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【高校教員コロナ禍の挑戦!】セブ島で貧困&教育支援活動を続けるNGOを助けたい!

新型コロナウイルスの猛威により、大規模なロックダウンが実施されたフィリピン。その厳しい状況下、セブ島で貧困&教育支援活動を続ける日系NGO団体があります。人生に悩む私の心に新たな火をつけてくれた団体の活動理念と実績、元気をくれたスタッフや子どもたちへの「恩返し支援プロジェクト」が今、始動します。

現在の支援総額

2,200,000

146%

目標金額は1,500,000円

支援者数

142

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/05/14に募集を開始し、 142人の支援により 2,200,000円の資金を集め、 2021/07/08に募集を終了しました

【高校教員コロナ禍の挑戦!】セブ島で貧困&教育支援活動を続けるNGOを助けたい!

現在の支援総額

2,200,000

146%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数142

このプロジェクトは、2021/05/14に募集を開始し、 142人の支援により 2,200,000円の資金を集め、 2021/07/08に募集を終了しました

新型コロナウイルスの猛威により、大規模なロックダウンが実施されたフィリピン。その厳しい状況下、セブ島で貧困&教育支援活動を続ける日系NGO団体があります。人生に悩む私の心に新たな火をつけてくれた団体の活動理念と実績、元気をくれたスタッフや子どもたちへの「恩返し支援プロジェクト」が今、始動します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

※まずは現地セブから届いた、2つの映像をご覧ください。
【奨学生からの現地レポート①:墓地に住む子どもたち】


【奨学生からの現地レポート②:ゴミ山に住む子どもたち】


上記2つの動画は、今回のプロジェクト起案者である古島(ふるしま)が支援している、DAREDEMOHEROの奨学生たちが作成したドキュメンタリーです。

現在団体が支援している、セブ中心地にある墓地とゴミ山に暮らしている人々たちの「今」を奨学生たちがリアルに伝えてくれています。

この状況はまさに8年前、DAREDEMOHEROの支援を受ける前の「自分たち」の状況と同じでした。

団体のサポート受けてここまで成長できている証明と、次に続く子どもたちを自分たちが育てていくことで、「貧困層からリーダーを作る!」ということを確実に進めてくれています。

ーー「支援」すれば、必ず「変化」が起こるーー

私がDAREDEMOHEROの活動を通じて実感している言葉です。

ぜひ動画をご覧いただき、フィリピンの未来のリーダーを担う子どもたちのために、皆さまのご支援をよろしくお願いいたします!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【はじめに】

皆さま、はじめまして!
プロジェクト実行者の古島 尚弥(ふるしま なおや)と申します。こちらのページをご覧いただき、ありがとうございます。

コロナ禍で「出来ないこと」が増えている今、教員という立場の自分が「出来ること」を実行し、フィリピンの子どもたちに「学び続ける環境」を提供したいと思っています。

【コロナ禍におけるフィリピン・セブ島の現状】

今回の支援先であるDAREDEMO HEROはフィリピン・セブ島で活動するNGO団体です。セブ島と聞くと、リゾート地をイメージするかもしれませんが、現実は全く違います。

ゴミ山でゴミを拾って、家族を助ける子どもたち、道端で物乞いをして生きる子どもたちが、今もたくさんいます。

そんな貧困層の生活が、コロナによりさらに悪化しています。貧困層はより困窮した生活を強いられており、「コロナで死ぬ前に、飢えて死んでしまう」と訴えるほどです。

さらに教育においては、2020年3月より全ての学校で対面授業が禁止され、現在も再開の見通しが立っていません。

コロナ禍で教育格差は拡大しています。富裕層の子どもたちは、授業料の高い私立校で、レベルの高いオンライン授業を受けることができます。一方、公立学校に通う貧困層は、プリント配布での勉強を1年以上続けています。プリント内で分からないところがあった場合、周囲に教えてくれる大人はいません。

子どもたちは今、日々学ぶことに対する意欲を失っています。コロナ禍で、子どもたちは十分な食事をとることも、十分な教育も受けていないのです。 

コロナがもたらしたこの最貧困生活のなか、子どもたちは肉体的にも精神的にも成長を妨げられています。

【DAREDEMO HEROとは?】

DAREDEMO HEROは、" Everybody can be a hero"(誰でもヒーローになれる)をスローガンに、フィリピン・セブ島で貧困問題の根本解決を目指し、貧困層に教育支援を行う団体です。

