Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

和歌山の明るい未来のために、あがらの和歌山 認知症VRプロジェクトを実現したい!

VRの技術を使って、認知症の人の「世界」を疑似体験する取り組みが広がっています。今、「認知症の人が生きやすい社会を作る」ための大きな一歩になるとメディアで注目されています。未来を担う学生に認知症VRを無料体験をしてもらい、和歌山で認知症になっても安心して暮らせる街づくりのきっかけになればと考えました

現在の支援総額

63,000

12%

目標金額は500,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/08/12に募集を開始し、 2017/10/27に募集を終了しました

和歌山の明るい未来のために、あがらの和歌山 認知症VRプロジェクトを実現したい!

現在の支援総額

63,000

12%達成

終了

目標金額500,000

支援者数12

このプロジェクトは、2017/08/12に募集を開始し、 2017/10/27に募集を終了しました

VRの技術を使って、認知症の人の「世界」を疑似体験する取り組みが広がっています。今、「認知症の人が生きやすい社会を作る」ための大きな一歩になるとメディアで注目されています。未来を担う学生に認知症VRを無料体験をしてもらい、和歌山で認知症になっても安心して暮らせる街づくりのきっかけになればと考えました

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

▼はじめにご挨拶

みなさん、こんにちは!
一般社団法人あがらの家の谷正義です。当法人が創立前より、私個人として身近な社会問題に関する各種セミナーや講演会、心を癒す音楽コンサート、県内外問わず私たちが住む地域をどうしたら、より住みやすい地域になるかを考えるイベントなど、あらゆるイベントの大小関わらず、一つ一つのイベントを通し、『安心できるホッと出来る居場所』を目指して地道にコツコツと約 5 年間、沢山の方々のサポートもある中、活動してまいりました。“何が答えか”ではなく、“どうやったら、今の不安で辛い気持ちが楽になるか”を考え傾聴してあげられる人が一人でも多く、その地域にいれば私たちの住む地域は明るいものになると感じてきました。私自身、『目の前の人の想いを形にして形に出来る人とご縁を繋げて届けたい』と無我夢中で一生懸命、活動してきました。

今回、和歌山の子供から大人まで“介護=カイゴ”について新感覚で楽しめる街づくりイベントを企画しました。

 

↑一般社団法人あがらの家・代表理事 谷正義

 

 

 

 

 

 

 

↑認知症VRで見た認知症の方の世界

▼このプロジェクトで実現したいこと

イベントのコンセプトは、
大好きな和歌山×認知症介護×新感覚VR!!

いま、VR(バーチャル・リアリティ)の技術を使って、認知症の人の「世界」を疑似体験する取り組みが広がっています。最新の技術を使って、「認知症の人が生きやすい社会を作る」ための大きな一歩になると医療・介護の関係者からも注目されています。この取り組みの立役者の株式会社シルバーウッドの下河原代表と一般社団法人あがらの家の谷 正義がタッグを組んで私たちが住む和歌山県で来年5月5日のこどもの日(予定日が変更になる可能性あり)に和歌山の未来を担う少年少女(認知症VRの対象年齢が13歳以上となっております。あらかじめ、ご承知おきください。)や学生に無料で認知症VRプロジェクト体験会を開催するためにクラウドファンディングに挑戦したいと思いました。

↑認知症VRの生みの親・株式会社シルバーウッドの下河原代表

www.recruit.jp/meet_recruit/2017/02/it14.html

 

 

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

下河原代表は、メディアのインタビューで、こう答えています。「誰だって、認知症になりたくてなるわけではない。認知症があっても、普通に生きられる社会を作るにはどうしたら良いのだろう」。そう考えていたときに出合ったのがVRの技術。VRを利用すれば、認知症の一人称体験ができ、認知症のある人の行動や気持ちを知るきっかけになると考えたのです。「認知症に対する偏見をいい具合に溶かしていきたい。それがこのVR認知症プロジェクトの“肝(きも)”なんです」。との未来の日本社会を真剣に考えている熱いメッセージに胸打たれ、私自身、このプロジェクトを「是非、私たちが住む和歌山でやりたい!」と強く決意しました。

▼これまでの活動

昭和59年8月26日に大阪府天王寺区生まれ、9歳まで堺市で育ち、小學校4年生から現在まで和歌山県内で育ちました。父母の介護歴23年、祖父母5年、職業としての介護歴14年目の介護福祉士として和歌山県内の高齢者施設で働いています。今年の7月7日に一般社団法人あがらの家を設立し代表理事として関係者と力を合わせて、身近な社会問題解決が出来るように活動しています。医学全般から統合医療・福祉まで幅広く好奇心旺盛で勉強中です。

▼資金の使い道

①認知症VR体験会費用(認知症VR機器等の往復輸送費)

②認知症VRの生みの親の株式会社シルバーウッドの下河原代表の講演料及び交通費

③イベント開催費(事前会議や当日の会場代・チラシ代・グッズ代などなど)

④その他、必要経費(当日までの一般社団法人あがらの家の役員や関係者の活動費、交通費等)

▼リターンについて

【目標金額 50万円】

【リターン①】

【リターン②】

【リターン③】

【リターン④】

【リターン⑤】

【リターン⑥】

 

*リターンは全てプロジェクト終了から7ヶ月以内と致します。

何卒、ご理解の上、ご支援下さいませ。

▼最後に
なかなか、今の世の中、思いついたことを行動に移すことは容易なことでは、ありません。ただ、目の前の人が苦しんでいたら、なにかできることがあれば、手を差し伸べてあげたい...。
そんな、私であり、幼少の時、和歌山に引っ越してきた時から、今まで、和歌山の人や地域に沢山、お世話になりました。だから、和歌山に少しでも恩返しがしたい...。そんな思いから、いろんな活動をして参りました。和歌山が大好きで、これからも、そんな和歌山に住み続けたいです。
「想いを形に...」そういう町に、もっとなるように和歌山にたくさんの魅力を発信していきたいです。こんな私ですが、皆様、何卒、ご支援のほど、宜しくお願い致します!
そして和歌山や全国のご縁ある皆様、今回のプロジェクト実行にあたりサポートくださったCAMPFIRE和歌山県公式エリアパートナーのわかやまコンシェルジュ代表小幡和輝さんに感謝申し上げます。

-------------------------------------

このプロジェクトはCAMPFIRE和歌山県公式エリアパートナーの
わかやまコンシェルジュがサポートしています。

ほかにも和歌山のプロジェクトを掲載していますので
ぜひ、こちらのURLをご覧ください。

CAMPFIRE×わかやまコンシェルジュ
https://local.camp-fire.jp/areas/wakayama/concierge

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!