「私達 家族は 5年後も 10年後も ミントと一緒に生きていたいです」
情けないですが… 自分達だけの力では それを実現することができない為 このプロジェクトを立ち上げさせていただきました。
ミントは子猫ではなく 成猫の為 投薬量がとても多いです。
そしてドライタイプ後期で症状も重く(神経症状 排泄障害) 最初からお薬倍量での投与です。
お薬倍量スタートの場合 もしも再発した時の保証期間は一切なく 再発の可能性も50%という厳しい数字です。
でも… でも… 少しでも可能性があるのなら 諦めるなんてできませんでした。奇跡を信じてみたいんです。
どうか お力を お貸しいただけないでしょうか… ご協力よろしくお願いいたします。
【ご挨拶】
はじめまして。私たちは猫が大好きな家族です。
ミントは2017年5月31日に県内の某ペットショップから我が家へお迎えしました。
15年飼っていたにゃんこが虹の橋を渡り、落ち込んでいた数ヶ月後に出会った子です。直感的にどうしてもミントじゃないとダメだと思い即決しました。
やんちゃで、よく食べ、よく寝て、よく遊び、甘えん坊で、とても頭のいい子です。かけがえのない大切な家族です。
【プロジェクトをやろうと思った理由】
大きな怪我や病気もなく、3歳まですくすく元気に育ち、毎日たくさんの癒しや元気をもらってました。
しかし、2020年9月 なんか少し痩せたかな? そういえば最近よく寝ているような… 最初はそんななんとなくの異変でした。ちょうど予防接種の時期だったので先生に相談してみようと病院へ行きました。
2020年 9月3日
予防接種の為、病院へ。体重をはかってもらったら少し痩せていたため触診してもらい、特に異常はなさそうとのことでしたが念の為予防接種は辞めて健康診断をすることになりました。それ以外に特に調子が悪い感じもなく健康診断の予約をして帰宅。(予約がたくさん入っていた為、健康診断は最短で9月14日に決まりました)
2020年 9月10日
なんとなく歩き方に違和感があり(後ろ足の動きやふらつき)14日の健康診断まで待てないと思い、即病院へ。半日預けて健康診断実地。(血液検査、レントゲン、超音波) 血液検査の結果があまりよくなく外注検査へ。皮下点滴、注射をしてもらい帰宅。
2020年 9月11日
足のふらつきが増し、病院へ。皮下点滴、注射。外注検査の結果待ちでしたがらこの日に先生から「まだ確定ではないですが、血液検査の数値や症状等を見てFIPの可能性があります」と告げられました。
2020年 9月12日 13日 14日
少しずつふらつき が悪化。病院へ。皮下点滴、注射。外注検査の結果待ちなので今はそれ以外の治療はできないとのことでした。
2020年 9月15日
外注検査の結果、「判断が難しいですが外注検査の数値からほぼFIPで間違いないと思います。治療はなく緩和治療、延命治療になります。お辛いかと思いますがミントちゃんとの時間を大切にしてあげてください」と。
もう頭の中が真っ白になってそこらへんの記憶は曖昧です。数日前からFIPの疑いがあると言われていた為、毎日毎日ネットで調べた結果、どんな病気かはある程度理解できていました。ネットでMUTIANという薬の情報を得ていた為、先生に聞いてみたところ「日本未承認薬、副作用、リスク、信憑性、入手できるまでの時間、金額的な問題、とにかく辞めておいたほうがいい。オススメできません」とのことでした。ステロイドと抗生物質を処方してもらって帰宅。もう絶望しかありませんでした…。
2020年 9月18日
ネットで気になる記事を見つけ「誤飲からの腸閉塞からの腹膜炎」ミントと少し症状が似ていて、そういえば1ヶ月ほど前にヘアゴムを飲み込んだかもしれない事件(実際は飲み込んだかどうかわからない)を思い出し急いで病院へ。半日預けて再検査してもらったものの腸に異常はなく… やはりFIPの可能性高い とのこと。ステロイドと抗生物質を処方してもらって帰宅。
その後 足のふらつきが増しましたが 元気減少以外の症状はなく、処方された薬で様子見。毎日少しずつ確実に立てなくなっていくミントを見るのは本当に辛く、何か少しでもできることはないかと寝る時間も惜しみネットを検査し、MUTIAN以外の方法をひたすら探しました。
