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豊橋発! 子どもたちの未来を考える読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』を作りたい!

2050年には地球の人口がピークを迎える。今10歳の子どもが40歳。それぞれパパやママになっている頃。しかし彼らはこれから30年、動物たちの絶滅や自然が消失していくさまを目にして大人になる。それでいい?絶滅危惧種の動物たちを通して、私たちの地球や未来を考える豊橋発の写真集をつくりたい!

現在の支援総額

3,106,000

103%

目標金額は3,000,000円

支援者数

265

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/01に募集を開始し、 265人の支援により 3,106,000円の資金を集め、 2021/01/27に募集を終了しました

豊橋発! 子どもたちの未来を考える読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』を作りたい!

現在の支援総額

3,106,000

103%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数265

このプロジェクトは、2020/12/01に募集を開始し、 265人の支援により 3,106,000円の資金を集め、 2021/01/27に募集を終了しました

2050年には地球の人口がピークを迎える。今10歳の子どもが40歳。それぞれパパやママになっている頃。しかし彼らはこれから30年、動物たちの絶滅や自然が消失していくさまを目にして大人になる。それでいい?絶滅危惧種の動物たちを通して、私たちの地球や未来を考える豊橋発の写真集をつくりたい!

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ゴリラやチンパンジー、ライオンにキリン…など、動物園の人気動物はほとんどが絶滅危惧種。それはこのままの状態が続くと絶滅してしまうということです。

動物たちの減少理由を作っているのは私たち「人間」。

生息地の破壊であったり環境汚染・地球温暖化など、人間がつくる問題で子どもたちが「カッコいい!可愛い!凄い!」と目を輝かせる動物たちは、人間の都合でどんどん減っています。

その減少理由を知ることは、私たちの生活の中でのさまざまな「選択」を変える要因になります。

その「選択」は企業への要望やニーズを変えて社会も変えていくはずです。

+++

大好きな動物園「のんほいパーク(豊橋総合動植物公園)」を舞台に始める、地球に優しく、そしてこれからの時代にマッチしたライフスタイルを見つけるためのきっかけづくり。それが今回の読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園写真集』づくりです。

みなさまもご協力・ご支援お願いいたします。



子どもたちへ「動物を通した環境学習の機会」を提供いたします。

その1st.STEPとしての`読み聞かせ`写真集『豊橋絶滅動物園』づくり。


その中で実現できる「知る」機会の提供は

❶今の地球のことを知る

❷2050年(人口最大化推測年)までの30年間を推測する「知財」の提供

❸豊橋市という地方都市を舞台とした子どもたちの未来を真剣に考える場づくり

を提供します。またその大きなきっかけとしたい。

「知る」ことが大切で

「知る」ことがこれからの選択肢を変えていくと思うからです。


動物を通して地球のことを考えることは

/海のこと、山のこと、大地のことを知ることになり

/日本だけでない地球サイズでの大きなの自然観を育成し

/生物多様性の重要性を知ることに繋がる

/そのことはこれからのライフスタイルの変革にも影響を及ぼす

それを豊橋市という地方の中核市から始める子どもの未来づくりへのチャレンジでもあります。


それは、広いエリアでストレスのかからないカタチでの動物展示をしている「のんほいパーク」を持つ豊橋市だからできることです。


個人、家族、地域、行政、企業・・・みんながどこまで考え実現できるのか。そのスタートをこの事業が担うことができればと考えています。



人気者の動物たちのほとんどが絶滅危惧種です。

名古屋の東山動物園で隔年で開催される人気動物アンケートでは

2020年の人気動物ベスト10のうち全10種類が絶滅危惧種です。

IUCNが定める国際的なレッドリスト評価と比較してもおわかりいただけると思います。

あのイケメンゴリラのシャバーニも、オジさんのような大声でなくフクロテナガザルのケイジくんもみんな絶滅危惧種。

要するに、昔から人気のある有名な動物は、ほぼ絶滅危惧種と言っても過言ではありません。

減少の理由はいろいろですが、ゴリラはスマートフォン用のレアメタル採掘のために棲む森が開発され

ゾウは象牙のために密猟者に殺され、オランウータンやフクロテナガザルなど東南アジアの森に棲む動物は、食物油の原料となるパームヤシのプランテーションのために、ジャングルが伐採され棲家を失っています。

