Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

茶室のような簡素・シンプルの極み KUBERA9981の時短財布を手にしてほしい

トランスワールドジャパン株式会社が運営するデジタル版「warp」のお店です。"日本のモノ作りは素晴らしい" 日本には古来より伝わる伝統や手法を大切に育て、進化させてきた職人達の技があります。その技の集大成でもある珠玉の逸品をより多くの方々に知ってもらい、使ってもらいたい、その想いを形にしました。

現在の支援総額

742,840

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/10/16に募集を開始し、 31人の支援により 742,840円の資金を集め、 2020/11/15に募集を終了しました

茶室のような簡素・シンプルの極み KUBERA9981の時短財布を手にしてほしい

現在の支援総額

742,840

74%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数31

このプロジェクトは、2020/10/16に募集を開始し、 31人の支援により 742,840円の資金を集め、 2020/11/15に募集を終了しました

トランスワールドジャパン株式会社が運営するデジタル版「warp」のお店です。"日本のモノ作りは素晴らしい" 日本には古来より伝わる伝統や手法を大切に育て、進化させてきた職人達の技があります。その技の集大成でもある珠玉の逸品をより多くの方々に知ってもらい、使ってもらいたい、その想いを形にしました。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

1回目となる今回は創業130年の歴史を誇る林五の革財布をフィーチャーします。

キャッシュレス時代。お札や小銭をいっぱい持つ必要がなくなった財布の機能も変わりつつあります。長財布でレシートにまみれた生活スタイルから脱却し、つねに整理整頓できるスペースのなかでスムーズにお金とカードの出し入れをするミニマムスタイルへの提案。さらに、130年培われた革の加工技術とムダな動きを省く工学を詰めこんだ、こだわり抜いた本物。まさに日本が生んだ究極の未来型財布を手にしてみませんか? 限定数の特別料金 (一部商品先行発売) にてみなさまへお届けいたします。


必然と整理整頓できる究極のプラクティカル

130年続く林五のブランドKUBERA 9981(クベラ 9981)のスマートウォレット。

ブランド名であるクベラの語源は、富と財宝の守護神から来ていますが、お金の迷信でよく言われることがあります。「お金の神様はきれいな場所が好き」だということ。片付けられた部屋には、なぜかお金が貯まる人が多いと言いますが、財布の中も同じことが言えます。

現在あなたの財布の中はレシートと使わないポイントカードにまみれている状態になっていませんか? これでは、ひと目で中に何が入っているのかがわかりません。ところが、整理された財布だと、残金がすぐにわかるので、予算の残りの管理はもちろん、今日、または1週間の予算しかお財布に入れない習慣と仕組みができて、お金をきちんと管理できるのです。これを機にすぐできることは、レシートは捨てる、カードは使うものだけにして整理整頓からはじめるのも良いかもしれません。ムダなレシート、使わない・期限切れのポイントカードは入れない!必然と整理整頓できる機能となります。

日常の生活をシンプルかつプラクティカルに管理することを習慣化することで、余計なストレスや思考を邪魔するモノがなくなり、心も整理できる究極の財布となります。

また、日本では、簡素や質素な暮らしが心の豊かさに通じるように、例えば、茶室はムダな動きやモノを最小限に抑えた所作と道具でお茶を立てるという美学があります。侍や剣道もしかり、ムダな動きをせず気を整えて、相手に1本や急所を狙いますが、このKUBERA 9981 の財布にもムダを削ぎ落とした究極の機能美と実用性(=プラクティカル)が兼ね揃えられています。



ムダな動きがない機能 コンパクトながら考え抜かれた最大限の収納力


現代社会のお財布事情を紐とくと
・プリペイドカード、クレジットカードは1〜2枚で事足りる
・さらに、お札はそんなに持ち歩かなくて良い
・小銭は999円(15枚)以上になることはない
・ポイントカードも1〜2枚
と考えられます。

この点はスタッフの経験値から発見しました。硬貨は999円以上になることはなく、うまく使いこなせば15枚以上は必要ないこと。また、プリペイドやクレジットカードのおかげで、必要最低限のお札で事足りることがわかりました。また、カード類についても「保険証」「定期券プリペイドカード」「キャッシュカード」「ポイントカード」の4枚を常備していれば日常生活においてなんの支障もありません。また、「免許証」や「保険証」は、必要なときに家のカード入れから取り出して使うようにすれば、必ずしも常備する必要はないのです。4枚以上常備する場合でも小銭ポケット脇に何枚でも忍ばすことができるデザインになっています。


スマート財布では、ジップがラウンドになった3方向というのが主流ですが、お財布を開く度にジップを3方向引っ張ることで6秒ほどかかった1方向分の2秒を削減しました。そのためレジ前で慌てることなくスマートに開け、小銭やお金の確認もバッグのなかでサクッと確認可能といたしました。




