、削減できるようになったのです。
そうです!共存することで
日本丸ごと「ロス」を無くすことができるのです。
それを具体的に実現するためのサービスが「働き方フリー」です。
…おっと、その前に。
具体的なサービスの話に入る前に、ぜひ当社のビジョンを知っていただければと思います。

企業同士が戦う時代から、共存する時代へ。コロナが蔓延したことで、戦っていては生き残れない時代になりました。
経済破綻どころか、これ以上競争すると「地球は破綻」します。企業が生き残るために、働き方を根本的に見直す必要があります。その答えが、「共存主義」です。
企業同士が共存し、連携することが大切です!すでに世界経済は「共存主義」の片鱗を見せつつあります。コロナショックをチャンスと捉え、お互いがWIN-WINになるビジネスで、競争ではなく共存を目指すことが必要な時代がやってきたのではないでしょうか。
競争マインドは、
創造マインドが生み出した価値を
奪い合うことしかできない

私たちのビジネスは、次の原則が支えてくれています。
「富は創造マインドから来るものである」
”競争マインドはシェアを奪い合うだけで富をつくり出すことはなく、富は創造マインドによってのみ生み出される。”という原則です。
もちろん、これまで産業が”真似や競争”によって発展してきたことは理解しています。しかし、競争マインドを持つと、”他社に真似されてシェアを奪われるかもしれない”という不安によって、余計にお金を守り過ぎてしまいます。不安になる気持ちは分かりますが、これが悲劇を生みます。我々が富をつくり出す理由は、それを使うためだからです。
富は幸せのために使うことで
初めて意味を持つようになる。

「出会う人すべての成長、成功、幸せを望み、そのために努力する」
富を手に入れたなら、自分自身と周囲の人たちの幸福のために利用しなければなりません。
自分自身や、他の人を幸せにするために使うことによって、初めてそのお金は意味を持つようになるからです。競争によってお金を手に入れると、奪われる不安によって、余計に取っておこうという思考が生まれます。だからこそ、「競争ではなく共存する」という主義によって、奪われる恐怖のない社会を私たちは目指しているのです。
世界に遅れをとって
日本はすでに後進国に
多くの日本企業は、最新テクノロジーの導入や活用に遅れを取っている状態です。世界のプラットフォーム競争では、日本は一人負け状態で完全に取り残されてしまいました。使わないと損をするサービスが世界には溢れていますが、判断の早い企業以外は、いまだに古いインフラやシステムのまま経営をしている状態です。
最新テクノロジーを取り入れる企業が増え、無駄な時間を減らすことにつながることで、消費者も働き手も幸福になると感じています。これからは、世界のプラットフォームを使って、全く新しい価値を創る時代に突入します。
古いままでは生き残れない時代が、やってきているのではないでしょうか。
事業×オンライン化+α
テクノロジー応用の時代に突入