おわかりのように彼らを減らしているほとんどの原因は「人間」にあるのです。


現在は生物誕生以来『第6の生物大絶滅期』の真っただ中と言われています。

5回までは地球自体の火山活動や隕石落下などの地球の劇的な変化などにより、生物自体が絶滅していった、いわば「地球の活動」が原因となっていますが

大航海時代(15世紀末)から始まった『第6の生物大絶滅期』は人間が増えることで起こった自然破壊がその要因になっています。

その自然破壊が原因でこの地球上の動物たちはこの40年で60%も数を減らしたと言われています。

『上野絶滅動物園』で紹介している主な減少理由は以下の6つ。

01_生息環境の破壊・消失

02_汚染

03_地球環境の変化(地球温暖化など)

04_人間の趣味・嗜好

05_外来種

06_その他(生体実験など)

などを原因としてこれからもどんどん動物たちは減っていきます。

人口が最大化すると言われる2050年、さらなる環境悪化が生じているかもしれません。

現在10歳の子どもは40歳に。

もしかしたら自分と同じぐらいの子どもがいる頃ですね。

しかしそれまでの30年間を彼らはどうやって大人になっていくのでしょうか?

▼ゴリラが日本の動物園からいなくなりました

自然界に生息するホッキョクグマが絶滅しあとは動物園にいる個体のみです

アマゾンのジャングルが無くなりました

といった悲しいニュースを耳や目にしながら成長していくのかもしれません。


私たち大人は、そんな未来を子どもたちに残していいのでしょうか?

良い訳がありません。

私たち大人が最初にすべきことはただ一つ。

それは「知る」機会をしっかりと提供していくことです。

動物たちが抱えるそれぞれの問題(減少理由)を知ることは

彼らの棲む世界を想像することにつながります。

なぜ生息環境が破壊されているのか?

なぜ地球が温暖化していくのか?

・・・

なぜゴリラが減るの?

なぜホッキョクグマが絶滅しちゃうの?

という「なぜ?」という「知」の欲求を通じて地球のことを学んでいくのではないのでしょうか。

そこからは彼らの選択・行動にかかってくるのです。

そこで動物園の出番です。

豊橋に動物園ができて70年。

のんほいパーク自体、この二川・大岩というエリアにできて50年。

お年寄りから物心のついた小さな子どもまで

全ての年代で何らかの想い出があるのが「動物園」という`場所`です。

このように老若男女全ての人の想い出が詰まった場所って、ほかにあるでしょうか?

ないですよね。


これからの動物園は

動物たちを見ることのできる施設であることはもちろんのこと

★地球のこと

★自然環境のこと

★未来のこと

そして

★生命のこと

を学ぶ施設としてみなさんが利用していく。

そんな時代になっていくのだと思います。


動物園も役割を変えています。

古くは権力者がその威を誇示する施設として。

そして動物たちを見るエンターテイメント性の高い展示施設として、大人世代が楽しんだ動物たちが芸をして楽しませてくれる動物園は、この展示施設としての要素が強い時代でした。


現在、そしてこれからは「種の保全・保護」を学ぶ「知」の施設へ…。


だからこそ

絶滅危惧種を通した動物たちのことを「知る」何か

みなさんが楽しみながら動物たちのことを「知る」何かを

スタートさせたい。

そのきっかけとなるのが

読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』制作プロジェクトなのです。

豊橋から始めてみませんか?

動物たちから学ぶ「知」の取り組みを。



プロジェクトのSTARTは2010年。

絶滅動物園プロジェクトは

→最新テクノロジー(4KスーパーハイビジョンAI&CGVRMR…)などで

→絶滅した動物が甦り

→絶滅危惧種の動物たちも含めて

→話したり、コミュニケーションできる

→テクノロジーでできたもう一つの動物園(Alternative Zoo/絶滅動物園)

をつくることを最終目的としています。

5G回線が本格化する2025年には充分実現可能な施設コンテンツです。

人口が最大化する2050年に向けてこのままじゃいけない。

ライフスタイル・ライフデザインを変えるアクションプロジェクト。

それが「絶滅動物園」です。

動物園・動物たちを通して地球のことを知り

暮らしそのもの・生き方そのものを考えるプロジェクトなのです。


【絶滅動物園プロジェクト:実績】

❶出版物

1)読み聞かせ写真集『東山絶滅動物園』(2016 /三恵社)

