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佐賀市三瀬高原に『地域共生と自己表現のアウトドアフィールド』を創りたい

☆ 単なるキャンプ場としてだけでなく、「人・モノを生かし、生かされる」アウトドアフィールド。ご縁を頂いた佐賀市三瀬高原に、地域と繋がりながら、運営者とメンバー(支援者であり、使用者であり、応援者)のもっているスキルを表現したり、さらにそれをメンバーの収益化につながるフィールドを創りたい。

現在の支援総額

125,000

17%

目標金額は700,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/09/14に募集を開始し、 20人の支援により 125,000円の資金を集め、 2020/10/30に募集を終了しました

佐賀市三瀬高原に『地域共生と自己表現のアウトドアフィールド』を創りたい

現在の支援総額

125,000

17%達成

終了

目標金額700,000

支援者数20

このプロジェクトは、2020/09/14に募集を開始し、 20人の支援により 125,000円の資金を集め、 2020/10/30に募集を終了しました

☆ 単なるキャンプ場としてだけでなく、「人・モノを生かし、生かされる」アウトドアフィールド。ご縁を頂いた佐賀市三瀬高原に、地域と繋がりながら、運営者とメンバー(支援者であり、使用者であり、応援者)のもっているスキルを表現したり、さらにそれをメンバーの収益化につながるフィールドを創りたい。

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       ~ ようこそ! タネ・マフタ三瀬ページへ!! ~

 みなさま、はじめまして。本プロジェクトを進めています、羽白(ハジロ)真奈美です。私たちのページを目に留めていただき、ありがとうございます。

 今回のプロジェクトを立ち上げ、実現するにあたっての経緯とビジョンをお伝えします!!

 まず、実は「虫嫌い」「汚れること嫌い」のわたしが、なぜこの「お山フィールドプロジェクト」を始めたのか、、、それは北部豪雨や熊本地震での避難生活体験話を直接聞いた事がきっかけです。災害大国日本に住む私たちは、自然と共生していく必要があると感じました。

 「自然と一緒になることは、命を守ること」

 「自然に生かされていることを知ることで、命を大事にできる」

 その命を感じ、大切にし、生かし、自己実現していく場として自然の中で様々な経験をできる機会を創りたいと考えていたところ、ご縁がつながり、佐賀市にある三瀬高原での「フィールド創りプロジェクト」を始動させることになりました!

 さらに背中を押すように、アウトドアブームと感染症の拡大が重なり、キャンプ場はもとより、アウトドアスペース(特に非日常を味わえる山林や河川)の重要性とその需要が日に日に高まっているのを感じている日々です。そんな中、今までと生活様式が変わり、マスクや手洗い(予防として大事なのは分かります)や三密を避けるなどで、深呼吸や必要な菌の存在、人との繋がりがあることが忘れられているような気がしてならないのは気のせいでしょうか? ここを深く話すとながくなるので割愛!


 今回ご縁のあった佐賀市にある三瀬高原は、木々たちから出るマイナスイオンたっぷりの空気(呼吸)と、様々な菌たちの営み(循環)、人との繋がり(地域の最強オジンジャーズ)がある素晴らしい場所です。

沿道からのショット(フィールドはこの先👉) 手入れが行き届いていない山道を、ワクワク遊歩道にしたい!

「ここどうしようか?」といろんな人と話し合います

 「古き良き日本の姿」といわれるものが根付くこの場所で、個々のスキル、やりたいこと、想いを実現できるフィールドを創り、自然と自分と地域が「共に生きる」循環の場になれば、『何が起きても怖くないな』って心底思うのです。

 

 そんな”変態”な想いに、それぞれの想いの一部分が重なって、集まった変態運営メンバーは、性格や考え方のタイプが異なる4人です。しかし、共通していることが2つあります。

☆ 1つ目は"西野亮廣エンタメ研究所(佐賀県人会)"のメンバーであること ☆
 日本全国で7万人以上が加盟する世界最大のオンラインサロンに参加し、自己実現とワクワク&オモローを目指している4人だということです。サロンメンバーの中には、いろいろなスキルをもつ人が多くいて、いろいろな建設的意見をもらっています。