アメリカデジタル勢力のGAFAM(Google、 Apple、Facebook、Amazon、Microsoft)と戦おうとしてはいけません。GAFAMと共存し、プラットフォームを活用して新たなビジネスを創ることが、日本の生き残り戦略です。
日本が世界から取り残されないためには、スピード感のある判断で、先進技術を取り入れることが必要です。しかし、すべての経営者が先進テクノロジーの情報を追いかけるのは現実的ではありません。そんなことをしている暇はなく、古いインフラのまま抜け出せない状況が続いてきました。
その問題を解決するために、私たちが先進テクノロジーを常に追いかけ、最新の状態を保っています。オフラインだけのビジネスでは生き残れない時代だからこそ、私たちが重要な役割を果たしていく必要があるのです。
日本のロスを削減!
「最適化と最大化」
企業単位ではなく、日本単位でロスを削減する必要があります。そのキーワードが「最適化と最大化」です。スマホのOSが常に最新にアップデートされるように、企業のインフラも常に最新にアップデートされ続ければ、これからの時代に最適な経営ができます。
大体どの企業も同じ感じの似通ったインフラになるのに、似たようなものを自社で再開発しているロスはあまりにも大きい。WIN-WINの連鎖で、WIN-WIN-WINになるビジネスアイデアを生み出し、新しい価値でビジネスを最大化することに挑戦してみませんか?
先端技術の導入までに
手間や負担が大きすぎる
例えばリモート導入にかかる手間は、
・どれを使おうか? → 比較に時間がかかる
・どんなことができるの? → 説明を読む手間
・どうやって使うの? → 使いこなすまでの手間
・ルールはどうする? → 社内ルールを周知する手間
・どう活用するの? → 応用する方法がわからない
・他社の成功事例は? → 検索しても出てこない
・本を読んで勉強 → 多大なる負担
…各社がこんなことをやっていたら、いくら時間があっても先進技術は普及しません。
もう判断する必要なく、
常にビジネスが最先端に。
もう決断疲れすることなく、最先端のインフラとオンライン化が実施されます。つまり、あなたの会社が自動で生まれ変わります。常に最新の環境がインストールされ続け、先進テクノロジーを取り入れた経営にアップデートされます。
膨大な組合せを持つ課題が、社会やビジネスにおいて無数に存在していますが、最も削減すべきなのはビジネスチャンスのロスです。古い経営のまま、オフライン経営のまま、競争経営のままでは生き残れない時代へ突入しました。
でも私たちは生まれ変われるはずです!そして、“生まれ変わった企業同士の組み合わせ”によって、新たに価値も創造していけるはずなのです!
無敵の経営とは
「敵のいない味方だらけの世界」
GAFAMと共存し、世界のプラットフォームを使いこなした先にあるもの。それが、企業同士の組み合わせによって生まれる、新たなビジネスチャンスです。
これからの時代、共存関係を広げられない企業は、ビジネスの世界から締め出されることになるでしょう。
敵のいない味方だらけの世界へようこそ。
あなたも無敵の経営の一因になりませんか?


1.生産性ロス
2.最適化ロス
3.ビジネスチャンスのロス
4.成長におけるロス
これらのロスを各企業単位ではなく、日本単位でなくす必要があります。
それを可能にするのが


です。
大まかなステップは、、
【STEP1】最新インフラに整える
【STEP2】オンライン事業を取り入れる
【STEP3】シェアリングサービスを使ってコラボする
もう少し具体的に説明します。


既存のサービスでも「Airbnb」「akippa」など空き家や駐車場をシェアするサービスがあります。
複数の人や企業でモノ・サービスを共有し、必要な時だけお金を払って利用するなど、シェアリングでビジネスを最適化できます!
例えば、、
①労働力シェアリング
リモートだからできる労働力のシェアリングで人件費の活用ロスを削減
すでにココナラやクラウドソーシングなどはありますが、リアルタイムで仕事を依頼し、電子マネーで即座にお金を受け取れる時代も近いと思います。
②顧客のシェアリング
リスト共有という概念があります。コラボによって、お互いの顧客をシェアする考え方です。
YouTubeなどでは頻繁に行われていますが、これからは企業コラボも頻繁に行われる時代になると思います。
③在庫のシェアリング
在庫のシェアリングで在庫不足時の売り逃しや過剰在庫を削減。
店舗ビジネスは仕入れなければいけませんが、オンラインなら倉庫直送も可能です。
戦ってる企業同士ではできませんが、共存関係にある企業には無限の可能性がもたらされます。
これがシェアリングのパワーです。
日本のロスをなくし無駄のないスマート社会を目指します!

古いままの企業では、シェアリングサービスの恩恵を最大限に受け取ることはできません。
オフラインではできることの幅に制限があります。
最新テクノロジーを活用すれば、それだけ選択肢が広がり、AIによって最適解が導き出されます。
しかし、最新テクノロジーが発達するたびに経営者が判断している暇はなく、キャッシュレス普及だけ見ても何年かかるのか、、という感じです。

最新状態に自動アップデートされ、常に最先端テクノロジーの恩恵を享受できる状態になることが、日本の企業が生き残るために必要なことだと思っています。
日本が取るべき戦略は、「世界のプラットフォームを利用して違うサービスを作ること」だと思っています。
そして、朗報があります。
「応用とエコシステムの構築」は、日本の企業の得意分野です。
今、世界に取り残されている状態ですが、世界のプラットフォームが手を差し伸べてくれています。
「うちのビジネスには無理だ...」と考えて落ち込むのは早すぎます!
シェアリングサービスやコラボというゴールに向かって、インフラやオンライン化を進めれば、90%以上の企業は生き残れます!