現在、小学4年生から大学1年生まで49名の奨学生に対して教育支援を行っています。
この団体では勉強に対する意欲、さらに自分の夢を叶えて人のために貢献したいという志を持った子どもたちを選抜して支援することにより、将来的に、奨学生が各分野で貧困問題の解決に寄与するリーダーとなれるよう、心の教育の基盤として道徳教育の充実を図りながら、教育支援を行っています。  

DAREDEMO HEROは、コロナ禍でも、未来のリーダー育成のために、子どもたちに十分な栄養と学びの環境を提供し続けています。

対面授業が禁止され、外出が制限されている今、子どもたちが学び続けるためには「オンライン授業」しか方法がありません。しかし、貧困層の家にはインターネット環境はおろか、パソコン自体がありません。

そこで、DAREDEMO HEROでは、奨学生全員の家にWi-Fiを設置し、パソコンを貸し出すことで、奨学生のオンライン授業を可能にしています。さらに、奨学生が飢えないように、生活費支援と食糧支援を行っています。

DAREDEMO HEROでは、48名の奨学生に対する支援だけではなく、コロナ禍で苦しむ、たくさんの最貧困層のための支援活動も行っています。この状況下でも、より多くの子どもたちに学ぶ機会を与え、少しでも健康な生活が送れるよう、以下の活動を行っています。

・無料コンピュータールームの設置
・ラーニングセンターの開設
・栄養指導セミナー
・零細農家に対するマイクロファイナンス

詳細は、団体HPをご覧ください。
直近の活動報告動画はこちらをご覧ください。

【なぜプロジェクトをしようと思ったのか】

新型コロナウイルスの猛威により、フィリピンの首都マニラでは2020年3月15日からロックダウンが始まり、DAREDEMO HEROがあるセブでも、未だに様々な規制が強いられています。

昨年予定されていたスタディーツアーは全てキャンセルとなり、大幅な収入減となっています。それにも関わらず、上記のように子どもたちへの教育支援に加え、コロナ禍での最貧困層支援で、これまで以上の費用がかかっています。

このまま団体運営を維持できるのか正直分からない状況に、私は日に日に危機感が募ってきました。

そして日本からセブに行くことができない今、人生を変えてくれたDAREDEMO HEROのために「何かしたい!」と思い、これまでの恩返しとして、今回このクラウドファンディングにチャレンジすることにしました。

【プロジェクトで実現したいこと】

私が今回のプロジェクトで実現したいことは、2つあります。

1つ目は、「教育機会の継続的な提供」です。
DAREDEMO HEROの奨学生たちはコロナに負けずギリギリの生活を続けながら、夢の実現のために諦めずに自宅で勉強を頑張っています。私たちも諦めずに子どもたちの夢の実現をサポートすることです。

奨学生たちがオンラインを活用して学び続けることで、学校再開後に大きな成果を出してくれることを私は確信しています。

2つ目は、チャレンジを通して、日々こどもたちと向き合う日本中の学校教員や同世代の皆さんに、元気と勇気を与えたいです。新型コロナで加速する「GIGAスクール構想」の中で、日本の教育も大きな変化の波が押し寄せています。そのため現場の先生たちは、新しい教育に対応すべく日々奔走しています。

また私と同世代の皆さんもそれぞれの職場を中心に大きな責任を負っていることと思います。そんな皆さんが私の活動に共感していただき、少しでも元気と勇気が湧き出るプロジェクトになれば、とても嬉しいです。

そして今回のチャレンジが、勤務先の生徒たちに対しても、大切な学びを提供できると私は確信しています。

【実行者プロフィール】

・名前:古島 尚弥(ふるしま なおや)
・生年月日:1978年10月23日生
・出身/居住地:大阪府/奈良県
・出身大学:関西外国語大学外国語学部英米語学科
・職業:大阪の私立高等学校教員(英語及びキャリア教育の授業を担当)
・保有資格など:
 Apple Teacher Swift Playgrounds
 SDGs認定エデュケーター for school
 ひふみコーチ 認定ファシリテーター for school
 エンゲージメントカード認定ファシリテーター
 原田メソッド認定パートナー
 元日本バスケットボール協会公認 A級審判員
・本業以外の活動:地元の教育活動を中心に、教員の枠を超えて活動を展開中
(詳細はリターンのオンライン交流会でお話させていただきます)

元々私は教員をしながら、バスケットボールのオリンピックレフリーを目指していました。

英語科の教員として仕事をしながら夢を実現することで、教え子たちに好きなことを夢にして、努力することの素晴らしさを伝えたかったのです。

しかしながら、インターハイやインカレのレフリーなどチャンスをいただきながらも、国際バスケットボール連盟の年齢の規定により、残念ながら国際審判員になることを諦めざるをえなくなりました。