☆ 2つ目は"全員が変態"だということ♡(詳細は自己紹介で) ☆
 私たちは、ぞれぞれのスキルを生かし、できることとできないことを見極め、互いの力を補い合ってプロジェクトを進めています。では、ここから、「①とりあえずやってみる ②夢中サイコー! ③ワクワク&オモロー中心の判断基準」の変態運営者を紹介します。

≪ 社長 ≫ 羽白真奈美(まだ38歳)  通称:ハジ嫁しゃちょー
 潜在意識を引き出すカウンセラーであり、帝王学や宇宙の法則に精通し、見えないもの(天)を相手に仕事をする、美容商材を扱う変態個人事業主。言わずと知れた霊長類最高女子。本プロジェクトの総理大臣であり、財務&官房長官も兼ねる。


≪ 使用人1 ≫ 羽白卓馬(38)  通称:ハジ
 人と自然と教育とスポーツ全般とブッシュクラフトを愛する変態ボランティア。Facebookページの管理や発信、メンバーと三瀬地区の方との橋渡し役であり、山活動全般を担当する現地実動長官。天性の自由人。俺サイコー人間。


≪ 使用人2 ≫ 岡田翔平(31)  通称:おかちゃん
 新居に薪ストーブを設置したのにクーラーをつけなかった変態建築士。火遊びとワクワク感が大好物。近い将来に開始予定の小屋建設リーダーであり、書類作成や「shoheiブログ」で綴る、文書長官。穏やかなキャラだけど、一番オモローを求めて様々なプロジェクトに関わる。


≪ 使用人3 ≫ 野口陽介(36)  通称:よーすけ
 元システムエンジニアで、スーパーマーケットの店長や家具販売員などの経歴をもつ変態ヤサ男。冷静な理論派で、特攻隊長ハジのブレーキ&監査役。年内に開設予定のHPを担当する広報長官。職人気質な彼の創るマクラメパワーストーンの力は絶大。



ここからは、個性強めの現地実動長官のハジにバトンタッチ。
プロジェクトの背景と内容、そこにかける熱い思いについてお伝えします('ω')ノ!


(1)「タネ・マフタ」並びに佐賀市「三瀬地区」の紹介とプロジェクト立ち上げの背景 
 ニュージーランドのワイポウア森林保護区にある樹齢1250~2500年のカウリの木の名称「タネ・マフタ -Tane Mahuta-」原住民マオリ族の言葉で「森の神」の意。

 佐賀市三瀬地区の集落から数百メートル山手に入った場所にある本フィールドにも、
 ”タネ・マフタ”と呼べる大きな杉の木がある。

 三瀬地区は福岡市早良区に隣接しており、2005年に佐賀市に合併された地区で、現在1200名足らずが暮らす山間地域。福岡市から車で50分、高速佐賀大和ICからは20分で訪れることができ、多くの山々と清らかな水流を生かして、観光果樹園やそば屋、カフェなどが多く存在。週末には県内外から多くの観光客が訪れる地域。

 しかし、ひとたび国道を離れて本フィールドに近づけば、一気に交通量は減り、空き家も目立ち、農業以外に雇用を生みだす事業所はほとんど見当たらない。一方で、高齢化は顕著であるが、住民の多くは農作業を献身的に行い、草刈りや農薬散布、地区の道路や農業用の小道などの整備も共同で行っており、活力のある方々(オジンジャーズ)が多くいらっしゃることも事実だ。

 しかし、本フィールド内にある水田跡地や周囲の傾斜地には草が生い茂り、かつて軽トラが運搬で使っていた山道や周囲の木々は、手入れが行き届かないまま。照明も人工物も視界に入らないこの場所では、ただ、ひっそりと自然がたたずんでいるだけだった。