良質なフードを与えたり、サプリを飲ませたりもしましたが、それでも全く良くはならず…
2020年 9月25日
尿がコントロールできなくなり、たれ流し状態に。少量の尿を何度も何度も繰り返し、ほぼ歩くことも出来なくなり、オムツをつけました。病院の先生に気になることを言ってみたところ(ほとんど歩けない、尿がコントロールできない) 「尿はステロイドのせいです(多尿になる) これからいろんなところにどんどん症状が出てくると思います。覚悟しておいてください」と。治療がないのは頭の中でわかっていたものの、こんなふうになんにもできないまま、ただただ弱っていくミントを見守るだけの日々で、私は本当に後悔しないのか… ただひたすら考える日々でした。
2020日 9月26日 【決断の日】
車で2時間半の距離にMUTIAN協力病院があると知りました。何度も何度も どうしようか悩んだMUTIAN、ミントの為にも自分の為にも投薬すると決断。そこからの私の動きにもう迷いはありませんでした。
MUTIAN協力病院をひたすら検索。自宅から車で2時間半の距離に2つあることを確認。休診日を調べたら1つの病院は日曜もやっていたので、即電話(9月26日(土) 「明日(27日(日)予約できますか?」と確認したところ、「FIPならとにかく1日でも早いほうがいい。」と心強く親切なお言葉。そちらの病院は診療時間が20時までなのですが 「お待ちしてますので、もし可能でしたら今日(26日)お越しください」とおっしゃっていただき、今までの検査結果等を準備し、すぐ向かいました。
9月26日 22時過ぎ MUTIAN協力病院到着
今までの検査結果等を見ていただき、再び一通り検査してもらった結果… やっぱりFIPのドライタイプの可能性が非常に高いとのことでした。そしてもう後期だと…。薬の投与は早ければ早いほど良い と。
遅い時間にもかかわらず、とても丁寧親切に説明してくださり、MUTIANを処方してもらうことになりました。
9月27日 0時 MUTIAN 1回目投与(注射)
そして今日から毎日84日間、同じ時間にMUTIAN(錠剤)を自宅で飲ませることになりました。
FIPの可能性が高いと言われてからよくよく考えてみたら… そういえば8月はじめ頃から 台所のシンクにのぼらなくなりました。しょっちゅうシンクにのぼる子でした。3歳という年齢もあり、のぼるたびに怒られるのを学習したのかな。かしこくなったな。なんて微笑ましく思っていた自分のバカさかげんに本当に後悔しています。あの時に気付けていれば… もっと早い段階で投薬してあげられたかもしれないのに… と。
【猫伝染性腹膜炎(FIP)について】
■致死率ほぼ100%
■日本の医療では治療する方法がない
■進行が早く数日から2か月程度で亡くなってしまう
■ウエットタイプとドライタイプがあり、ドライタイプのほうがより重度とされています。(決してウエットタイプが軽いというわけではありません。)
ミントがかかっているドライタイプの症状は、肉芽腫(ぶつぶつのようなもの)が体内のいろいろな器官にできて悪さをするそうです。
脳 水頭症・神経炎・痙攣
目 ブドウ膜炎
肝臓 黄疸
腎臓 機能低下
腸 腸閉塞 など
症状がどこに出るかは猫ちゃんによるそうですが、ミントの場合は神経症状による歩行困難、排泄障害などの症状が出ています。初期、前期、中期、後期、の後期だそうです。
ウエットタイプであれば胸水や腹水がたまるといったわかりやすい症状が出て、その組織を調べることでFIPであることがわかるため、判明するまでに時間がかからないことが多いようですが、ドライタイプの場合は食欲不振、元気衰退、発熱などの初期症状であり、なかなか特定できず、なかには特定に至らずに亡くなってしまうケースもあるようです。
日本の医療では、ステロイドやインターフェロンを投与しアレルギー反応を緩和することが精いっぱいで、ウイルスをなくしていくといった治療がまだ確立できてないそうです。つまり、症状を少し楽にしてあげて、できる限り延命させることしかできないとのことでした。実際にかかりつけの病院も、それぐらいしかできることはもうないですと言われてしまいました。しかも、その投与に対してよい反応がでるかどうかも試してみないとわからないようです。
