【僧帽閉鎖不全症】手術治療費、入院費ご支援、ご協力をお願いします。

心臓の弁が両方とも外れてしまい、現在入退院を繰り返しています。このままいけば余命半年、手術すれば5年と宣告されました。小さな身体で手術を決意するのにものすごく悩みましたが、肩でキツそうに息をする我が子をどうにかして助けたいとの思いで今回参加させていただきました。皆様のお力を貸しては頂けないでしょうか

現在の支援総額

446,055

34%

目標金額は1,300,000円

支援者数

88

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/30に募集を開始し、 88人の支援により 446,055円の資金を集め、 2020/12/31に募集を終了しました

【僧帽閉鎖不全症】手術治療費、入院費ご支援、ご協力をお願いします。

現在の支援総額

446,055

34%達成

終了

目標金額1,300,000

支援者数88

このプロジェクトは、2020/11/30に募集を開始し、 88人の支援により 446,055円の資金を集め、 2020/12/31に募集を終了しました

心臓の弁が両方とも外れてしまい、現在入退院を繰り返しています。このままいけば余命半年、手術すれば5年と宣告されました。小さな身体で手術を決意するのにものすごく悩みましたが、肩でキツそうに息をする我が子をどうにかして助けたいとの思いで今回参加させていただきました。皆様のお力を貸しては頂けないでしょうか

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2020/12/02 15:41

仕事を終え帰宅したが肩で息をしていたので呼吸数を測ると60くらいあり(平常は20~30)病院に電話をしたら連れて来てくださいとの事で

そのまま2度目の入院になりました。

2度目の肺水腫でした。

その日(10/27)から

病院が休診日以外毎日仕事帰りにジジの面会へ行き、

先生との病状の確認の中で

今のまま(内科的治療)だと余命が半年との事、

手術が成功すれば5年寿命が延びるということ、

を宣告されました。


内科的治療とは投薬治療の事です。投薬治療では症状の緩和と病気の進行を遅らせる事が出来る対症療法になります。

これも後から調べて分かったことですが

僧帽弁不全症の症状が出て投薬治療を開始した場合、約半年後の生存率がほぼ50%という統計が出ているそうです。


この頃から

僧帽弁不全症について調べたり本を買ったりして

外科的治療に気持ちが少しずつ向いていたのかもしれません。



とにかくこのまま入院する事もこの子にとってストレスで良くないので、退院をする為に自宅酸素を進められました。

11/2の退院予定日までに酸素室等(酸素室、濃度計、湿度計)を揃えて準備しておりました。

※本文には11/1と書いてしまいましたが、間違いです。11/2(月)が退院予定日でした。

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