ジップを開けば、1つの方向でお札とカード、小銭の出し入れ可能。スマート財布のなかでは、お札と小銭が別々の方向から取り出す構造になっているケースもあります。現金で支払いをする場合、小銭を確認した上でお札を出す確認をしますが、ジップを開けたら瞬時に判断できるように小銭入れは開いた状況なので即座にいくら出すべきか判断できるようになっています。ついつい焦るレジ前で瞬時の判断が容易になっています。


本スマートウォレットのサイズは、横12cm×縦8.5cm×厚さ1.8cmです。『新・日本人の体力標準値』によると20歳男性の標準手幅は9.84cm、手の長さは18.5cm。手にぴったりと収まるサイズとなっていて、片手で持って一瞥確認可能です。また、ジャケットの内ポケットやパンツの尻ポケットにもスッキリ収納できるので、手ぶらで出かけることができます。


女性の手にもぴったりフィット。


次にKUBERA 9981だからできる加工技術を使って生み出された革の種類について説明させて頂きます。

コードバンとは農耕馬の臀部から採れる皮革です。ポーランド・ハンガリーなどのヨーロッパ地方が主な産地となります。食用農耕馬の副産物として生産され、農耕馬自体も年々生産量が低下して、今後入手困難な素材になると言われて価格も上昇しています。

コードバンの魅力はなによりも革のきめ細かな表情が見える「美しさ」に尽きます。使いこなすにつれて光沢感と魅力が増し、牛革の3倍ある堅牢さも特徴で、耐久性が高く、長く付き合う相手としては申し分ない魅力を放つでしょう。ただし、コードバンは水や汗に弱く、濡れたらさっとふき取り、ツヤが消えたらクリームで修復してください。傷つきやすい素材なので、擦り傷がつきやすいですが、これが逆に味となっていきます。そして、使い続けてツヤが増してくると気にならないのがこのコードバンの特徴です。


上記コードバンとベースは同じで、型押し加工を施したのが、エンボスコードバンとなります。型のベースは90年代に流行った型を型押ししています。型押しされることで、傷がつきにくく、濡れても水ぶくれせず、さっと拭き取るだけで平気です。カジュアルに使いたい方におすすめ。


①②ともに鞣しは、姫路にある馬革専門の「新喜皮革」タンナーで加工します。原皮の下処理からはじまり、ミモザ100%タンニン液が入ったピット槽に漬け込み、乾燥、熟成、削りなどの加工工程を1ヶ月の期間をかけて行います。

染色は、千葉県柏市にある世界屈指のコードバン専門染色工房「レーデルオガワ」にて一枚一枚丁寧な手作業にて染色を行います。アニリン染めという染色方法で、革の風合いを残し、ナチュラルながら革の透明感・輝き・ムラ感をより一層高めていきます。


※先行発売

宮城県気仙沼産の吉切鮫(ブルーシャーク)を使用しています。ブルーシャークはフカヒレなどの食用として水揚げされた数あるサメのなかで最もしなやかで美しいシワ模様と摩擦に強く丈夫な素材として有名です。

鞣しと染色は、長野県飯田市にある、自動車・家具等のタンナー「メルセン」で製造しています。

年間6000トン以上水揚げされるうち、革となるのが1%だけ。というのも頭部が大きくヒレが長いため革として採れる面積が狭く、さらに繁殖期はオスがメスに噛み付く習性があり、体に傷がついてしまい使い物にならないことが多く、養殖ができないこともあり、かなり貴重な素材。オスは細かいシボ、メスには大きいシボがあるのが特徴です。


アカエイの皮を加工したもの。ハードな質感と美しいビーズのような突起が印象的な革。牛革の10倍以上の強度があり、長く使いたい人におすすめ。

鞣しと染色は、多くの養殖場がある東南アジアでもKUBERA 9981はタイ産のものを使用しています。特徴は、丈夫で水に強く、汚れもつきにくく扱いがラクなこと。エイ革の成分は、人間の歯と同じ成分で、磨けば磨くほど光沢感が出る性質があります。背中の中心に「スターマーク」と呼ばれる白い斑点状の光を感知する第三の目があり、1匹につきひとつしかありません。アジアでは、エイのことを天眼・神の目とあがめられ、開運・金運アップするラッキーフィッシュとも言われる縁起の良い素材として重宝されています。


※先行発売

本エナメルはその優美な高級感を生かしてファッションアイテムに使用されます。耐久性がありキズにも強いことから、フォーマルシューズやベルト、バッグなど強度が必要な部分に使われる素材です。

