演劇を通して乳ガンを知って欲しい!サバイバーが輝く舞台を作りたい!

「ブレストウォーズ 恋する標準治療!」(ブレ恋!)は、自身も乳がんサバイバーであるひとりの女性が立ち上げた演劇プロジェクト。演劇未経験のサバイバーたちとプロの役者がコラボして、横浜から乳がんのリアルを広く発信しながら、サバイバーの方々を笑顔でつなぎます!その舞台制作費の支援をお願いします!!

現在の支援総額

1,398,000

55%

目標金額は2,500,000円

支援者数

134

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/16に募集を開始し、 134人の支援により 1,398,000円の資金を集め、 2021/01/15に募集を終了しました

演劇を通して乳ガンを知って欲しい!サバイバーが輝く舞台を作りたい!

現在の支援総額

1,398,000

55%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数134

このプロジェクトは、2020/11/16に募集を開始し、 134人の支援により 1,398,000円の資金を集め、 2021/01/15に募集を終了しました

「ブレストウォーズ 恋する標準治療!」(ブレ恋!)は、自身も乳がんサバイバーであるひとりの女性が立ち上げた演劇プロジェクト。演劇未経験のサバイバーたちとプロの役者がコラボして、横浜から乳がんのリアルを広く発信しながら、サバイバーの方々を笑顔でつなぎます!その舞台制作費の支援をお願いします!!

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こんにちは。

今日はブレ恋!の演劇ワークショップから「外郎(ういろう)売りのせりふ」をご紹介します。


「拙者親方と申すは」に始まる7分ほどの長台詞には、早口言葉や意味のないなことば遊びが満載。今でいえばクドカンさんが長台詞を書いてみた〜みたいな感じでしょうか。

元々、江戸時代の歌舞伎に始まり、以来、役者の発声や滑舌訓練に使われるテッパン教科書ですが、最近の若い俳優さんは、あまり馴染みがない方もいらっしゃいます。

ブレ恋!の演劇ワークショップでは、基礎訓練として、俳優部部長の皆川和彦氏がリードして全員で「外郎」をやっていますが、演技未経験のサバイバーの方達があれよあれよと上達していくのを見ると、鳥肌が立つことがあります。
皆川さんリードによるフルバージョンの「外郎売りの科白」、みなさまもぜひトライしてみてください。


公式HP   https://brekoi.com


Twitter   @BreastWarsKoi


FB   https://www.facebook.com/brekoiwars/

*「ブレストウォーズ 恋する標準治療!」は乳がんを題材にした創作劇です。


2020年9月5日(土)〜12月12日(土) 演劇ワークショップ開催 於 横浜市みどりアートパークホール


2020年12月27日(日)シナリオ創作入門セミナー開催 於 横浜市フォーラム(男女共同参画センター 戸塚)


2021年3月19日(金)19:00〜 プレミア公演(公開ゲネプロ)
同20日(土)13:30〜昼公演、18:30〜 夜公演
同21日(日)14:00-〜千秋楽 
於 横浜市みどりアートパークホール

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