あなたがいつも笑顔をもらっているインフルエンサーは本当に幸せですか?
今一度考えてみてください。
最近インフルエンサーの悲しい話題が止まりません。
その中でも事務所とインフルエンサーの関係性に関する騒動はものすごく多いです。
私がここで一つ挙げさせていただきたいのは
某人気YouTuberと所属事務所との間で起こった騒動についてです。
所属事務所の不当な扱いについて問題になったのですが、それを明かしたのはYouTuberのお母さんでした。
不当な扱いについては
・報酬内容の不当さ
・マネージャーの現場放棄
・嫌がらせ
・見覚えのない契約書
これらについて挙げられています。
中にも報酬に関しては年間にして数千万円のYouTube収益が出ていても、月に30万円ほどしか報酬が渡されていない月もある、対処の意志を伝えても契約書の期限を口実に話は曖昧にされてしまっていると述べられています。
すごくピュアでまっすぐな子です。
笑っている姿は応援したいとさえ思わせる、そんな存在です。
まっすぐがゆえ、直接は言いづらい部分もあるでしょう。
それをブログで明かしたことを知ったときは、相当深刻で辛かったんだろうと感じました。
そして同時にこのようなトラブルが起きた時、毎回助けてくれる存在が全員いるわけではない。
そんな人はどうするの?我慢するしかないの?
現状、炎上やトラブル、事務所とのいざこざがどんどん増えてきています。
それによりインフルエンサーとしての活動ができなくなってしまったり、引退を考える人も少なくありません。そんな悲しい現実をなくすためにも私が事務所の在り方を大きく変えていこうと考えています。
あなたの応援しているインフルエンサーは本当に幸せだと言い切れますか?

そんな想いがある方は私のアイディアを聞いてください。
きっと私が力になってあげられるから
そして最後まで読んで、もし「コイツは信用できる」「信用してみようと思う」と思っていただけたならあなたの力を貸してください。

あなたの想いを私に聞かせてください。
私自身、どうしてあげられるのがベストなのか常に模索しています。
綺麗事ではなく、私は一人一人と真剣に向き合いたい。
寄り添っていきたいと思っています。
私も過去に、真剣に向き合ってくれてどんな時も寄り添ってくれた人がいます。
寄り添うことは簡単にできることではない。
でも寄り添ってもらった側がどれだけ救われるかは知っています。
私が力になってあげたい、そう思っています。
もちろんそれをわかってもらえるだけの事業内容を考えました。
少し長いですが、私なりの考えを聞いてください。
もしここまで見て関心がなければここで見るのをやめてください。
途中でやめて時間の無駄になってしまうのが目に見えてますので・・・

ご挨拶
自己紹介が遅くなりました。
この事業の代表をさせていただきます、土村 瑠輝(ツチムラ ルキ)と申します。
私がインフルエンサー業界に目をつけたのが今年の夏、7月に入ったばかりの時期でした。
私には趣味や特技が特にありません。話すのが特別得意なわけでもない、面白いわけでもない、知識や資金、知名度があるわけでもありません。他の人より少し得意なことと言えば考えることです。
そして新しいことを始めるのが大好きです。
今ないものや不便なことなど日常生活の中から事業にできないか、何か便利な道具やサービスを作れないかとにかく考えることが好きです。思いついたことを人に話し、ワクワクさせることが私のやりがいとなっていました。そして日頃から見ているYouTuberに関するニュースが耳に入り始めたことからこの事業が始まりました。
最初にインフルエンサーの市場について軽く触れさせてください。
未だインフルエンサーというワードがようやく世の中に浸透してきた段階であり、まだ日本においてインフルエンサーの市場は規模として小さい状況にあります。
2018年時点で、日本のインフルエンサーマーケティングの事業規模は400億円ほどなのに対し、中国では1,700億円もの規模があります。
今ではさらに拡大していることは言うまでもなく明確な事実です。
現段階で、日本のインフルエンサー市場は成長してはいますが、中国との差が開く一方です。
ではなぜこんなにも差が開いていくのか。
一つは人口や文化という要因が考えられます。
しかし私の思う原因は事務所の形にあると思っています。
現在ある事務所で「ここの事務所だけは入らないと損だ」と言えるだけのメリットのある事務所はありますか?
私はどの事務所もメリットが少ないと感じています。
むしろ支出源ではないかと考えています。
私が思うに、従来の事務所の形態を撤廃し
・プロデュース兼養成所
・インフルエンサーがさらなる飛躍ができるようにマネージメントを行う事務所
この2つの形態に分けた方がインフルエンサー側にもメリットが大きいのではと感じています。
どの事務所もインフルエンサーの収益(アドセンス収益など)から手数料を取り、その収益に依存しすぎていると感じています。
ハッキリ言って事務所に所属して手数料を払ってまでメリットはないと感じる人が多いからこそ退所の話題も尽きないのでしょう。
私は個人で稼げる収益からは一切お金を取りません。
インフルエンサーの新しい収益形態を提供し、新しい事務所の形を作ります。