人生で大きな挫折を経験した私は、しばらく心に大きな穴が開いたような気持ちで毎日を過ごしていました。
そんな中2015年3月、旅行社に勤める友人の勧めで、一緒にフィリピン・セブ島を訪問することになります。

現地で偶然訪問した日系NGOのDAREDEMO HERO(誰でもヒーロー)の活動紹介を聞いたとき、モヤモヤしていた私の心の中を揺さぶりました。

恥ずかしながら、それまでボランティアや寄付などの支援活動をしたことがなかった私が、初めて「この団体やスタッフのために、すぐにでも何か力になりたい!」と思ったのです。

これが私のNext Stage(教員をしながら海外の貧困&教育支援活動)の始まりでした。

これまで約6年間、仕事をしながらスキマ時間にDAREDEMO HEROをサポートする活動をすることで、様々な出会いをいただき、多くの経験をさせていただきました。

しかしながら、新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、DAREDEMO HEROの活動と奨学生たちの学びに大きな制限がかかり、通常の運営がほぼできなくなってきたのです。

【DAREDEMOHERO関連 活動実績】

2015年3月に初めてセブ島及び団体を訪問したのをきっかけに、私にとってのNext Stage(教員をしながら海外の貧困&教育支援活動)が始まり、これまで様々な活動を展開してきました。

まず初めに、里親会員として奨学生の1人を支援開始。
その後家族の理解と協力を得て、一緒に2週間のボランティアツアーに参加し、関西支部を発足。
FacebookなどのSNSでの情宣や支部会の開催を通じて、日本から本部を間接的に支援する活動を行っています。

また勤務校ではセブ島語学研修を企画し、生徒たちとともに団体を訪問しました。多くの奨学生たちとも英語で交流することができ、現地でしかできない貴重な経験をすることができました。

また東京で開催されたチャリティイベントに参加し、その後関西支部として大阪でチャリティイベントを主催しました。全国から英語関係の皆さまを中心に100名近くお集まりいただき、素晴らしいイベントとなりました。

そしてこれらのイベントと同時期に、第4回GKB教育カンファレンスに登壇させていただき、DAREDEMO HEROでの支援活動から教育活動に繋げた事例を発表させていただきました。
その時の発表内容が下の画像の書籍に掲載されています。

近年では、団体の奨学生の中から選抜された子どもたちが、日本企業の支援により3度来日しました。そのうち2回は関西にも訪問し、勤務校にも表敬訪問して生徒たちと交流しました。

また大阪・京都観光や歓迎会も関西支部で主催し、関西以外からも多くの方々にご参加いただきました。

【応援メッセージ】
・フィリピン観光省 大阪事務所 竹原 浩二 様


〔プロフィール〕
2001-2004 セブ・カオハガン島でホテルマネージャー
2004-2011 現地旅行会社でコーディネーター
2011 日本へフィリピン人の妻と2人の子供と帰国
2014-現在 フィリピン観光省 大阪事務所 勤務

〔メッセージ〕
DAREDEMO HERO には2019年2人の子供(当時中学1年と小学6年)と一緒に、1週間様々な体験をさせて頂きました。
セブに根付いた活動と現場を良く知るスタッフばかりで、支援を子供たちにしっかり届けてくれている団体だと感激しました。
古島先生とはこの団体を通じて知り合い、お互いに団体の応援をしています。
コロナで大変な思いをしているのは皆さんも同じだと思いますが、大変な時期だからこそ私たちから支援の輪を広げる意味がありそうですね。
古島先生の今回のチャレンジ、全力で応援しています!

【資金の使い道】

皆さまからのご支援は、団体の運営費の一部として、下記の用途で使用させていただきます。
〔目標金額:150万円〕※ネクストゴールも検討中
・オンライン授業環境設備費(WiFi月額費用)
 約50万円(奨学生49人×2,000円の5ヶ月分)
・オンライン授業期間中の生活費補助
 約50万円(奨学生49人×2,000円の5ヶ月分)
・ノートパソコン購入費
 約25万円(パソコン約5台分×50000円)
※現在貸し出し中のパソコンが古く、故障しているものもあるため
・リターン原価:約5万円
・リターン郵送費:約3万5000円
・手数料:約16万5000円 (10%+税)

〔ネクストゴール:プラス50万円 〕 ※ 6月28日 目標達成後に追記
・制服ワンセット 約2,000円×2セット=1人4000円
・通学用の靴 約1000円
 ※ 合計1人5,000円×100人=50万円