SNS活用、WEB広告、サイト掲載、アプリ化、オンラインサービス展開。
企業にとってオンラインでビジネスをするために、やるべきタスクが多すぎるのも問題です。
オンラインサービスは最小のコストで最大の利益をもたらします。
使わないともったいないサービスが世の中には溢れていますが、「知らない」というだけでそのビジネスチャンスを逃しているのです。
私たちは、WEB活用を網羅し、オンラインからの利益を最大化することをお約束します。
AIがもたらす新たな発見からビジネスチャンスを掴んでください。


雪だるま式に、桁違いの成長をもたらすことをお約束します。
「インフラ整備」→「生産性向上、ロス削減」→「オンライン化」→「最適化と最大化」→「シェアリングサービス」→「コラボ」→「世界展開」というふうに企業の成長に合わせてサービスを追加していきます。
生まれた利益でできることを増やし、さらなる利益を生み出し続けます。
そして、無限の可能性の世界へ。
共存主義なら、世界との調和も不可能ではありません。


実は私は、7年間ブラック企業に低賃金でこき使われました。
その状況から抜け出すためには、個人が稼ぐ力を身につけて、会社に雇われない自由な働き方をする必要があると思い、フリーランスや起業家の育成に取り組んできました。
しかし、勉強する時間もないくらい長時間労働させるブラック企業のせいで、多くの人がいまだに辛い思いをしています。さらに追い討ちをかけるように、コロナが猛威をふるい、多くの人が職を失ったり、企業も倒産したりと経済的危機が訪れてしまいました。
そんな問題を一挙に解決できるのが「働き方フリー」です!

私は、同じ境遇の人を一人でも多く救うため、日本のブラックな労働環境をぶっ壊すために、この企画に命をかけて取り組むことにしました。
■リターン内容■
①【25,000円】働き方フリーオンライン講座
WEBマーケティングを学べる「働き方フリーオンライン講座」を提供します。
講座を受講すると、自分のオンラインビジネスを構築することができますので、フリーランサーとして私たちと共存できる人材になることができます。
オンライン授業にて、マンツーマンでレッスンを受けることができます。
②【200,000円】起業スタートダッシュキット
”個人の方、副業やWEBビジネスを始めたい人向け”
フリーランスとして起業するために必要なツールやテンプレート、ノウハウ集をまとめた起業スタートダッシュキットを半年のサポート付きで提供します。
当社からお仕事を依頼することもありますので、この人脈を活かして私たちとビジネスを発展させていただければ幸いです。
③【200,000円】インフラ最新化サービス
”自営業、法人様向け”インフラ最新化サービス を提供します。
業務効率化、売上アップノウハウ、コスト削減や改善策のご提供にて確実に月20万円以上のメリットをお約束します。
・生産性ロスや最適化ロス、最大化ロスのレポートとご提案
・インフラの最新化
(キャッシュレス、ポイントカードの電子化、テレワーク、インターネット決済、クラウドサービス、Google社サービス、チャット化や最新プラットフォームの使用)
④【2,500,000円】働き方フリーの代理店権利
経営に参画するパートナーになっていただくことができます。
人材の斡旋、WEBマーケティング、テクノロジー応用ノウハウの共有、働き方フリー販売権利など、経営に必要なすべてを伝承します。
※下記リターンの注意点※
・クラウドファンディング終了後、10月初旬を目安にお送り致します。
・代理店権利のみ12月初旬からご提供します。
・リターンは、メールにて詳細をお送り致します。
・基本的にオンライン上(リモート)での提供になりますが、一部のサービスは直接出向いて提供させていただきます。
■資金の使い道■
ご支援頂きました資金につきましては、全国に「働き方フリー」を広める為の当面の運用資金、
及びより一層のサービス向上する為の設備資金にと考えております。
設備費:約200万円
人件費:約600万円
広報費:約13万円
CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:約187万円
また、リターンのお送りにつきましては10月より順次お届けする予定となっております。
このプロジェクトを支持してくださった方には、
私たち働き方フリーをいち早く使って頂き、一緒に共存する仲間になっていただけます。
このプロジェクトは、参画していただく人が多ければ多いほど助かります。
失業した4万人以上の方々全員を救いたい気持ちでいっぱいです。
日本の働き方を変えるために、お力をお貸しいただけないでしょうか?

