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STEP1 パブリックインテリジェンスツールの開発の為のデモ作成

パブリックインテリジェンスツールとはビッグデータを活用した一般向けの新しいニュース形式で情報の平均化と物量の可視化をサポートするプラットフォームです。  なんのこっちやという方!! 是非一度目を通していただければと思います。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,200,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/10/07に募集を開始し、 2020/10/30に募集を終了しました

STEP1 パブリックインテリジェンスツールの開発の為のデモ作成

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/10/07に募集を開始し、 2020/10/30に募集を終了しました

パブリックインテリジェンスツールとはビッグデータを活用した一般向けの新しいニュース形式で情報の平均化と物量の可視化をサポートするプラットフォームです。  なんのこっちやという方!! 是非一度目を通していただければと思います。

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ご挨拶

玉田と申します。

まず一般向けのビッグデータを取り扱うプラットフォームの開発は私たちには抵抗感がありました。

理由は見えるハード商品と異なり、情報が生活レベルでどのような影響を与えているのか共感を得ることが難しい分野であるという不安からです。

そして技術的な説明も共感とは結びつきません。

しかしながら "衣食住+情報" と言われる世の中で情報格差は確実に存在します。

同時に、自らを情報格差に当てはめ自覚する様なものではない様に人々の目の行き届かない所で生活に大きな影響を与えています。

一方で格差への取り組みは昨今スタートしたばかりです。それは義務教育のIT分野でのあり方を改善に導いています。

義務教育修了後におきましても様々な事情から進学を断念する方々もおられます。また一般生活においても各分野での膨大な情報をグローバル視点で整理する為には時間やお金がかかったりプログラミング言語やiT技術を要したりとハードルが低くはありません。今回の開発ではそれらを無償でサポートできればという思いで、今回の露出を決めました。


この度のコロナ禍だけでなく今後の日本の課題を解決する為に国民一人一人が情報武装し率先して自治体や次世代に対しよい遺産を築いていけるサポートの為の開発を目指します。

こちらでの説明は専門的な話は極力避け、なるべく分かりやすさを重視する事としました。

質問が多い事に関しては都度、説明掲載したいと思います。

お一人様でもご理解頂けるよう頑張りますのでご支援の程よろしくお願いいたします。

玉田 宜生


※見えやすいよう一部ダークモードでお届けします。


開発の背景


実現を目指すゴール


可視化できること



※デモイメージ

POTION1

POTION2-1


POTION2-2

※今回のデモ開発のスケルトンになります。本格的な開発のイメージや操作性等最小スケールで分かりやすくなると同時に目的の開発の上流工程の基盤になるものです。


POTION1について

日本の最新トピックと世界に存在する実証に基づいた同等のトピックが結びつき体系的に可視化できます。単純に思えますが、1日に一個やニ個のトピックではなく何十何百になると時間もありませんし、また検索によって辿り着くには多くの知識を必要とし過ぎています。


POTION2について

インターネット上にある物の定量を把握し比較する事ができます。小売の動向は毎日買い物に行かれる方は肌感覚で把握できますがインターネット上の情報となるとそうはいきません。


POTION1•2について

「知ってどうなるのか•誰が見るのか•ターゲットは•現状維持でよい」

というお声も十分理解しているつもりです。

それらの意見がある場合、恩恵を受けれず、日々アルバイトや仕事に勤しみ努力され才能を伸ばし切れてない方々へ耳を傾けていただけるチャンスを下さい。

そして、日々忙しい中、情報の底上げなんてと思います。

しかし心配はご無用です。

決してややこしいお話ではありません。

もしあなたが毎日忙しくてもどこか不安があったり解決しなければならない課題や挑戦したいことが頭にあるという方であれば、一つの情報が大きなきっかけになる為のお手伝いだと思って下さい。

一般ニュースを見たりゲーム感覚でグローバルレベルで幅を広い実証に基づいた情報や最新の知恵をごく自然に取得する事のサポートを目指します。

情報の中には長年実証されてる真実はこれだというものも世界にはゴロゴロあります。例えば身近の栄養学において大豆なども挙げられます。最新の日本のトピックでいえば "世襲制" なんかも100年単位で多くの機関が実証研究しています。

世界動向に置いても自治体や機関で素晴らしい創生の取り組みをした研究もありますが情報量にのまれ全く露出しないものもあります。

もちろんすべてが日本に照らす事はできませんが新しいきっかけになる事と考えております。


追記
ニュースサイトができるまでのイメージ




著作権に関して


具体的にはどの様な開発?