牛革に本エナメルと呼ばれる加工を施しており、本エナメルとは革の表面にウレタン樹脂を吹き付け通常のエナメルより樹脂膜が厚く、より上品な透明感になります。通常の本エナメルはクロム鞣しの革を用い顔料仕上げになりますが、革の厚みを最大限に出すためにベースの革は北米産のタンニンで鞣されたヌメ革を使用しています。ベースの革は強く使えば使うほど馴染み、経年変化もさらに楽しむことができる上質レザーで、手に馴染む感覚を味わいながらより長くご愛用いただけるように仕上げました。


●表から裏地まで機能と動きに合わせた革を使用

外側は厚く丈夫な革(コードバン【馬革】/シャークスキン【鮫革】/スティングレイ 【エイ革】 /本エナメル【特殊加工した革】 ※それぞれの革に関しては上部にて説明あり)、コイン入れ周りなどの内装はやわらかい革(インド産カーフレザー【仔牛】※本エナメルのみ硬い革【国内産ヌメ革】)を使用。



●縫製・コバ塗り
KUBERA 9981が誇る職人達による縫製技術とコバ塗り


●ファスナー
ブランドロゴが刻印されたYKKの最高級引手とファスナー



●止水ファスナー
本エナメル仕様のものに関しては、表面加工と同様に水対策としてファスナー部分も止水仕様にしてあります。


●使い方に合わせて
スマホファーストの方はカード入れとしてもお使いいただけます。現金主義の方には収納量のご参考に。コンパクトながら使い勝手の良いサイズ感です。

カードのみであれば15枚入ります。


現金だと以下のボリュームがすっぽり収納可能。

カード:7枚
一万円札:2枚
千円札:8枚
五百円玉:1枚
百円玉:4枚
五十円玉:2枚
十円玉:10枚



リターンについて
各リターン記載の通り


製品情報・仕様

商品名:KUBERA 9981 スマートウォレット
サイズ:横120 × 縦85 × 厚さ18(mm)
カラー:全18カラー(リターン詳細をご覧ください)
重量:約70g(素材によって重量が異なります)
素材:本体革と内装革の組合せが2種類になります。
パターン1 本体革:コードバン・エンボスコードバン・シャークスキン・スティングレイ(エイ革) 内装革:カーフレザー(仔牛革)
パターン2 本体革:本エナメル 内装革:ヌメ革
生産国:日本
推奨の収納数:カード4〜6枚、硬貨15枚、紙幣10枚
※サイズ、重量は多少の個体差があります。
※収納容量は、カードや硬貨の種類によって変動します。


KUBERA 9981オリジナルBOXでお届けいたします。
ブルー → コードバン・エンボスコードバン・シャークスキン・エイ
イエロー →本エナメル
※BOXのカラーのご希望は承れませんのでご了承ください


■製品についての留意点
・原皮の風合いを生かした染料仕上げのため、表面にキズ・色ムラ・シミ・シワがある場合がございます。
・ロットにより、色・質感が異なります。
・表面がデリケートなため、製造過程で僅かな当り傷・押し跡等が見受けられる可能性があります。
・表面は柔らかく傷つきやすいですが、多少の傷は指で擦れば自然に回復します。
・使用に伴いサイズが多少変化します。
・色落ちが生じることがございます。淡色の衣料との組み合わせにご注意ください。
・モニター環境により、実際の商品の色合いと多少異なってみえる場合があります。



■メディア掲載情報
2020年3月10日売 MonoMax (KUBERA 9981コードバン掲載)

財布大賞「ラウンドジップ長財布」部門にて最優秀賞


2020年3月10日売 MonoMax (KUBERA 9981「鮫革」掲載)

財布大賞「こだわり財布 長財布」部門にて最優秀賞


2020年3月16日売 Begin(KUBERA 9981コードバン掲載)

「通が欲しがるニッポンの傑作」BEST10


2020年6月16日売 Begin(KUBERA 9981スティングレイ「エイ革」掲載)



KUBERA 9981 ブランドサイト

https://kubera9981.jp/


KUBERA 9981 インスタグラムオフィシャルアカウント

アカウント:kubera9981_basic

https://www.instagram.com/kubera9981_basic/?hl=ja

アカウント:kubera9981

https://www.instagram.com/kubera9981/?hl=ja




■本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


<購入後の返品・返金・交換について>

・商品がお手元に届きましたら、すぐに注文と異なるものが送られていないかご確認くださいませ。 商品写真はできる限り現品を再現するよう心掛けておりますが、ご利用のモニターにより若干差異が生じる場合がございます。予めご了承ください。

・届いた商品が不良品の場合もしくは、注文した商品と異なる商品が到着した場合は、商品到着後7日以内に お問い合せよりご連絡ください。商品交換または返金をさせていただきます。 この場合、往復送料は製造メーカーの株式会社 林五が負担いたします。「商品の到着後7日を超える期間が過ぎたもの」は交換・返金には 応じられません。お早めのご連絡をお願いいたします。