▼インフラ最新化
もう判断する必要なく常にビジネスが最先端に。
- 社内インフラの最新化/ノウハウの共有/最新テクノロジーを導入/リモートサポート
- (月額20万円)
▼経営の最適化
日本のロスを削減!時代に最適な経営を。
- 事業のオンライン化/無駄のない経営/シェアリングの活用/外注化コンサル
- (要相談 /月額)
▼ビジネスチャンスの最大化
競争から共存へ。新しい価値を創造。
- 最新WEBマーケティング/コラボの企画と斡旋/テクノロジー活用/御社のアイデアを形に
- (要相談 /月額)
▼グローバル化
世界を相手にグローバルに展開
- 事業のグローバル化/マーケティング代行/成長戦略のご提案/無敵の経営をサポート
- (要相談 /月額)
▼教育、人材育成
オンライン授業で時代を生き残れる優秀な人材を育成
- WEBマーケター/テクノロジー活用/起業家の育成など、、
- (月額 25000円)

「出会う人すべての成長、成功、幸せを望み、そのために努力する」
富を手に入れたなら、自分自身と周囲の人たちの幸福のために利用しなければなりません。
自分自身や、他の人を幸せにするために使うことによって、初めてそのお金は意味を持つようになるからです。
つまり、人間関係 > お金 です。
競争によってお金を手に入れると、奪われる不安によって、余計に取っておこうという思考が生まれます。だからこそ、「競争ではなく共存する」という主義によって、奪われる恐怖のない社会を私たちは目指しているのです。
コロナショックをチャンスと捉え、私たちは世界を変えるために動きます。
まずは日本の働き方から変えていきますが、世界も視野に入れています。あなたがチームに参画してくれることで、私たちの計画が一歩進みます。
大きなことを成し遂げるには人生は短すぎますが、私が生きているうちに世界が調和するされたら、これほど嬉しいことはありません。
最後までお読みいただきありがとうございました。

株式会社ソニック出版
代表取締役 仲矢 翔
Q1.他の企業に真似されたらどうしますか?
これを真似する人は、私たちとも共存していただけることでしょう。
むしろ歓迎です。
Q2.ビジネスとして期待できる根拠は?
日本政策金融公庫の貸付制度の1つに、「IT活用促進資金」があります。
働き方フリーによって、生まれ変わるための資金は日本政策金融公庫に借入をすることでまかなえます。
借入できずに資金繰りに困窮している企業様の、起死回生の一手になると思います。
貸付を申し込んだけど断られてしまった企業の方も、私たちのサービスを使って再生を図る事業計画を提出すれば、多くの企業がお金を借りることができ、生き残れるのではと感じています。
Q3.本当に実現可能なんですか?
私一人では無理ですが、十分な協力者がいればどんな目標だって達成可能だと思っています。
接する全ての人の成長と成功と幸せを応援して、そのために努力することで、このビジョンは達成できると確信しています。
Q4.失敗したらどうするんですか?
失敗することもあると思います。
しかし、私は「失敗しなければ改善されることもない」と考えています。
私は諦めることはありません。
このプロジェクトも何度も差し戻しになりましたが、その度改善してより良いものにしてきました。おかげでブラッシュアップできたので、キャンプファイヤーのスタッフさんには感謝しかありません。
諦めたらその時点で可能性は0%になってしまうからです。
※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
※本プロジェクトに使用している画像や素材は、購入したものや使用許可を取っているものを使用しています。















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