Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

ポテトの付箋『ポテトイット』を作りたい!

皆さんは日々の勉学やお仕事に労力を費やしているかと思います。 そんな日々に、気分を一層揚げる1品を私たちがご提供したい! そう思い、私たちが作り上げたこの新感覚 付箋!

現在の支援総額

9,000

3%

目標金額は250,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/22に募集を開始し、 2017/12/24に募集を終了しました

ポテトの付箋『ポテトイット』を作りたい!

現在の支援総額

9,000

3%達成

終了

目標金額250,000

支援者数2

このプロジェクトは、2017/10/22に募集を開始し、 2017/12/24に募集を終了しました

皆さんは日々の勉学やお仕事に労力を費やしているかと思います。 そんな日々に、気分を一層揚げる1品を私たちがご提供したい! そう思い、私たちが作り上げたこの新感覚 付箋!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

みなさんはじめまして、チームスーパーロボットでございます。

突然ですが、皆さんは日々の勉学やお仕事に労力を費やしているかと思います。
そんな日々に、気分を一層上げる1品を私たちがご提供したい!
そう思い、私たちが作り上げたのがこちら、その名も「ポテトイット」でございます!
どうですか!?この絶妙にダサい名前!

ズバリ付箋(ふせん)です!
私たちのオリジナルコンテンツ 

フライズ

 https://twitter.com/OBOtto_

の「ポテトブラザーズ」を、今回は付箋にしてみました!

「周りの人が使っていないような珍しくも可愛い文房具がほしい」
「文房具までも食べ物で埋め尽くしたい!」
「話題に出来るアイテムが欲しい!」

そんな願いを叶えるべく、私たちが実現した1品が「ポテトイット」なのです!

かわいくも少しシュールなポテトブラザーズたちが皆さんの日常の片隅に一味スパイスを加えます。

どうですか?ここまで読んでくださったのですが、さぞフライズに興味が湧いてきたでしょう!
そんなあなたに、ここからはフライズたちの良さ、特徴をご紹介します。


ー アピールポイント ー

見た目のかわいさ!そう!なんと言ってもかわいい!
単体でもかわいいフライズですが、なんといってもポテト、たくさん集まっていればいるほど更に可愛くなるのがこのポテトフライセンのいいところなのです!

こういう演出もできちゃいます

これで気持ちが揚がらない人はいないでしょう!
はい……親バカも大概にしておきますね。

もちろん付箋としての機能も充実しております!

授業ノートの隅に貼るのもよし、スケジュール帳のお供に貼るのよし、真っ赤なメモ帳にたくさん貼るとまるでマックポ〇トのよう……!


いかがでしょうか?
ポテトフライをモチーフにしたこの1品。
勉学に励む時間、お仕事を頑張る時間、そんな日常にふとポテトイットを見た時にほっこりするようなひと時をお届けしたい、そんな思いから製作しました。


遅くなりましたが、ここで私たち「チームスーパーロボット」について紹介させていただきます。

メンバー

レッド OBOtto(イラスト担当)
博士 ありま まさき(その他雑用)

はじめまして、チームスーパーロボットの博士こと「ありま まさき」です。
ここで僕がチームスーパーロボットを結成したきっかけ、経緯を少しお話したいと思います。
思い出話だと思って読んでいってください。

僕は幼少の頃から物作り自体が好きで、当時から物作りに携わる仕事がしたいと思い続けていました。
自分が何を作りたいか、何が出来るかを模索し続けた学生時代でした。
その学生時代の一部、ECCコンピュータ専門学校で、現在のチームスーパーロボットのレッドことOBOttoに出会いました。
そこで初めて自分以外の物作りが好きな人や、そういった仕事に携わっている人たちに多く出会いました。
ただそれが裏目に出てしまったのかもしれません…。
3年卒業の時、卒業制作や進路で自分を表に出して評価される事が恐ろしくなってしまったのです。チャレンジしてみたくても一歩勇気が出ない、やりたい事やらないといけない事から逃げて、自分を正当化して逃げて逃げて、戻られない所まで落ちて行きました。自分の中で迷ってしまいました。
この時が僕の人生で一番ダークな時代でした。
違うなっと心で思いながらも別の道に進む辛さ、
もがき苦しむ日々でした。

僕が一歩踏み出す勇気も自信も無かった時にレッドから連絡があり、
「一緒に物作りをしましょう!」と、また声をかけてくれたんです。
過去にレッドと将来の夢を語った時にも、その話になったことを思い出しました。
その一言で、たった一言でどん底にいた僕を引っ張り持ち上げてくれました。
その時の気持ちを僕は忘れません。

こんな僕と同じような悩みや、そんな人たちを応援したいという気持ちが、僕も同じことをして引っ張ってくれ、救ってくれたことをきっかけに強く思うようになりました。
そんな人に今度は僕が「一緒に物作りをしましょう!」と声をかけて、環境を提供してあげたいと思ったのです。

僕たちに挑戦する機会を、チャンスをください!

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!