150万円の目標達成後、現地代表の内山さんに達成報告をさせていただき、現状必要なこと、もしくはこれから必要になりそうなことをヒアリングさせていただきました。

そこで出てきたのが、学校の「制服」の件です。

学校が休校になってから、1年半の間で奨学生たちも成長しており、制服のサイズが合わなくなったり、新たにシニアハイスクールや大学に入学する子たちのために、新たな制服を購入する必要があるとのことです。

また墓地やゴミ山のラーニングセンターで学ぶ子どもたちも、制服がなければ学校で学ぶことを許可されない可能性が十分あります。

そこで今回のプロジェクトの目的の1つである、「子どもたちの学びの継続支援」をさらに実現するために、ネクストゴールを設定することにしました。

その金額としてプラス50万円、最終目標を200万円とさせていただきます。
この50万円で、学校が再開される際に必要な「制服」を購入させていただきます。
DAREDEMOHEROの奨学生、墓地とゴミ山で学ぶ子どもたち、約100名分の制服です。

日本と違ってフィリピンでは、大学でも制服があり、購入する必要があります。

このプロジェクトを通じて、現在必要なことと将来必要なことを同時に支援することで、団体が現在支援している子どもたちが学び続ける環境を届けることができればと思っています。


【支援先団体情報】

NPO法人 DAREDEMO HERO(日本)
日本事務所:兵庫県西宮市下大市東町6番11-302号
セブ現地NGO事務所:800 Highway 77 Talamban Cebu City Philippines
電話:032-437-1596(フィリピンから)
   +63-32-437-1596(日本から)
団体公式サイト:https://daredemohero.com/

【実施スケジュール】

2021年5月14日 プロジェクトスタート
2021年7月8日 プロジェクト終了
2021年8月中旬 順次リターン発送・イベント開催
(リターンによって発送時期が変わります)

<All-in方式で実施します。>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

【リターンの紹介】

皆さまからのご支援は、できるだけ多く奨学生の教育支援に使わせていただきたいと考えています。

※ 支援金による活動終了時に、報告動画をご支援者さま全員にメールにてお送りする予定です。

3,000円【とにかく応援したい方向け!】

① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。

5,000円【リターンでDAREDEMOHEROの活動を広めていただける方向け】

① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ 〔非売品〕DAREDEMOHERO関西支部 オリジナルクリアファイル10枚セット

学校やお仕事で使っていただくも良し、お友だちや知り合いの方にプレゼントして、DAREDEMOHEROのことを広めていただくのも良しの便利なクリアファイルです。

10,000円残り:49人まで【DAREDEMOHEROの奨学生から直接温かいメッセージがほしい!】

① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ 〔非売品〕DAREDEMOHERO関西支部 オリジナルクリアファイル10枚セット
④ 49名限定!団体奨学生から直筆のThank you レター

(どの子からのレターが届くかはお楽しみに!)

12,000円残り:20人まで【プロジェクトオーナーと絡んでみたい方向け】

① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ 〔非売品〕DAREDEMOHERO関西支部 オリジナルクリアファイル10枚セット
④ プロジェクトオーナー古島との参加型オンライン交流会(90分)にご招待
オンライン上で直接お顔を合わせて、全力で感謝の気持ちを伝えさせていただきます!

交流会では、古島の現在の活動や働き方などのシェアを参加の皆様とさせていただきながら、対話中心に進めていきたいと思っています。新しい出会いや、刺激を求めている皆さまからのご支援をお待ちしております!

※詳しい日時につきましては、別途メールにて調整いたします。

15,000円残り:20人まで【団体代表と絡んでみたい方向け】

① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ 〔非売品〕DAREDEMOHERO関西支部 オリジナルクリアファイル10枚セット
④ 団体代表&古島よる参加型オンライン交流会(90分)にご招待
団体代表内山と、参加者様の要望に沿った内容で、交流会を開催させていただきます。ご希望によっては、現地の奨学生の参加や、人生相談なども可能です。

※詳しい日時につきましては、別途メールにて調整いたします。

20,000円残り:20人まで【国際協力、SDGsに興味のある方向け】

① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ 〔非売品〕DAREDEMOHERO関西支部 オリジナルクリアファイル10枚セット
④〔個人向け〕団体代表によるSDGsオンラインイベント(120分)
最近よく耳にするSDGs、ネットなどで調べても、いまいちよく分からない…そんな方には、ぜひご参加いただきたいです!
SDGsが何なのか?それよりも大事なことは、なぜ今SDGsを考える必要があるのかです。世の中の様々な出来事を「他人事」から「自分事」にするためには、どんな思考やモノの見方が必要なのかを、一緒に考えていきましょう!
SDGsを学ぶことで、自分が幸せになれる!という秘密の法則をお伝えします。
お1人から参加できますので、お気軽にご参加ください。