私が行う事業はインフルエンサーの中でも女性のみを対象とします。
しかし、媒体に関しては縛りません。
YouTube、Instagram、TikTok、17LIVE、SHOWROOM、LINE LIVEなど全ての媒体で活躍するインフルエンサーを対象とします。
女性に絞った理由は
・分野を絞り、深く掘り下げていくため
・企業がインフルエンサーを活用する際の女性の起用率
・インフルエンサーに対する支持率
・美容や健康など生活スタイルを気にする人や、流行に敏感な若い層などは女性が大半を占め、女性ならではの影響力があるため
など女性に絞った理由はたくさんあります。
そして女性の特徴として媒体ごとに人気インフルエンサーがいるということ。
男性のインフルエンサーといえばYouTuberが大半かと思います。
それに比べ女性はYouTuberに限らず、インスタグラマー、17ライバー、LINEライバー、TikToker、SHOWROOMERなど様々な媒体で活躍している人が大勢います。
インスタグラマーやTikTokerは最近流行り始めていますが、他の媒体にもこれからの可能性は大いにあります。
むしろ私は、他の媒体こそがインフルエンサーの事業拡大の鍵になると思っています。
そしてこんなにも媒体ごとに人気のインフルエンサーがいるのにも関わらず、別媒体同士のコラボは見たことが少なくありませんか?
私は、なぜ同じ媒体のインフルエンサー同士だけでコラボをするのか?と疑問に思います。
そういう機会(きっかけ)がないというだけなのではないかと思います。
別媒体同士のコラボはメリットがたくさんあります。媒体が違うだけでどちらのファンでもある、どちらもよく見るという人はかなり少ないと思います。別媒体同士、別ジャンル同士などのコラボを行うだけでも新規ファンを獲得できる可能性は広がります。媒体が一つにまとまらないのは、それぞれの媒体に魅力や自分を生かすことができる特徴があるからです。
これらを利用し、さらなる発展につなげるためのアプローチを提案できたらと考えています。
そして私たちがこれからのインフルエンサー業界を変えていくために掲げるテーマは

です。
まず競争というキーワードを掲げた理由としては競うことによる効果に注目しました。
競争がもたらす効果は計り知れません。誰もが生まれてから今まで誰かしらと競い合っています。