タネ・マフタに抱かれるハジ

 だが、この場所には、生命力にあふれた四季折々の草花が自生し、すぐ脇を小川が流れ、木々の合間からは透き通るような青空と流れゆく雲。夜には、きらめく無数の星がしっかりと存在していた。ここには、市街地にない「非日常の時間」が、ゆったりとぜいたくに流れている。
 そして、「タネ・マフタ」が優しく見守ってくれている。。。と感じたハジ。

『自然に生かされている。そして、この自然を生かしたい!』という思いが、強くなった。

 

☆ 本フィールドは、近くの 農家民宿「具座」を営む藤瀬さんから紹介された場所であり、私のこの場所にかける思いをいろいろと話しているうちに、「羽白くんのような若者が、この三瀬に入ってきてくれるのは嬉しい。新しい風が入り込んで三瀬が活気づく。」の言葉をいただき、
 ハジの思いは、「やれたらいいなぁ」から『やる!!』に変わった。

今までのハジの活動の詳細は、Facebook「タネ・マフタ三瀬」をご覧ください。

農家民宿「具座」の外観(詳細は来てのお楽しみ♡)

スーパーサポーター藤瀬さん → 農業と民宿経営のみならず、民宿の裏山に2輪車のオフロードコースを造成されたり、佐賀大学と連携してツリーハウスを建設されたりしているスーパーマン。話していると、いろいろなアイデアを聞かせてくださり、私にとっては活動の指針であり、地域とのつなぎ役となっていただける心強い存在です。大好きです(^^)/


(2)フィールドを生かす3つの側面

【 ① キャンプ場としてのフィールド 】
 一般のキャンプ場のような区画整備や電源の設置、炊事棟や販売所などの建設は行わず、重機を使った土地改良やフィールド拡張のためだけの森林伐採も行わず、できるだけそのままの自然を残したキャンプフィールドを創りたいと思っています。

 12m×40m程度のAフィールドと、20m×40m程度のBフィールドの2つの平地を、主なテント設営場所とします。また、フィールドの上面や山道の両側には、ソロキャンプに最適な場所がいくつもあり、実際に私もそこでタープ(ハンモック)泊をしたりグループイベントを行ったりしました。


 道具をたくさん準備して行う快適キャンプのための整備をしていないため、毎回「どこにロープを結ぼうか?」「ハンモックはどの木にかけようか?」など考えるので、その時のありのままの自然を生かしたブッシュクラフトが毎回楽しめ、キャンパーのスキルを高めることもできるフィールドです。Aフィールドで打ち合わせ

ソロキャンプに適したフィールド

ハジの ”ブッシュクラフト” 野営 (この場所は三瀬ではありませんが…) 


【 ② メンバーの自己実現を後押しするフィールド 】
 今後、本プロジェクトでは、運営チーム主催の「タネ・マフタイベント」 を開催し、
自然の中で様々な経験を通して自然と繋がり、自然との共生を感じてもらいます。

 そして、フィールド使用料として、年会費を設定(料金は協議中)します。
 年会費を払った【メンバー】は、本フィールドを使って、自分のスキルを活かした「メンバーイベント」を主催し、自由に集客を行い、そこで独自の収益を上げることができるようにします。これがメンバーの「自己実現を後押しする」ということです。

 今年中に、運営者主催で行う「タネ・マフタイベント」において、伐採木を使った階段を5~8か所と、仮設トイレ1つの設置を行うことを計画しています。さらに、(まだ構想中ですが)活動が進んでいけば、佐賀大学の学生を対象に「タネ・マフタサークル(仮)」を開設し、広告・集客・イベント開催・三瀬地区との連携など、学生が事業運営のノウハウを学べる機会を創出したいとも考えています。”西野亮廣エンタメ研究所”メンバーとイベント「ヤマトーーーク🌈」開催(豪雨でドロドロ…でも笑顔最高!) 佐賀大学生と打ち合わせ