どんなに考えても、やっぱり諦めることなどできませんでした。このまま徐々に弱っていくミントを、死に向かうミントを見守るだけの日々なんて私には無理でした。
やっぱりもう選択肢はMUTIANしかない と。このお薬を84日間毎日同じ時間に与えると、80%まで生存率が高まるそうです。ただし、このお薬は日本への輸入が始まったばかりで、まだ国内では認可がとれていません。大変高額であることは、予備知識でわかってはいましたが、これが想像以上に高額でした。
※「MUTIAN」は日本において動物医薬品として承認されていません。ミントの飼い主として、個人的な自己責任と判断のうえでミントにとって投与が必要と考えていますが、全てのFIPの猫に「MUTIAN」が有効であるという趣旨ではありません。
今回、FIPであると判明するまでにも検査や点滴などで膨大な費用がかかってしまっており、かなり経済的に厳しい状況です。しかし、ミントの容態を考えると悩んでいる時間はなく、いち早く治療を始めることにしました。ミントの元気な姿が見れるよう、84日間の投薬を完遂するために、どうにかできないかと同じ治療をされている方のSNSなどを読んで、出会えたのがこのクラウドファンディングでした。これならミントを救えるかもしれないと思い、今回のプロジェクトを立ち上げることにしました。
この文章を書いている現在(9月27日)投薬2日目ですが、きっとこの薬をちゃんと最後まであげられれば元気になるのではないか、いや絶対元気になると信じて、がんばるしかもう選択肢はありません。
今までの元気で楽しい日々を取り戻してあげたい。
もっと一緒に生きていきたい。 絶対に助けたい。
もっともっと楽しいことがたくさん待っているはずです。こんな若くして死なせたくないです。
命を預かる飼い主としてお恥ずかしい限りではありますが何卒、お力を貸していただけないでしょうか。
資金の使い道
皆様から援助いただいた支援金は、お薬とそれに伴う治療費に使用させていただきます。
このお薬はは84日間(12週間)毎日同じ時間に投薬しなくてはなりません。
途中で中断してしまったりすると、また始めからやり直しをしないといけない難しいお薬です。
ミントの場合、体重が3.5kgで1日700mgの処方です。(症状が重い為 倍量です)
100mgの価格が ¥2904(税込)です。
1日あたり ¥20328(税込)となり
最低でも84日で ¥1707552(税込)が必要です。
※10月21日現在 すでに投薬量が 1日(800mg) ¥23232(税込)に増えております。
治療中の体重増量で薬の投与量がさらに増えます。
そうなった場合 仮に投薬終了するときまでにゆるやかに体重が戻っていったとして
(予想金額)
28日目まで700mg ¥20328×28日=¥569184(税込)
56日目まで800mg ¥23232×28日=¥650496(税込)
84日目まで900mg ¥26136×28日=¥731808(税込)
合計 ¥1951488(税込)
(実際の金額) 2020.10.24 現在
1日目 注射投薬 ¥24200(税込)
2〜7日目まで700mg ¥20328×6=¥121960(税込)
8~24日目まで750mg ¥21780×17=¥370260(税込)
25~28日目まで800mg ¥23232×4=¥92928(税込)
本日(10.24)までのお薬代 合計¥609348(税込)
26日目(本日から) 850mg ¥24684(税込)
来週ぐらいから900mg(¥26136)税込 になりそうです。その後もどんどん増えていくと思います。
最終的には最低でも元の体重(5.5㎏)までは戻してほしいとのことで 1日の投薬が¥30000こえる日も近いと思います。
(現状からの予想金額) ゆるやかに計算して
26〜30日目まで850mg ¥24684×5=¥123420(税込)