人生のあらゆることで競い合っており、承認欲求においても誰かしらと比べていたりします。ということは競い合っているのです。
もしこの世に競争というものが存在していなかったどうなっていたでしょうか?きっと技術は発展していませんから、今あるサービスや物はほとんどがないかもしれません。それくらい競うということは世界の発展の要因になってきました。
そして何より、競うということは競い合っている本人だけでなく、見ている側もワクワクし、面白いということ。今までこの業界ではあまり見なかった形であなたをワクワクさせてみせます。
ここからが本題の事業の内容になります。
事業の内容は主に3つ
・企業案件
・イベントの主催
・EC事業
どれも他社が行っていることですが、内容は別物です。
私たちのメインの柱として考えているのが企業案件です。
ただ力を入れると言っても他社とどう差別化するのか、付加価値は何か?
細かい説明は返って難しくなるので、例えを元に説明していこうと思います。
【 例えば 】
化粧品の会社からの広告依頼が来たとします。
まずは依頼内容・予算・条件・要望などヒアリングを行います。
リサーチを行い、ヒアリング内容をもとにイベント案を練ります。
企業に対し提案を行い、再度交渉し、内容を決定します。
交渉した内容が下に記した内容だと仮定します。

イベント内容をインフルエンサー各位に伝達し、参加者を募ります。
参加者は期間内に独自のやり方で化粧品をPRします。
購入はホームページ上で行い、きっかけとなったインフルエンサーを選択し購入します。
こうすることで誰のPRによってどれくらいの反響が生まれたのか、また売り上げなどがわかります。
結果を発表し、それに応じて報酬を分配します。
報酬に関しては賞金だけではなく、ホームページでのメイン掲載や宣伝、本人の要望に応えるなど、各個人が求める形で提供できたらと考えています。
企業との交渉内容に目標達成時追加報酬とありますが、広告主である企業様の目標を達成してこそ意味があると考えています。そのため想定している予算よりも低価格で依頼を受けたいと思っています。
私たちとクライアントである企業様がwinwinでなければなりません。
満足していただき初めて会社の利益が出るという形であっても構わないと思っています。
私たちが一番重要視しているのはクライアント(広告主)とインフルエンサーの要望をマッチさせることです。依頼ごとにしっかりと要望を聞くことを徹底します。
費用(収益)は二の次であり、まずは相手の要望に応え満足していただけるような会社でなければこれからの価値はないと考えています。
私が提案する企業案件は他社とどう違うのかメリットをご紹介します。

1. 広告をインフルエンサー個人にお願いするよりも話題性を出すことができ、競うことによって効果を最大限引き出すことができます。
2. 各々PRの仕方は違いますが、多くの意見を比較できるため、信憑性が増し、安心感を与えることができます。
3. 企業側の要望を反映しやすい点もメリットとして挙げられます。予算や規模、どういうインフルエンサーを起用したいか、PR方法なども要望に合わせることができます。
4.依頼料を二段階にすることによって、ローリスクで依頼をすることができます。

1. 参加が自由なので、自分のペースで参加、自分の得意分野で参加するなど融通をきかせることができます。
2. PR時の動画もホームページで宣伝することによって視聴者はそれぞれのPRを見比べることができ、流動性を高めることができるためファン獲得のチャンスにもつながります。
3. 企業案件が回ってくるチャンスが高くなる
4. 頑張り次第で収入が大きくアップする
チャンスがもらえる可能性は大いに高まりますが、もちろんインフルエンサー全員に企業案件が平等に行き渡るわけではありません。
会社のテーマは競争であり、お互いに刺激し合い、成長し合える環境になればと思っています。
もちろんできるだけ多くのインフルエンサーにチャンスを与えるためにもイベントを通して変わった形でチャンスを設ける場を与えていきたいと思っています。
そこではファンの皆様のお力もお借りして楽しい場を作れたらと考えています。
企業案件について例をもとに説明させていただきましたが、私の掲げる競争というやり方や考え方が少しずつわかってきていただけたのではないでしょうか?
競い合うには人数が多いに越したことはありません。
もちろん数名しかいないようであれば広告主のメリットは薄くなり、価値が生まれません。
しかし、女性インフルエンサーの大半を占めるような状態になれば可能性は計り知れません。
企業案件でも実施したイベントは企業案件に関わらず、競うやり方の一つとして多用していこうと考えています。もちろん逆も然りです。
会社主催で行ったイベントのやり方は企業案件でも行う可能性はあります。