2)読み聞かせ写真集『上野絶滅動物園』(2019/三恵社)

写真集は、動物園でみられる全ての絶滅危惧種の動物たちを撮影し

減少理由などを記した

親子で読み聞かせるようにご覧いただく写真集です。

これを見たあとの子どもたちの動物たちの見方は変わります。

『豊橋絶滅動物園』は写真集シリーズの

東山動植物園、上野動物園につづく第三弾となります。


❷イベント

1)絶滅動物研究所(2019/名古屋市科学館):企画のお手伝いをしました

2)コーヒーズーキャンペーン:プロデュース業務

3)講演会、お話し会、セミナー多数


❸Web

1)『Brother Earth × 絶滅動物園』(2017〜/ブラザー工業株式会社)

2)『ひめくり絶滅危惧種』(ブラザー工業株式会社)

その他。



❶第一次達成目標

読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園写真集』の完成。

この写真集では前述の「東山版」「上野版」の

絶滅危惧種の動物たちを撮影した写真集という要素以外に

1)全ての動物を撮影(絶滅危惧種+絶滅危惧種でないものも含めて)

2)豊橋総合動植物公園の全体がわかる情報

3)豊橋の動物園の歴史がわかる情報

4)豊橋の動物園が私たち(豊橋市やその周辺のみなさん、動物園を愛すすみなさん)に果たす役割

なども網羅した

『のんほいパーク 動物園完全読本』

的な役割も持つ1冊にしたいと考えています。

読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』は

今までの『東山絶滅動物園』『上野絶滅動物園』写真集同様、絶滅動物園プロジェクトのパートナー企業、株式会社三恵社より出版されます。


❷第二次達成目標

①コンテンツをもとにした、各種「セミナー」「お話し会」「写真展」などを通した、個人レベルでの「知」の共有活動。

②動物園がみなさんにとってよりわかりやすい学びの場にするためのさまざまなアイデアの実現

③動物が抱える諸問題を社会問題として、企業のCSR活動のテーマとして、またSDG`sを考える中でのツールとなるような企業活動支援。

④このコンテンツがきっかけとなって、商店支援=動物園支援といったような寄付(Donation)を真ん中においた消費を社会貢献につなぐような社会貢献活動支援。

などの

最終的にはまち全体で地球のことを考えられるようなフレームにしていくことができればと考えています。



のんほいパークも

レッドリストを管理するIUCN-J(国際自然保護連合 日本委員会)も

制作協力をして下さいます。

IUCN-J(国際自然保護連合 日本委員会)事務局長

道家哲平さんより、このクラウドファンディングへの

応援メッセージを頂戴しました。

IUCNレッドリスト事業は、世界の生き物現状を科学的に明らかにし、政府や様々な方に行動してもらうために、国際自然保護連合(IUCN)が展開してきた取組です。絶滅動物園・佐々木さんの取組は、IUCNのこの科学的に伝えるということと、人の心に伝え、感情や行動を引き出すということを橋渡しする取組だと感じています。 誰しもが通ったことのある動物園を舞台に、ネット上を舞台に、日々立ち寄るコーヒーショップを舞台に、絶滅危惧種とその危機を引き起こし、同時に、守ることもできる私たち人間の課題を伝える絶滅動物園の取組を、IUCN日本委員会もご協力をしてきました。

ぜひ、豊橋絶滅動物園を多くの皆さんに支援していただきたいと思います。



読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』制作委員会の紹介します。

「のんほいパーク」を通して子どもたちの未来を考えよう!

そんな思いで集まった豊橋に縁(ゆかり)のある5人がつくります。

そして始めます!


①伊藤紀治さん

1965年豊橋市生まれ。

豊橋市職員。

豊橋市に育ち、豊橋市で現在も生活しています。

豊橋市から日本一の世界都市を目指す。

さまざまな問題はローカルから解決できる。

1人ひとりの小さな行動から世界は変わる。

市役所職員であり地球環境の劣化をとても危惧しています。

地方から世界的な課題に取り組みます。


②鬼頭秀幸さん

1965年豊橋市生まれ。 

豊橋市で会社を経営。

 今、地球で何が起こっているかを知ること。

それは、今を生きる子供たちや、未来の子供たちにとって、必要不可欠なことです。

動物たちが生きていけない状態を作ってきたのは、大人たちの責任といえます。

また、いずれ私たちの生活を脅かす可能性があります。

何かを変えていかなければいけません。みんなで、明るい未来を創りましょう。

豊橋商工会議所青年部の元会長という職責を担ってきたことから申し上げましても、私たち企業人が率先して自然のこと地球のことについて考えられるよう、今回はその役割を担っていこうと思っております。


