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歌おう!心をひとつに!子供たちの未来をゴスペルを通して考えよう!

現在の支援総額

500

0%

目標金額は90,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2012/08/10に募集を開始し、 2012/09/10に募集を終了しました

歌おう!心をひとつに!子供たちの未来をゴスペルを通して考えよう!

現在の支援総額

500

0%達成

終了

目標金額90,000

支援者数1

このプロジェクトは、2012/08/10に募集を開始し、 2012/09/10に募集を終了しました

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子ども虐待防止オレンジリボン運動支援ゴスペルワークショップ2012_03

はじめまして、練馬区で活動するママさんゴスペル団体Mammy Joy‘n GospelChoirディレクター山野辺優美と申します。

プロフィール
2005年に音楽留学のため渡米し、NYの教会に通いゴスペルに魅了される。
帰国後、LIVE活動をする中で発声学や音楽の持つ可能性に興味を持ち、音楽療法、ボイストレーニングの勉強をはじめる。
2009年よりボイストレーナーとして、ボーカルスクール、俳優の発声指導、ゴスペルディレクターの仕事に就く。2011年7月自らMammy Joy‘n Gospel Choirを立ち上げる。歌うことは難しいことではない。大勢で歌うことはコミュニケーションのひとつだと思っています。歌う楽しさをより多くの方に体感して欲しい。
歌うことは自らを表現し、誰かと声を重ねることは、相手と対話すること。
音楽を通して、人と出会い、様々な気持ちを共有していきたいと思っています。

Mammy Joy‘n Gospel Choirについて
子育て真っ最中の母親40名でなるクワイアです。
・歌を歌うと笑顔になる
・歌う仲間が増えればもっと楽しい
・母親が元気であれば、子供はすくすく育ち
・母親の心が満たされていれば、明るい家庭を築くことができる
そう信じて、そんな場所を目指しています。

HP:http://mammyjoyn.com/

子ども虐待防止オレンジリボン運動支援ゴスペルワークショップ2012_01

子ども虐待防止オレンジリボン運動支援ゴスペルワークショップ2012_02

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この度第2回目となる「子ども虐待防止オレンジリボン運動支援ゴスペルワークショップ2012」で、私のコミュニティである東京練馬会場の実行委員長を務めさせていただくとことなりました。
このイベントはNYのゴスペル音楽プロデューサー打木希瑶子氏が企画したイベントで
昨年は全国12箇所でゴスペル・ワークショップを開催。滞在中は多くの新聞・ラジオ・テレビなどの取材を受けました。
読売新聞動画部より:(http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn111128_4.htm)
打木氏の思いや活動に賛同し今回全面的にご協力させていただくことになりました。
私は、子育て中のお母さん達やそのお母さん達をサポートしたいと思っている方々が、費用負担がなく、このイベントに参加していただけないかと考えました。空いている時間で子育てのサポートをしたい方と、お母さんたちが一緒に歌うことで、心を開き、新しい人間関係ができないものかと思うのです。が、私にはそのお金を捻出する手段はありません。なんとか無料招待枠40名分の資金を調達できないものかと、このサイトに応募しました。

11/9(金)
昼の特別開催部:11時~12時 参加費1500円
夜の部:19時~21時 3000円
昼夜の無料招待枠1500円×20名、3000円×20名分を皆さんにご支援いただきたいと思っています。

今年は、さらに開催地を増やし、全国20箇所を予定。各地100名、全国で2000名の動員を目標としています。今年も来日して指導にあたるのは、ダニー・イーソン氏。本格的なニューヨーク流ゴスペルワークショップを広く一般の方に楽しんでもらう。オレンジリボン運動とゴスペル・ワークショップは、一見なんのつながりもないようだが、そうではないと企画を立ち上げた実行委員長の打木氏は、伝えています。
「一緒に見知らぬ人たちと集い、歌うという活動から笑顔が生まれ、人に関心を持てる心の豊かさも生まれると思っています。今回のイベントを機に、沢山の人が人と人との触れ合いの大切さをゴスペル音楽を通して知ることができたらと思います。ゴスペル音楽は、20年程前から日本全国で人気が高まり、大小合わせて約1万以上ものグループが全国に点在しています。ワークショップはニューヨークスタイルなので、耳と体で覚える「コール&レスポンス」という指導方法を使います。譜面や文字を読む必要がありませんので、過去にも3歳児から70代まで、さまざまな年齢層の方が参加されています」
打木氏は、地域社会での人々の交流は、問題となっている子ども虐待の背景にも大きく影響すると考えている。「私がNYでDV体験をしたとき、救ってくれたのはハーレムの地域住民でした。日常的なコミュニティーとの交流がなければ、事件は発覚しませんでした。ゴスペル音楽は、今や宗教音楽としてではなく、一つの音楽ジャンルとして扱われています。合唱を通して、希薄になってきている人間関係を活性化させられたら。私の住むハーレムに残る“おせっかいな文化”を、日本でも復活させるべきだと思います。」
また、子どもの頃に本物の文化に触れることは、とても大事なことだと打木氏は語っている。若者の自殺や海外留学生の減少など内向き傾向にある日本の青少年にも、今回のワークショップが役立つと信じている。子育てや青少年育成のためのNPOなど、さまざまな関係機関とも連携をとり、開催にのぞむ。
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開催日:2012年11月9日(金)
時間:昼11時~12時、夜19時~21時
場所:聖書キリスト教会 (新江古田駅~徒歩5分)
参加費: 昼¥1500 夜¥3000

オレンジリボン運動支援ゴスペル・ワークショップ実施要綱

1.各地のゴスペル音楽団体や関係者と連携し、各地100名以上(招待を含む)を目標に動員。20箇所でゴスペル音楽を楽しみながら、地域住民との交流を呼びかけ、オレンジリボン運動への理解を深める。参加条件は特になし。経験・性別・年齢は問わない。

2.開催は、各地とも1回、2時間程度。参加費は各地とも前売り3000円(15歳以下無料。当日3500円)。参加費の寄付があった場合は、施設や震災疎開中の高校生などの招待に利用する。

3.このプロジェクトは、非営利で行う。収益が出た場合は、NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク寄贈し、オレンジリボン運動に役立ててもらう。

4.開催地の市町や県、子育て関連NPOの後援を依頼し、会場で各自治体制作のオレンジリボン運動の案内グッズを配布する。
主催:オレンジリボン支援ゴスペルイベント実行委員会
共催:Don’t Give Up, Japan実行委員会
企画・制作:NYハレルヤ・カンパニー(NY州法人)
制作協力:オレンジリボン運動支援ゴスペルイベント実行委員会全国ネットワーク
後援団体:NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク、NPO法人ファザーリング・ジャパン、一般社団法人日本ゴスペル音楽協会、全国地方自治体、全国教育委員会、全国社会福祉協議会、NHK姫路・神戸支局、他多数。

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