31~40日目まで900mg ¥26136×10=¥261360(税込)
41~55日目まで950mg ¥27588×15=¥413820(税込)
56~70日目まで1000mg ¥29040×15=435600(税込)
71~84日目まで1050mg ¥30492×13=396396(税込)
お薬代(MUTIANのみ) 合計金額 ¥2239944
かなりゆるやかに計算していますので、実際はもっと高額になる可能性があります。
これに加えてクラウドファンディング手数料17%(¥425000+消費税10%)、定期的な診察、交通費など(近くに協力病院がありません)が必要になってきます。途中で資金が尽きてしまって、投薬を諦めるしかなくなってしまうことだけは避けたいと考えてます。
お薬(¥2239944)+手数料(¥425000)=合計¥2664944
お薬代以外の支出(交通費、治療費、MUTIAN以外のお薬、診察費)などは、どうにかして自力で支払っていきます。
なのでお薬代金のみのご支援、ご協力をお願いしたいです。(お薬代金も足らずは 自分でどうにか支払っていきます)
これらのことを鑑みて、目標金額は¥2500000といたします。
体重の増加でお薬増量のペースがとてつもなく早く、予想以上の金額でいっぱいいっぱいの状況です。
お金が支払えなくなると、お薬が買えなくなり 治療ができなくなります…
目標金額を達成できた場合の、内訳はお薬代(MUTIANのみ)と クラウドファンディングの手数料として使用させていただきます。
リターンについて
リターンはお気持ち程度しかできなくて申し訳ないですが… 心を込めて、お礼のメール・直筆のお手紙・ミントの写真データ・回復状況を確認できる動画・お土産用おうどん、等お返しさせていただきます。
実施スケジュール
一刻も早く投薬を開始する必要があったため、すでに9月27日より投薬を開始しています。毎日0時に薬をあげていく予定です。
実施中にかかったお薬代や診察の費用、回復状況などについては、活動報告にて随時報告させていただきます。
Twitterでも近況や動画などUPしております。よろしかったらご覧になっていただけたら嬉しいです。
(Twitter)
@min_mama_nyanko
最後に ミントが我が家の家族になってから3年4ヶ月、大切な大切な家族です。楽しく元気な日常を取り戻してあげたいです。まだ3歳。こんな若くして死なせたくありません。
みなさまのお力をどうかミントにお貸しください。
ミントがFIP(後期)を乗り越えた実例があれば、きっとMUTIAN が国内認可に向けて前進できると思います。国内で認可された際は、同じ病気と闘っているより多くの猫ちゃんたちの命を救う手助けになるに違いありません。国内認可へのご協力も兼ねてお力添えいただければと思います。
ミントの小さな命へのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
※飼い主として、きっちり自身で責任をとるべきだ、他人の力に頼るなんて、とお考えの方には大変不快なことと思います。誠に申し訳ございません。
※考えたくないですが… もしミントになにか異変があった場合も ご支援いただいたお金を返却することはできません。
それをふまえたうえでの ご協力 よろしくお願いいたします。(絶対に元気になってくれると信じてます)
※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
最新の活動報告
もっと見るお久しぶりです(^^)
2021/04/27 18:40ご無沙汰しております m(_ _)mいつもながらバタバタしていたり 体調不良だったりで なかなか更新できず 申し訳ございません。ミント おかげさまで とても元気にしております♡体重 6.0kg 体温 38.2℃ 元気食欲◎季節的に 少しずつ暑くなってきましたが まだまだ 毎日 私の膝にのって甘えてます(暑いです)笑 もっと見る
ご報告