③松本幸治さん

写真家

鳥取県米子市出身。豊橋市在住。

2001年よりフリーランスカメラマンとして活動。

商業写真、営業写真など、様々な分野の仕事に携わる一方、創作活動を続け、個展. グループ展などを開催しています。

何が絶滅危惧種で何がそうでないかを気にもとめない人は多いかと思います。

ただ、そんな動物たちと身近に触れ合える場所が、

昔から変わらず人々に親しまれている動物園ではないでしょうか。

豊橋の「のんほいパーク」には絶滅危惧種も含め100を超える動物たちが暮らしています。

今回の撮影にあたっては、できるだけ動物たちの喜怒哀楽な表情や仕草、

`のんほい`さを感じるような写真を残すことができればと思っております。

「 絶滅動物園 」。

この本により、動物に対する興味や視点、視野を少しでも広げていただくためのお手伝いができればと。

子供達の10年先、20年先、そして次の世代にまで傍らにおいていただけますことを願います。


④井口直人さん

株式会社プライズメント

東三河のタウン誌「Hanamaru(はなまる)」の制作に携わるほか、行政や企業と連携して地域活性のためのイベントやプロジェクトを企画、運営しています。

のんほいパークは、東三河の住人なら誰もが、家族や友人、恋人との大切な思い出を持っている特別な場所です。その存在は、いろいろな意味で地域の人たちの共感や賛同を得やすい、とても魅力的なコンテンツだと言えます。

今回ののんほいパーク版絶滅動物園も、地域の人にとって特別な写真集になるでしょう。

今後、このプロジェクトを軸に、のんほいパークというコンテンツを活用し、様々な企画やイベントを展開することで、5年後、10年後の未来を真剣に考えるキッカケ作りができればと思います。


⑤佐々木シュウジ

絶滅動物園プロジェクト・プロデューサー。

1965年豊橋市生まれ。現在は名古屋市在住。

恵日幼稚園→東田小学校→青陵中学校→豊橋東高校→愛知大学。

広告会社NHK関係会社を経て2003年よりフリーのコンテンツプロデューサーとして現在にいたる。

スコッチウイスキーとスコットランドをこよなく愛す。

著書に『東山絶滅動物園』『上野絶滅動物園』などがある。



クラウドファンディングを通してご支援いただいた資金は

以下のような用途で使用させていただきます。

写真集はB5版横サイズ、中面96ページ+表紙周り4ページ。合計100ページで制作を予定。

※ページ数は想定です。前後する場合もございます。

ご支援いただいた資金の使用用途

❶写真集制作費

〈内訳〉取材・文章制作費+撮影費(10日)+デザイン費+印刷費+制作諸経費

❷監修費

〈内訳〉IUCN日本委員会および豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)の文章確認業務等制作協力費

❸リターン関係費

〈内訳〉写真集以外のリターン制作費およびリターンの発送業務

❹クラウドファンディング手数料



達成した場合は以下のスケジュールで進行します。

/2020年11月後半:クラウドファンディングスタート(〜2021年1月27日:終了)

/2020年11月~2021年2月:撮影・テキスト制作

/2021年2月:校正確認

/2021年3月:デザイン制作

/2021年4月:構成・確認・修正

/2021年5月:印刷

/2021年6月中旬:出版開始


<All-in方式で実施します。>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをみなさまにお届けします。



リターンの大枠についてご紹介します。

基本的には以下の組み合わせでご提供をいたします。

①読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』写真集 本誌

が基本となり

②クレジット(ご支援いただいた方のお名前を写真集にクレジット記載いたします)

ここに豊橋のみなさま、のんほいパークが大好きなみなさまのお名前を載せたいですね!

③エール

基本的には2種類。

1)お礼のメッセージと写真集完成時にWebへのお名前の掲載をするリターンと、

2)リターンの指定金額に応援金を上乗せしていただくご支援。(3000円のリターンに2000円上乗せして5000円支援いただくようなカタチです。

④その他Tシャツ等もございます


Tシャツ着て支援をお願いいたします!

