皆でanoa15周年イベントを成功させたい!

anoa活動15年。泣かず飛ばずの15年。 大きな事をするのは無理で、 お願いするのは恥ずかしいと思っていた。 だけど、今ならできる!!! 15年の節目に開催するのは、大正時代の教会堂で繰り広げる レトロでポップな音楽とダンスのゴキゲンな会。 皆でこのイベントを作ってください!

現在の支援総額

714,500

142%

目標金額は500,000円

支援者数

118

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/08/01に募集を開始し、 118人の支援により 714,500円の資金を集め、 2017/10/18に募集を終了しました

皆でanoa15周年イベントを成功させたい!

現在の支援総額

714,500

142%達成

終了

目標金額500,000

支援者数118

このプロジェクトは、2017/08/01に募集を開始し、 118人の支援により 714,500円の資金を集め、 2017/10/18に募集を終了しました

anoa活動15年。泣かず飛ばずの15年。 大きな事をするのは無理で、 お願いするのは恥ずかしいと思っていた。 だけど、今ならできる!!! 15年の節目に開催するのは、大正時代の教会堂で繰り広げる レトロでポップな音楽とダンスのゴキゲンな会。 皆でこのイベントを作ってください!

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ウルフルケイスケさんとの初共演は、ウルフルズが活動休止中の2010年。ソロでツアーを回られている富山でした。とても気さくで優しい方で、それだけでもファンになりましたが、セッションで同じステージに立った時にケイスケさんから向けられた笑顔に心を撃ち抜かれ、恋する乙女の顔になってしまったことは今でも忘れません。その後、私の10周年イベントで共演をお願いして、ギターを弾いていただきました。その時は、一度心を撃ち抜かれて耐性(!?)ができていたので、自分自身を保ってライブができました。一緒に演奏していて、嬉しく楽しくなれる方。お客さんはもちろん大喜び。ステージ上でもステージ以外でも変わらず素敵な方。自分も、キャリアや歳を重ねても、売れても、こんな風に人や音楽に接していきたいと思った方です。 まだまだ気軽に共演できる立場ではなく、特別な日にお願いする状況なので、気づけば5年経っていました。 今年のウルフルズは25周年の活動が多いので難しいかなと思っていましたが、出演してもらえることになりました!求道会館と言う特殊な場所で、ケイスケさんのギターを聴ける機会はそうないと思います。anoaの曲での演奏が主体になりますが、ケイスケさんの歌も歌ってもらいたいなぁ。と思っています。是非、会場でケイスケさんの音と笑顔を体験してください。


1920~30年代に生まれたスイングのリズムに合わせてペアで踊る「リンディーホップ」そのダンスを披露してくれるお二人は10年以上、「swing jack」と言うダンスイベントをされています。アノアとペロの曲はダンスミュージックの要素も入っていると思いながらやっていて、「swing jack」にもいつかアピールしようと思った矢先、私達のライブに出向いて下さりイベント出演のオファーをして下さると言うミラクルな出会いがあったアモーレさん。ダンスはもちろん、普段の洋服のスタイルもデザインもDJも全てがキマッているのですが、形容し難いアノアとペロを受け入れてくれる柔軟でオープンな心の人。それは「良い音楽で踊りたい」と言う想いを持っていらっしゃるから。ジャンルやスタイルを超えて「踊れる音楽」と言う事を認めてくれて、自分のやってきたことに自信を持たせてくれた方です。 アルバム「ゴキゲンな夜を踊ろう」の中の同タイトル曲は「swing jack」から生まれました。ジャケットデザインもアモーレさん。このイベントをやろうと決めた時に、真っ先に出演をお願いしたいと思いました。 社交ダンスとはまた違うペアダンス「リンディーホップ」恐らく見たことがない人が多いと思います。目の前で踊る姿を見たら、二人につられて笑顔になって、心も踊ると思います。とにかくハッピーなんです。しかも求道会館と言う特別な空間でのダンス。 アノアとペロの演奏でも踊って下さいます!これは、体験しないともったいない!是非、会場で味わってください。


支援してくださった皆様、記事をご覧くださってる皆様ありがとうございます。 毎日、プロジェクトのお知らせをしたり、パトロンの方にメッセージをしたり、FBやツイッターに投稿したり、パソコンの前にかぶりついていますが、そのやりとりの中で、クラウドファンディングには興味はあったがやっていなかったので、これを機会にCAMPFIREに登録した。と言う人が何名かいらっしゃっいました。私の支援だけでなく、他への支援、自分のプロジェクトを始めることに近づくきっかけになったと思うと嬉しいです。私自身、支援はしたことはありますが、プロジェクトを始めるのは、また全然違っていて、これはやってみないと分からないことだと思いました。何でもそうですけどね。ついつい、「でも・・・」と言う言葉と共に、やらない選択をしてることも多くなっていました。「でも・・・」を乗り越えて、たくさん経験しよう。そんな事を思った4日目でした。  


クラウドファンディングって、少し前までは抵抗がありました。面白いアイデアもないし、何より自信がなかった。でも、この15周年で、自分の器をちょっと飛び越えた大きいものをしたかった。クラウドファンディングと言う形がいいんじゃないかと提案してもらい不安はあったけど、回りの人の後押しもあって始めました。初日で、試しに出してみた作曲リターンが売れたことに、まず驚きました。そして、とても嬉しかったし、改めて、コレが私ができるものだったと自信になりました。もちろん、これだけでなく、支援が入るたびに、イベントには参加できなくても支援くださったんだなぁ。とかイベント来てくださるんだ。とか、一つ一つありがたく感じています。そして、このプロジェクトが終わると終わってしまうのではなく、この先、ずっと楽しいことを作っていけるようにと思いました。ひとまず、ご支援下さった皆様ありがとうございます。それでは引き続き、このプロジェクトの一員として、お付き合いの程、よろしくお願いします。


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