基本は投票機能を使い、常に順位を公開していきます。
投票場所はホームページで行います。
上位には賞金を出します。
順位は現状を知る材料となり、モチベーションを上げるスイッチとしても使えます。
それだけではなく、これらのイベントは規模、投票数、各々の生きたファンの数や性別、年齢層と情報がたくさん得られるので、企業様が広告を打つ際の資料にもなります。
またインフルエンサーが自己分析をする上でも欠かせません。
自己分析をし、これからの成長のための手がかりにもなります。
そして投票の際でもアンケートを記入していただきたいと思っています。
アンケートをする目的は常にインフルエンサーや視聴者、広告主などありとあらゆる人からの生の声を反映させていきたいと思っているからです。
企業案件がインフルエンサーの収益にもなりますが、それ以外でも会社主体のイベントを開催することで、会社の利益をインフルエンサーに還元し、インフルエンサーのモチベーションをあげながら1人でも多くのファンが獲得できるように機会を設けていきます。
インフルエンサーの収益形態を一つ増やすためにもEC事業を取り入れようと考えています。
簡単に言えばネット通販です。
社会問題を解決しながらインフルエンサーの収入源を作り、ファンとの交流機会を作るきっかけにしたいと思っています。
社会問題を解決というと具体的にどういうこと?と思われるかもしれません。
現在考えている中の一つを例で出します。
私が考えている中の一つに洋服の廃棄問題があります。
既に洋服の廃棄問題をビジネス展開している会社もありますが、まだまだ解決できてはいません。そこでインフルエンサーの力を使って社会問題を解決するために貢献しながら、インフルエンサーの収益を生み出し、ファンが喜ぶように展開できればと考えています。
洋服の廃棄問題について取り上げられている記事を基にここでも掲載させていただきたいのですが、少し長くなってしまうため引用という形にさせていただきます。クリックする事でページに移動できます。
出典:Satisfactory
(こういった背景から)今アパレル業界の廃棄コストを気にしている企業はたくさんあります。そこでタグを付け替え、ブランド名を変えることを条件に格安で買取、販売している企業もあります。私はこれらを利用し、インフルエンサーたちのブランドを付加価値とし、低価格で販売していこうと考えています。
利益をたくさん取るというよりは、主婦層や学生層も手が出しやすい低価格で提供し、インフルエンサーとファンを繋げる一つの材料となればと考えています。
もちろんインフルエンサーの利益拡大という目的が念頭にあります。
インフルエンサーの新たな収入源の一つとしても存在感を出していきます。
今回、洋服の廃棄問題についてご紹介しましたが、それ以外にも社会問題を解決できる形でEC事業を展開していきます。
そしてそういった問題意識を持って活動している企業様と何かしら協力しあってお互いのプラスとなるようにできたらと考えています。
ここまででだいたいの会社の方針や事業内容をわかっていただけたと思います。
ここでは補足を少しさせていただきます。
私たちが主にインフルエンサーにしてあげることは