【 ③ 三瀬の「人・モノを生かし、生かされる」フィールド 】
 前述した農家民宿「具座」の藤瀬さんを筆頭に、三瀬には活力にあふれたたくさんのオジサマ達がいらっしゃり、日々、共同で草刈りや農道の整備などをされています。先日、わたくしハジも、そんなオジサマ達が地区の草刈りをするという情報を聞きつけ、早朝から行ってきました。オジンジャーズの卓越したスキル! 結果→オジサマ達の技術と体力に感服。それに対する私の思いは「タネ・マフタを手伝って!」。  やる気みなぎるハジ!尽き果てたハジ…(^^♪ しかも、オジンジャーズの皆さんは、作業の合間に気さくに話しかけてくれ、終了後には、
「羽白くん、今日は飲みにこんばばい!(飲みに来ないといけないよ の意)」とのお誘いも。
三瀬のコミュニティに一歩入りこめてよかった!』と感じた瞬間でした。


 ☆「タネ・マフタ三瀬」の活動は、そんな地区の方にも定期的に参加(草刈りや不要木の伐採作業を委託)していただくことを考えています。さらには、今回は農家民宿「具座」の五右衛門風呂をクラファンリターンとして体験してもらうことで、「具座」の宣伝と集客の一旦も担い、「具座」のお客様にも「タネ・マフタ」を宣伝してもらうというWIN-WINの関係を築くきっかけになればと思っています。
(※まずは、ご縁をいただいた藤瀬さんに恩返し(^^)/)

 「タネ・マフタ三瀬」の活動は、この地区だからできることであり、イベントなどを通じて、たくさんの方にこの地を訪れてもらい、自然と人のありがたみを感じていただければと思います。

 「三瀬に生かされ、三瀬を生かしていく」  そんなプロジェクトになるはずです。

 以上、現場から、ハジがお伝えしました。



 ここからは、再び、”ハジ嫁しゃちょー”こと羽白真奈美がお送りします。


(3)今後のスケジュール

2020年10月30日 クラファン終了
    11月     リターン(体験参加券)発送、ネームプレートの制作、道具の購入
            体験イベントの日程内容決め、焼き印および木製小物の制作
    12月     リターン(木製小物)発送、イベントの開催(12月~)、HP開設
     1月     第2弾クラファン「小屋を建設したい!」スタート


(4)支援金(70万円)の使い道

①フィールドに隣接する土地の取得と税金などの諸費用
②ブッシュクラフトイベント開催にあたるレンタル道具の購入
③チェーンソーと草刈り機と燃料の購入
④道具を入れる物置の購入
⑤レンタル仮設トイレ1台の設置
⑥「タネ・マフタ三瀬」のロゴデザイン制作&焼き印型の制作
⑦看板制作および広告宣伝費

 今回のクラファンは、第1弾「フィールドの整備と事業のスタート」として位置付けており、
 今後、「メンバーイベント実施」やメンバーの拡大に向けて、様々なイベントに対応できるように「小屋の建設」が必要だと考えています。 そのため、第2弾「小屋を建設したい」のクラファンを予定しております。


 このページをご覧いただき、支援していただいた方の中から、本プロジェクトが成長していく『過程(ストーリー)』を見届け、継続的に応援していただける方がいてくだされば、とても嬉しいです。
 ☆ ぜひ、私達に力を貸してください! ☆


リターンについて

 「タネ・マフタ」焼き印入りの、キーホルダー型スマホ置き、ウッドアロマディフューザー、ウイスキースティックの3点につきましては、焼き印とともに制作中ですので、画像はありません。到着を楽しみにしていただけると幸いです。

 火起こし体験および農家民宿「具座」の”五右衛門風呂体験”については、リターンの欄をご確認ください。初めての方も「体験したことあるけど…」って方も、きっと、新しい出会いや発見をお楽しみいただけると思います。運営者一同、皆様にお会いできるのを心待ちにしております!(^^)!


最後に!!

 ここまで読んでいただきありがとうございます!

それだけでも、嬉しくて嬉しくて、ハジ嫁しゃちょーは感謝の念を飛ばします!

