保護団体の無い石垣島に保護施設を作りたい

現在、石垣島には保護団体はありません。 「仔猫を助けたいけど家では保護出来ない」という声をよく聞きます。 皆で助け合って仔猫を保護出来る施設を作る為に、ご支援お願いします。

現在の支援総額

1,510,500

100%

目標金額は1,500,000円

支援者数

290

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/12に募集を開始し、 290人の支援により 1,510,500円の資金を集め、 2021/01/03に募集を終了しました

保護団体の無い石垣島に保護施設を作りたい

現在の支援総額

1,510,500

100%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数290

このプロジェクトは、2020/11/12に募集を開始し、 290人の支援により 1,510,500円の資金を集め、 2021/01/03に募集を終了しました

現在、石垣島には保護団体はありません。 「仔猫を助けたいけど家では保護出来ない」という声をよく聞きます。 皆で助け合って仔猫を保護出来る施設を作る為に、ご支援お願いします。

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画像は猫のウイルス検査キットです。

右側の検査用具に出ている薄いブルーの点が検査結果。

3つの●が出ているのでFeLV(猫白血病ウイルス)と FIV(猫免疫不全ウイルス )の両方に感染している「ダブルキャリア」です。

FeLVはこれまで石垣島ではキャリア猫が見つかる事はほぼ無かったウイルスです。

先日、獣医さんから「ここ1~2年の間に白血病キャリアの猫が増えてきています。非常に感染力が強く致死性の高いウイルスなので、先住猫の居る家に新たに猫を入れる場合は血液検査を済ませてからの同居が望ましいです」との案内を聞きました。

ダブルキャリアの猫は石垣市内の大川公民館付近にいた地域猫です。

その地域には他にもFeLV・FIVキャリアの猫がいる可能性が高いです。  

先住猫がいるお家の方には、新たに猫を入れる前にまず獣医さんでウイルス検査をしてもらう事をオススメします。 


プロジェクト残り36日、現在61人の方にご支援頂いています。

知名度ゼロの個人保護主が挑戦するクラファンにご支援本当にありがとうございます。

拡散に協力下さっている多くの方にも感謝します。

どうぞ最後まで応援よろしくお願いします。 

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