などを主に行います。
もちろん私の掲げている理念上、私の会社では個人で稼いだ(稼げる)収益に対して手数料などは一切取りません。
YouTubeであればアドセンス収益は全てクリエイターの収入になるということです。
飲食店のバイトをしていて賄いを食べるときにわざわざお金を払って食べるのか、タダで賄いが食べられるのか、その違いです。もちろん言わずとも私は後者であり、ほとんどの事務所が前者です。
その違いは人によってとても大きな違いです。
SNSが発展した今の時代、個々をサポートする従来の事務所は必要ないと考えています。
私たちは手数料を取らずに全てをインフルエンサーに還元する分、サポートは必要最低限でいいと考えています。
もしサポートの需要が大きいのであれば、この事業とは別に養成所を作った方がインフルエンサーのためになると考えているため要望があれば、これとは別にそちらの方向でも事業展開していきます。
私は従来のやり方の事務所がなぜ今も必要となっているかが理解できません。
必要なのではなく、それ以上のものがないだけだと考えています。
「みんなが大学に行くから私もなんとなく大学に行く」これとなんら変わりない状況があるだけだと思っています。
私が本当にインフルエンサーの必要としているものを提供できる場所を作り、さらなるインフルエンサー業界の発展に繋げられる事業を行います。
常識を知らない私だからこそできることを創りあげていきます
10月:クラウドファンディング開始
同時にMiss Lurasの告知、エントリー受け付け
11月:会社登記
12月8日:クラウドファンディング終了
12月:Miss Lurasに関するリターンのご案内(メールにて)
12月10日:エントリー締め切り
12月16日:Miss Luras開催
12月31日:Miss Luras終了
1月5日:Miss Luras結果発表
グッズに関するリターンの手配
2月〜3月:グッズお届け予定

まずは会社のスタートダッシュを決める第1回のイベントである【 Miss Luras 】を開催します。
Miss Lurasを開催する目的は
・会社の名前、方針、何をしていくか知ってもらうため
・インフルエンサーの募集
・一緒に活動していくメンバーの募集
これらを目的として行います。
イベントの内容は至ってシンプルです。
エントリーできるのは女性のみ
年齢は問いません(未成年の場合は親の同意が必要です)
審査方法は投票数のみで決まるランキング戦です。
投票は1人あたり1日1回行えます。
上位入賞者には賞金があります。

今回予告期間の間、Twitter限定でリターンの中から一部(約5万円分)をプレゼントします。
プレゼントの内容はリターンの紹介の最後に記載してあります。
応募条件は
・@Luras_officialをフォロー
・固定ツイートをRT
・以下の3つをリプライ
1. 欲しいプレゼント
2. 好きな女性インフルエンサーの名前
3. #MissLurasを付ける
締め切りは12月14日23:59までです。
抽選方法は完全ランダムです。
3日間返信がない場合は後日再度抽選します。
またこれとは別に先着1名様に限り
・グッズ各1種類ずつ(色は選択になります)
・投票100票分
を私の遊び心に気づけた人にプレゼントします。
※ヒントはTwitterの固定ツイートに書いてあります。
今まで媒体ごとに人気のランキングを決めるイベントなどはよく行われてきましたが、インフルエンサー全体というのは見たことがありません。
これまでに行われた各媒体でのイベントが全体となると考えるとイベント自体が大きくなる可能性は十分にあります。
第1回イベントMiss Lurasの開催にあたり必要最低資金が530万円を想定しています。
使い道としては
ホームページ制作:30万円
投票機能の開発:50万円
第1回イベントの運営費:200万円
投票機能の制作にあたって3社に見積もりを取ったところ、最低でも40万円。
私のリクエストしたカスタマイズだと50〜60万円はかかってしまうとのことです。
250万円は既に集まっているため、手数料やリターンにかかる費用を考慮した350万円を目標金額としています。このプロジェクトはAll or Nothing方式(目標金額に達しない場合、支援金は支援者様に返金されます)を採用しています。目標金額に達しなかった場合、イベントの中止もしくは延期となってしまいます。
目標金額以上にご支援いただけた場合は、事業をより良いものに尚且つ素早く展開していくために使わせていただきます。