サイズは子ども用も用意しています。

また、ロゴはCRENVUは

絶滅危惧種カテゴリーである

CR:Critically Endangered(深刻な危機)

 →ゴリラやクロサイ、オランウータン等はこの深刻なカテゴリーです

EN:Endangered(危機)

 →アジアゾウやアムールトラ等はこのカテゴリーです

VU:Vulnerable(危急)

 →コアラやライオン等はこのカテゴリーです

を並べて配置したデザインになっています。

これからは動物園でも「CR、EN、VU」という絶滅危惧種カテゴリーがあるかどうかに注目してください。


ママグループ、学校のワークショップなど、20人〜30人を対象にした

◎お話し会

フリップやPC&プロジェクター使用した絶滅動物園プロジェクトのお話しをさせていただくもの。

ご用意いただいた場所に伺うものです。

/絶滅動物園プロジェクトとは?

/なぜ動物たちが減少しているのか?

/なぜあの動物が減っているの?

/これからどうすればいいの?

などをわかりやすくお話しするものです。

親子向け、大人向けいろんなパターンの開催経験があります。

◎豊橋絶滅動物園ツアー

上記のお話し会を、のんほいパークで実際に動物たちを例にしながら

その動物たちのトピックスや減少理由等をお話しながら

のんほいパークを見て回ろうという企画です。

日程については主催者さまと調整させてください。


◎誌面広告

この豊橋のプロジェクトを応援しているMessageを

「企業広告」として写真集に掲載します。

自然、環境、水、海、大地、山、森、空気、SGD's…

何か合致するキーワードがありましたらお考えください。

※下図イメージは『上野絶滅動物園』写真集に掲載されたBrother Earthブラザー工業)さまの見開き(2ページ)広告です。

◎企業名クレジット

企業ロゴ・団体ロゴを以下イメージのように入れます。

また協賛をいただいている企業さまと、その他のリターンにて企業協賛をいただいているみなさまを紹介するページに展開します。

そこには、企業名・URLのほか応援メッセージも添えられています。

以下には40社が入るようになっています。

それよりも増えればページを増やして対応いたします。

◎社会貢献用イベント

前述のグループのみなさま向けリターンでもご紹介した

「お話し会」や「絶滅動物園ツアー」を企業さまの社会貢献陽のイベントとして開催されてみてはいかがでしょうか?

例えばお招きする相手として

1)社員さんのご家族をご招待する

2)周年の学校や幼稚園・保育園へ赴いたりお招きしたり

3)消費者代表であるママさんコミュニティーへのコミュニケーションイベントとして

4)養護施設や各種支援団体へのイベンンとツールとして

ご利用してみてはいかがでしょうか?

◎写真展

今回撮影したのんほいパークの動物たちの写真プリントした写真と

その動物の減少理由等を記したPOPとともに展示しませんか?

お客さまがいっぱいいらっしゃる店舗をお持ちの企業さまにオススメです。

写真集と違い、写真をダイレクトに大きなサイズにプリントした動物たちは、毛の1本1本、また全身のディテールが細かく再現され、あたかも目の前に動物がいるかのような大迫力があります。

◎写真の利用

企業広告やカレンダー、会社のSPツールに写真を利用しませんか?

また企業さまとのコラボレーションはいろんなカタチで可能と思います。

備考欄に希望等をお書きいただければ

アレンジ等のご相談に乗ることも可能です。

よろしくお願いいたします。



絶滅動物園プロジェクトのプロデューサーをしております佐々木です。

今回、小学校・中学校で同級生の鬼頭秀幸くんに「おい、のんほいパークで写真集つくらんのか!」とハッパをかけられ、このプロジェクトが世に出た頃からエールを受け続け、のんほいパーク版の写真集の話が出た時も「応援するで、実現するといいね」と励ましてくれた、高校と大学の同級生の伊藤紀治くん

その伊藤くんの紹介でプライズメントの井口さんと出会い、これからの豊橋のことについて盛り上がった。

そして私とスコットランドに行き、スコッチ蒸留所を旅した写真集『SINGLE MALT WHISKY TRIP』の撮影をお願いした豊橋在住の写真家・松本さんが撮影を引き受けてくれた。

奇しくも、豊橋に縁(ゆかり)のある5人が集まって、この写真集プロジェクトが始まった。

豊橋は大学を卒業して30年強、一度も居を構えたことはないし、私が過ごした市電沿いの東田の家はもうない。

しかしこうやって故郷(ふるさと)豊橋のためになることに忠勤することができるというのはとても幸せなことだと思ってます。

資金についてどうするかという問題になった時、私はクラウドファンディングでやって欲しいm(_ _)mとお願いしました。

その理由は「資金集め」ということもさることながら、このクラウドファンディングを展開していく間に

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みんなで

のんほいパークを

地球のこと自然のこと動物のことを学ぶ場にしよう!