「タネ・マフタ三瀬」プロジェクトは、今まさに始まろうとしているところです。運営会議の1コマ @ハジ撮影 この変態4人組(一番変態のハジは映ってませんが…)の想いはそれぞれですが、シンプルにいくと、自然と共に生き、感謝し、頂いた命を大事にしたい、そんな人々が増えれば、頼り合いながら、自己実現だって、地域活性だって、なんだって出来るような気がするのです。

 
 私たちの「タネ・マフタ三瀬」が、みなさんの自己実現(命を生かす)の場になるよう、変態運営チームは「①とりあえずやってみる ②夢中サイコー ③ワクワク&オモロー中心の判断基準」で、ガシガシ進んでいきますので、ぜひ支援者・応援者(仲間)になってください!!

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 大変長らくお待たせしました!ついに!ロゴの完成です!そして、本日ステッカーの郵送準備作業でした!ロゴは届いてからのお楽しみ!小物類をリターンに選ばれているみなさま、もう少し作業が必要なのでお時間頂戴いたします。大変ご心配をおかけし、申し訳ありません。必ずお届いたしますので、もうしばらく、お待ちください。タネ・マフタ三瀬 代表 羽白真奈美 もっと見る
  • お待たせいたしており、申し訳ありません!進捗状況報告、第2弾です!先日有名ブロガー「しょーへー」のおかげで、スマホスタンドがカタチを見せてきました!先日、まだ私が仕事から帰宅する前のこと。先に帰っていたイケメン長男に、ブツを預けて、颯爽と帰っていったとのこと。え!?できないって言ってなかったっけ?実は、予定していた協力業者様での加工がもっと遅れるかもしれない、むしろできないかもしれない状況になる、との連絡があったばかり。他の加工協力業者を探す話になっていたはずなのに、「できました~!」と連絡が。なんと、当初のとおり、O建設様のご協力のもとカタチができました!その様子がこちら↓ こんなものが良いとクラファン開始前に話していたカタチまんま出来てます!↑密かにスマホ立ってます(笑)ここから一つ一つ丁寧に手作業で磨いていきます!最後は焼き印。ロゴの完成が楽しみです。-------------------------------------------------------------------------------------------大変お待たせして申し訳ございません。私共の準備不足により多大なご迷惑をおかけしております。少しずつですが、形になってきております。もうしばらくお時間を頂戴いたします。いつもありがとうございます。代表 羽白真奈美 もっと見る
  • こんにちは。新しい年になり、まだまだコロナ禍が収まらず心配な毎日をお過ごしの事と思います。さて、タネマフタ三瀬では、昨年行いました、初めてのクラウドファンディングにて、温かい皆様よりご支援を賜りました!本当にありがとうございます。現在、リターンを作成しておりますが、こだわりだしたら止まらない代表のおかげで、多大なお時間をいただいております。お時間がかかっておりますことを、心よりお詫び申し上げます。-------------------------------------------------------------------------------------------------現在の進捗状況をご報告いたします。地域を盛り上げる若者を巻き込みたい思いで、佐賀大学の地域デザイン科の将来有望なⅯ氏と共にロゴ案を作成しておりました。一度上がってきたロゴを見て、うん、一回タネマフタ体験をしっかりして!ということで、カメラ部隊という名目で火起こしイベントに強制参加させ、何かしらつかんで帰っていただきました。そして、、、再度デザインを作成する段階で、代表とあーだこーだ、、、コロナ禍でLINE電話ミーティングとなりましたが、「タネマフタというフィールドはこんな存在で、このフィールドを介してこんな未来に、、、」なんとも抽象的な説明をしっかり受け止めていただき、打合わせは一旦終了。そして、暫くたってあがってきたデザインが数種類。悩みに悩みぬいて、いまやっと決定の運びとなりそうです。お時間をかなりいただいていることは重々承知です。本当に申し訳ありません。初めてのクラファン、私共の準備不足で本当にご迷惑をおかけしております。もうしばらくお時間をいただけたらと思います。いつもありがとうございます。次回はもう一つのリターン状況をお伝えいたします。代表 羽白真奈美 もっと見る

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