①【5,000円】10票分チケット
②【25,000円】50票分チケット
③【45,000円】100票分チケット 10%割引
④【400,000円】1000票分チケット 20%割引
⑤【5,000円】応援ページへの掲載
⑥【10,000円】応援ページへの掲載
⑦【100,000円】公式アカウントによるインフルエンサーの宣伝
⑧【10,000円】オリジナルデザイン Tシャツ 2色
⑨【10,000円】オリジナルデザイン トートバッグ
⑩【10,000円】オリジナルデザイン タオル
⑪【5,000円】上位入賞者のサイン入り写真(3種類のうち1枚ランダム)
⑫【250,000円】広告掲載 ホームページメインポジション(1日)
⑬【2,900,000円】広告掲載 ホームページメインポジション(開催期間全日) 27%割引
⑭【500,000円】広告掲載 投票ページ(全ページでの掲載)
⑮【3,000円】会社より感謝の気持ちを込めてお礼のメール
【Twitter限定プレゼント企画】の対象となるリターンについて説明します。
・10票分のチケット 5名様
・オリジナルデザインTシャツ 5名様
・オリジナルデザイントートバッグ 5名様
・オリジナルデザインタオル 5名様
上記内容を20名様にプレゼントさせていただきます。
※リターンについて一部説明が必要なものがありますのでここに記します。
基本的にプロジェクトが終了後、メールにてリターンの案内をさせていただきます。
★①〜④の投票チケットに関してですが、基本1日1票しか入れれないため、1人あたりが開催期間の間で投票ができる最大が16投票となっております。
それ以上の応援したい気持ちがある場合ご活用ください。
なお投票チケットはイベント終了後に反映させるため投票終了時と順位が大きく変わる可能性があります。
結果発表までのドキドキもお楽しみください。
★⑤、⑥の応援ページについては、ホームページ内で応援ページという場所を設けさせていただき、支援者様の応援したいインフルエンサーを掲載させていただきます。
その際、支援者様の名前(ニックネーム可)も一緒に掲載させていただきますので、インフルエンサーから見ても誰が支援してくれたのかがすぐわかります。
掲載のイメージはリターン画像を参照していただけたらと思います。
⑤と⑥の違いは支援者様の名前にプラスしてお好きなリンク(URL)を名前に付け加えさせていただきます。SNSのリンクを貼ればインフルエンサーから見ても認知されやすいでしょう。
★⑦の公式アカウントによる宣伝とはTwitterまたはInstagramのどちらか選択していただき、支援者様の応援したいインフルエンサーを引用して宣伝いたします。
宣伝内容は支援者様ご自身に決めていただき、インフルエンサーの力になっていただければと思います。
★⑫〜⑭の広告掲載に関してですが、⑫は1日3枠限定です。掲載希望日をメールにて聞かさせていただきますが、支援者様が多い場合希望日通りに掲載できない可能性があります。その場合は公平さを保つためランダムとさせていただきます。
⑬は開催期間1名様限定です。
⑫と⑬は掲載場所は同じです。
イメージはリターン画像を参照ください。
掲載はスライド形式になっており、順番は常にランダム表示になっています。
⑭に関してですが、投票ページ(エントリー者の一覧)でのページ上部にて掲載させていただきます。
1日1名様限定です。ページを進めていっても全ページで広告を上部に掲載させていただきます。
開催期間に一番閲覧数の多いページになっていますので効果も大きいと予想されます。
その他、リターン画面を見ても不明な点などありましたら直接ご連絡ください。

ここまで長い文章を最後まで見ていただき本当にありがとうございます。
これから形にしていくにあたって一人一人の意見を尊重していきたいと思っています。
誰もが所属したくなるような理想を追求し実現していくことが私の信念です。
私がクラウドファンディングを活用しようと思ったのは資金の面もそうですが、1人で立ち上げていくのではなく多くの人の意見や想いを形にしていきたかったからです。
支援額が集まる可能性は少ないかもしれない。
でも多くの人に知ってもらいたい、そして少しでも多くの意見をいただきたいと思っています。
私だけの考えじゃ一見良い会社に見えても人のためになる本当に良い会社にはなれない。
みんなで創っていく会社にしていきたいという想いが一番です。
もし私の考えに賛同していただけるなら多くの人に届けてください。
SNSで拡散してください。友達との会話で話題に出してください。
そして応援しているインフルエンサーに知らせてください。
その際は感謝も一言添えて。














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