子どもたちのための「知る」機会をみんなでつくろう!

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という空気を作りたかったから。

大人たちがスクラム組んで進めていくムーブメントを創らないと

ただ「写真集をつくった」に終わってしまう。

この写真集をきっかけに、のんほいパークで学ぶ「知」の場づくりをすることが一番重要と考えた結果

このようなクラウドファンディングをスタートさせていただいた次第です。


豊橋にいない私=佐々木の役割は

毎日、絶滅動物園fecebookで発信をし続けること

興味を持ってくださった方はそれらの情報を是非シェアとか

家族や仲間と共有して「そーなんだって」「へー知らんかった」と

暮らしの中の話題の一つにして欲しい。

子どもたちのための豊橋で始める「知」のプロジェクト。

それが

+++++++++++++++++++++

クラウドファンディング

豊橋発! 子どもたちの未来を考える読み聞かせ写真集『豊橋絶滅動物園』を作りたい!

+++++++++++++++++++++

です。


ぜひ、ご支援ください。

よろしくお願いいたします。


佐々木シュウジ






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写真・Webデータ等上記で使用している全てのイメージ素材については、

権利者から許可をいただき掲載をしております。

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支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 豊橋絶滅動物園の支援者の皆様へ。お疲れ様です。お知らせを2つさせてください。=====①FM豊橋(やしの実FMで番組が始まる件)②2022年度版「絶滅動物園Tシャツ」の販売開始について=====①FM豊橋(ヤシの実FMで番組が始まる件)6月1日(水曜日)から『ラブズラボズ』という番組が始まります。概要は以下の通り+++◉毎週水曜日:15:30〜15:50(Roundabout84.3という番組内番組としてスタートします)◉スタート日:6月1日(水曜日)◉出演:佐々木シュウジ(絶滅動物園プロデューサー)+共田佑衣(番組パーソナリティ)◉番組タイトル:Luv Zoo Lab Zoo(ラブズラボズ)この番組名の意図はLuv Zoo:動物園を愛する人たちのLab Zoo:動物園研究所これ直訳ですが、要するに「のんほいパーク」を中心に、動物園が大好きな人たちが1)動物園のことや(この場合`のんほいパーク`を中心にってなるよね)2)動物たちのこと(絶滅危惧種の動物たちが中心になるかもね)を前向きに考えることで動物園みなさんにとってもっと楽しいものに、そして快適な場所にしていこうという番組です。しいては、子どもたちの未来を考えることにつながったり私たちの暮らしを整えることにつながるかもしれないと思っています。とにかくリスナーのみなさんと侃侃諤諤でも楽しく考えて行けたらと考えています。これって、『豊橋絶滅動物園』写真集でも記述していた以下のページで書かれているいろんな企画や思いのプラットホームとしての役割をこの番組が担えたらと思っています。それがクラウドファンディングで述べていた以下のビジョンを進めていくことにもつながると思うのです。みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。②2022年度版「絶滅動物園Tシャツ」の販売開始について単純に私自身がTシャツ作るのが好きということもありますが2022年度版のTシャツをつくりますのでみなさんもよろしければ是非ご購入くださいませ。5月末までのオーダー分については500円金額を下げております(Time Sale)今回はオーガニックコットンのTシャツを採用しています。そのため過度な漂白や染色をしていないため白ではなく「生成り(ナチュラル・オフホワイト)」黒ではなく「墨色」の2色になっています。またラジオ番組バージョン(ロゴが少し違うもの)も近日発売予定。皆様よろしくお願いいたします。Tシャツは以下のサイトでご購入いただけます。↓https://stories.stores.jp/#豊橋絶滅動物園#絶滅動物園#のんほいパーク もっと見る
  • 6月かららしいです:ラジオ番組

    2022/04/07 16:41
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • ラジオ番組が始まります!

    2022/04/04 17:44
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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