2021/03/14 21:31昨日(3月13日) 協力動物病院への最後の通院日でした。エコー 血液検査 共に順調で 外注検査の結果はもう少しかかりますが 念願の寛解宣言をいただくことができました(;_;)♡!!!この日を信じて がんばり続けた168日間でした。協力してくださった皆様 支えてくださった皆様に 感謝の気持ちでいっぱいです。そして 今ここで 寛解のご報告ができることを 本当に嬉しく思います。本当に 本当にありがとうございました m(_ _)mFIPは「完治」できる病気ではないので まだまだ安心はできないし 今後もいろんなことに気をつけながら 過ごしていかないといけないわけですが 皆様に救っていただいた命 これからも大切に守っていこうと思います。ミントが1日でも長く 幸せな猫生を過ごせるよう 私達家族 全力でサポートしていきます。ミント がんばってくれて 本当にありがとう!ミントに関わってくださった皆様 本当にありがとうございました m(_ _)mペースダウンはするかもしれませんが これからも時々 ミントの近況をご報告させていただきたいと思っております(^^) もっと見る
経過観察 71日目
2021/03/02 08:08経過観察 71/84日目5.8kg 38.2℃ 食欲元気◎バタバタしていたり 体調不良だったりで なかなか更新できず 申し訳ありません。おかげさまで順調な日々を過ごしております。先日 ご辞退くださった方以外へのリターンの発送が完了いたしました。※直接のご支援や物資でご支援いただいた方も含みます。(親族 知人 友人 等はもう少しお時間いただきたく思っております m(_ _)m)リターン到着のご連絡をくださった方数名から 「支援して本当によかったです」というお言葉をいただき 号泣してしまいました。リターンのお返しに とお菓子等を送ってくださった方まで 数名いらっしゃいました。そのお気持ちに 日々の疲れが吹き飛びました。 生活的には厳しい日々が続いておりますが まだまだ がんばれそうです!本当に本当に ありがとうございました(;_;)♡!!!ここ数日 一緒にFIPと戦ってきたお仲間さん達の【寛解宣言】を拝見することが多く 嬉しい限りです(^^)ミントの最終通院日 検査日は 3月13日(土)です。良いご報告ができるよう ミントを信じて見守ります。 もっと見る
はじめまして。支援させていただいたものです。 柔軟剤や消臭剤などがFIPの原因になることは、ご存じですか。これらには猫などの動物にとって有害な化学物質が含まれているのです。人間でも、これらに含まれる化学物質によって化学物質過敏症を発症する人がいたり、柔軟剤や芳香剤、アロマ、香水などの匂いで体調が悪くなる(香害と呼ばれます)人がいたりするくらいです。猫は化学物質には人間以上に敏感なので、これらの使用は健康に悪影響を与えます。したがって、柔軟剤、消臭剤、芳香剤、アロマ、線香、香水、防虫剤、殺虫剤などは、使用されているものがあれば使用を中止してください。また、合成洗剤にも様々な化学物質が含まれていますので、無添加の石鹸に変えることをお勧めします。中でも、シャボン玉石けんが一番お勧めです。 これらのことについて詳しくは、以下のブログに書かれてあります。↓ http://datoufip.blog.fc2.com/blog-entry-39.html ただし1点だけ、このブログの著者が書いている他のブログで、塩と水だけで作られたものに限り次亜塩素酸水を使うといい、という話が出てくるのですが、それはあまりやらない方が良いかと思います。塩と水だけで作られていて安全、と宣伝されるものもありますが、やはり「塩素」というからには使用しないほうがいいと思います。 次亜塩素酸水のことについては深い理解は得られないかもしれませんが、それでも、最終手段として次亜塩素酸水を飲ませる、というようなことはしないでください。そういったことを書いているブログを見たことがあったので、そこはご注意ください。 ともかく、先に述べた柔軟剤などの製品を使わないでほしい、ということが、私の最も伝えたいことです。文章が長くなりましたが、理解していただけると幸いです。ミントちゃんが少しでもよくなるよう、祈っています。
ミントと主さんが笑顔で居られます様に…🦀カニッコリ🦀