マイナス9℃の夜から救われた命を幸せにしたい

今年1月、マイナス9℃の夜に保護しました。中学生が保護して面倒をみていますが、貯金が底をつきました。まだまだ医療が必要です。里親さんが見つかるまでの間の費用と医療費をお願いします。

現在の支援総額

1,035,700

345%

目標金額は300,000円

支援者数

343

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/02/16に募集を開始し、 343人の支援により 1,035,700円の資金を集め、 2021/03/15に募集を終了しました

マイナス9℃の夜から救われた命を幸せにしたい

現在の支援総額

1,035,700

345%達成

終了

目標金額300,000

支援者数343

このプロジェクトは、2021/02/16に募集を開始し、 343人の支援により 1,035,700円の資金を集め、 2021/03/15に募集を終了しました

今年1月、マイナス9℃の夜に保護しました。中学生が保護して面倒をみていますが、貯金が底をつきました。まだまだ医療が必要です。里親さんが見つかるまでの間の費用と医療費をお願いします。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

術後8日目、受診してきました。

院長先生に診て頂き、去勢手術はもちろんですが、目の整形の術後も良好で執刀した院長先生も喜んでしまうくらいに、左目の開きが大きくなっています。

術後良好、コタツの検査の結果(猫エイズ、猫白血病共に陰性)、我が家の二匹の猫がワクチン接種をしていること、から多頭飼育の許可が出たので、コタツを自宅での保護に切り替えることになりました。

急ぎ、コタツの身の回りを揃えました。

そして、コタツの里親募集のオッケーも先生から出ました。

院長先生も奥さん先生もコタツのことを本当に心配して頂いていて、そしてクラウドファンディングでご支援して頂いているみなさんの気持ちもあるのだから、焦らずにじっくりとコタツを幸せにしてくれる里親さんを探すように、とアドバイス頂きました。

現在、コタツはゲージ内で待機中です。

次の受診は一週間後です。

今後、里親さんを探すためのポスター作成、譲渡書作成に入ります。


譲渡条件ですが、もし何か条件に加えた方がいいもの等がありましたら、コメント欄にてご提案頂ければ幸いです。

※院長先生に、「結局飼えない、とかでまた捨てられたり、虐待目的もあるし、譲渡はしっかりと条件つけなければ」と聞いたので、なんだか不安になってきました…。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!