POTION1



オンタイムで実態的な多変量解析

POTION2


目的とビジョン

目的


ビジョン



こだわり・特徴


可視化できないこと


開発の手順


データベース設計


高度設計サンプル

取得する2次データ


データポイント


運営の証明



開発の実績•証明



開発チーム紹介



オーガナイザーの思い

活動記録:

ダナン経済情報




資金の使い道

※まずSTEP1では100人以上の方の理解を得れる様頑張ります。


スケジュール


リターンのご紹介

※STEP1のリターンは詳細をご確認下さい

STEP1のリターンでは私の体を張らせていただきます。本来オリジナル商品の郵送を含めた幅広いリターンがあれば良いのですが、ご支援を無駄なく開発に活用する方針とさせて頂きたく思います。

運営の証明


製品情報

サービースはウェブサイトで開始します。

サービス理念イメージプロモーション



最後に

開発には工数がかさみよいデザインでソフトやプラットフォームを作ろうとするほど予算は青天井です。

しかしながらSTEP1でご支援頂きそれを我々が目的に沿った設計を行い、デモという形で表現できればSTEP2での開発や運営はエンドユーザーのテストなどによって幅広いデザインと操作性をカバー出来る事を約束いたします。

開発には多くの技術やアルゴリズムが必要で100%支援者の方々がイメージされるサービスにならないかもしれません。

実際のところ日本のAPIやオープンデータ開示率は低く、運営後に正確な物量情報を追うには民間企業とのアライアンスも必要になります。

しかしトレンドとしてSDGsの取り組みは、情報開示によって世界的なアライアンスを組む傾向は加速していきます。

そしてなによりも皆様のご支援があれば格差に対しての認知を上げ、日本の中小企業または個人がイノベーションに挑戦できる持続的な環境に近づける一歩になると考えております。

開発には汎用性ある開発データが必ず残ります。

ソフトの開発はもはやバクチではありません。技術的にできても目的やターゲットとなる利用者の声と知恵があってはじめて活用する事ができると思っています。

正直アドバイスも必要な部分もあります。

先ずは運営する事ができればその後、ニーズに合わせた改良や刷新する事ができます。

重複いたしますが、次世代によりよい遺産を残せる機会だと思い是非興味ある方もない方も少しでもご支援頂ければ幸いです。


学生の方へのメッセージ

今回のプロジェクト内容において、なんとなく革新的なのではないか、役に立ちそうだと感じられた方は是非シェアの方をして頂き、少しでもご協力頂ければ幸いです。

自慢では無いですが私は学生時代には毎日アルバイトをし奨学金を返すだけでも大変でした。その代わり自分が好きな分野には精一杯力を注いでいました。

今はもっと大変な時代だと思います。

今回の開発は私が学生時代に存在すればとても有要なものだと信じています。

もし既存のニュースや文献を見ているだけのルーティンを送っているならば、

これは情報パイプをグローバルでまた実態レベルでまるごと刷新してくれるよい機会になりえると考えております。

ご支援のほどよろしくお願いします。


Q&A

Q:人がいらない社会を作りたいのか

A:そうではありません。

今回の開発には物や事に対する

五感の評価は含まれません。

逆に一般の人が出来ないと思われていた事を可能にする開発になります。

そして企業の利益を追求する開発設計とは大きく異なっています。

※多い質問の項目順に順次掲載していきたいと思います。


Q&A

Q:専門ニュースサイトですか?

A:大きな異なる点をあげます。

•元情報からディープリンクし翻訳機能が付随され加工や私感が入ってません。

•情報のリンクを知らなくとも、国内トピックと連動した最新の信頼性ある調査•研究データが手軽に取得できます。


Q&A

Q:デモやモックを先に見たい

A:クラウドファンディングでの露出は2つの意味がございます。

1つは露出をきっかけにまず認知される必要があると考えました。既存品の取り扱いでは無く、スタートアップ分野で誰も取り組んだことのない独自開発であること、またビジネス特化型でない為、銀行やベンチャーキャピタルでは不向きで、大衆向けのクラウドファンドが適しているということです。

 2つ目は上流工程や守秘義務などの課題をクリアにする為、STEP1とSTEP2において開発者をなるべく統一する必要がありました。その為デモだけを開発しようと思うと、それはすでにデモではなく、開発になってしまう事が理由にございます。何卒ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。



連絡先

玉田 宜生(TAMADA YOSHINARI)

tamada@whitehole.co.jp

または

dotoon51@gmail.com


開発やリターンについてお問い合わせを受け付けます。

※質問事項の多い事は随時掲載いたします。

お一人様ずつご対応出来ず返信できない事がございますのでご了承下さい。



支援に関するよくある質問

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