・返金が発生する場合は、購入者の方と返金方法を相談の上、対応させていただきます。

・返金に関する当店の債務には、利息を付しません。

・購入者の方による故意または過失により商品が破損した場合の返品・返金はできません。

・当店の責に起因する破損、汚損の場合は返品・返金をお受けいたします。その際は、返品内容(商品名・状態・理由など)を、お問い合せよりご連絡ください。

・不良品以外の返品・交換は一切お受けできません。注文時には、よくご確認のうえ、ご購入をお願いいたします。


<保証書> ※商品に付属

お買い上げ日より1年間、製品がお客様のお手元に渡った時点で存在した素材または製造上の欠陥によって使用に支障をきたす場合に限り、無償にて修理いたします。

本保証書は、不適切な使用または外的要因によって生じた使用上の支障、使用や経年による損耗や破れ、擦り傷など、ならびに製品の不具合に起因する間接的な損害は対象としません。

素材の性質上、はじめから傷やシワ、色むらなどが存在する場合があります。また、身体や衣服などとの接触、光、水濡れあるいはご購入後の処理などの影響により傷あるいは変色や褪色、色移りが生じる場合があります。熱および脱水によって皮革などに亀裂や破れが生じることがあります。これらは本保証書の対象となりません。

修理の際には必ず本保証書を添えて製造メーカーの株式会社 林五または当店にご依頼ください。



<特定商取引法に関する記載>

◯ 販売事業者名: トランスワールドジャパン株式会社

◯ 事業者の所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-25-8 神宮前コーポラス 1401

◯ 事業者の連絡先:Tel: 03-5778-8599 メール: ota@transworldjapan.co.jp

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 「革のダイヤモンド」と呼ばれるコードバン。KUBERA 9981の使用するコードバンは、世界で評価されるコードバン専門染色工房「レーデルオガワ」で作られています。今回はその現場にいってきましたのでブランドサイトの特集記事にする前に、、一足先にこちらでご報告させていただきます。「水のように透き通り、宝石のように輝くどこにもないコードバン」。1994年、創業家の故・小川三郎社長はアニリン染めという技法を用い、本来のコードバンの美しさを最大限引き出すことに成功しました。その情熱を継承して徹底した手作業にこだわる同社の工程をご覧ください。(以下記事より抜粋)<脂入れ/伸ばし>まずは、ミモザ100%のタンニンを用いてなめされた良質の革に、脂を入れ丹念にのばしていく。コードバンは脂のコントロールがすべて。この作業で品質の約8割が決まるという。<乾燥>続いて、のばし終えた革を細長い木の棒に打ち付け、2本の長い竿(さお)に載せて乾燥させる。屋外で1日、室内で2日の計3日。均等に並べ、気温と湿度によって干す時間を調整する。<削り>乾燥後に削りを行う作業場に入ると、驚くほどの大きな音が。部屋の中央に鎮座する古びた研磨機に向かい、職人が革を削っていた。フットペダルを巧みに操作し回転するヤスリに革をしなやかに当て、中に埋まった美しいコードバン層を探り当てる。<グレージング>この日は、3代目の小川雅子社長自らが作業に精を出していた。いすに座り、足のペダルを操作し、リズミカルに動くアームの先端に革を当てていく。過ぎた箇所はコラーゲン繊維が一方向に圧縮し、まるで鏡面のような艶やかさ。これを何度も繰り返す。<染色>さて、いよいよ染めの工程と勇んだが、作業場の扉は閉じられたまま。初代の三郎社長が試行錯誤の末に確立した、水溶性の合成染料「アニリン」を用いた染色技法は非公開となっているからだ。(世界で評価されるレーデルオガワでしかできない仕上げ技術があるのです。。)<仕上げ>染色後、ハイドリック(革を平らにする作業)が掛かった革に仕上げを施す部屋には、作業後の革が棚にどっさり積まれていた。卓上に広げた革に、一からつくったこだわりの特製ワックスをさっと塗り、バフィングマシンと呼ばれる機械で磨いていく。(続きは近々ブランドサイトで公開!)このように経験と感覚を必要とする職人の手作業、レーデルオガワでしかできない染色技術を用いて生まれるコードバン。「革のダイヤモンド」と呼ばれるだけあって、その輝きは美しいです。使っていくと出てくる深い艶がまた、人生を共にする逸品となってくれます。KUBERA 9981ブランドサイト:https://kubera9981.jp/インスタグラム(kubera9981_basic):https://www.instagram.com/kubera9981_basic/?hl=jaインスタグラム(エナメル/kubera9981):https://www.instagram.com/kubera9981/?hl=ja もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!