※詳しい日時につきましては、別途メールにて調整いたします。

50,000円残り:5人まで【限定5枠!企業・団体・個人の方向け】

子どもたちの教育のために使って!
① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ プロジェクト終了後、ご支援者様にメールにてお送りする活動報告動画のエンドロールで「Specialサポーター」としてお名前を掲載

※備考欄に掲載するお名前(団体・企業名可)を記載ください。

75,000円残り:5人まで(3枠追加しました!)【1グループ10名まで参加可能!】

団体さま向けSDGsオンラインイベント
① お礼のメール
② 団体奨学生たちからのお礼の動画メッセージ
プロジェクトオーナー古島からのお礼と奨学生たちからのお礼の動画メッセージを一緒にメールでお届けいたします。
③ 〔非売品〕DAREDEMOHERO関西支部 オリジナルクリアファイル10枚セット
④ 団体代表内山によるSDGsイベント(120分)を開催させていただきます。
SDGsが何なのか?それよりも大事なことは、なぜ今SDGsを考える必要があるのかです。世の中の様々な出来事を「他人事」から「自分事」にするためには、どんな思考やモノの見方が必要なのかを、一緒に考えていきましょう!
今、何のために、誰のために、何をするべきなのか。
今の仕事や勉強を、どう社会に生かし、相手を喜ばせ、自分が喜びを得ることができるのか。
SDGsを考えることで、必ず自分自身の人生を豊かにすることができます。

※実施時期につきましては、別途メールにてご相談させていただきます。

300,000円 限定1組【コロナ明けに、セブを仲間と堪能したい方向け】

コロナ明けに、セブにいらしていただいた際に、代表内山が全身全霊でおもてなし致します。

※セブマクタン国際空港からのご案内となります。
※現地視察にかかる費用はご負担お願いいたします。

・ホテル、レストラン、現地移動手段の手配
・ボランティア団体視察
・語学学校視察
・投資物件視察
・貧困地区でのボランティア活動アテンド
・現地在住者しか知らないローカル視察
・無人島貸し切りフィールドワーク手配
・マリーンスポーツ手配
その他諸々

※時期や詳細に関しましては、別途メールにてご相談させていただきます。


【最後に】

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
残念ながら、まだまだコロナは収まる気配はありませんが、今回のチャレンジにより団体の活動と子どもたちの学びをバックアップすることで、少しでも教育と貧困問題解決に寄与できればと思っています。
また日々子どもたちと向き合う日本の先生や同世代の皆さんに、コロナ禍でも一歩踏み出せば、現状を変えることが可能であることを伝えることができれば嬉しいです。

チャレンジを一緒に盛り上げてくださる方々からのご支援をお待ちしております!

どうぞよろしくお願いいたします!

古島 尚弥

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 125名全員に制服と通学靴を配布しました!

    2023/01/03 09:00
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • ご支援者の皆さま及びプロジェクトページをご覧の皆さまへ大変ご無沙汰しております。プロジェクト起案者の古島です。すでにニュースでご存知の方もおられると思いますが、12/16にフィリピン・セブ島をスーパー台風が直撃しました。現地は停電を始め、家屋やショッピングモール、空港など、甚大な被害が出ており、復興は長期戦になる模様です。DAREDEMOHEROの奨学生たちは、学校再開のメドが立たない状況の中、皆さまにご支援いただいたおかげで、新しいタブレットPCを使ってオンライン学習を続けていました。しかしながら今回の台風により、彼らの自宅なども大きな被害を受けています。中には完全に家が吹き飛ばされた家庭も…。何度も現地を訪問し、交流を重ねた人々もたくさんいるので、本当に心配です。現在、団体代表の内山さんとスタッフたちで奨学生や周辺地域の緊急支援に当たっています。コロナで未だに学校が再開されていない辛い状況の中、台風による二重のダメージを受けています。現地で直接支援活動ができればと思いますが、難しいので、せめて活動を続けるための支援ができればと思っています。詳細は下記リンクよりご覧下さい。↓ ↓ ↓台風発生から緊急支援までの様子はこちら今回は迅速に支援金が届くよう、直接団体のほうにご支援をお願いできればと思います。1,000円からクレジットカードで出来る支援はこちら↓ ↓ ↓https://congrant.com/credit/form?project_id=1041〔ゆうちょ銀行〕ゆうちょ銀行からお振込み記号番号:14350-77030341なまえ:トクヒ)ダレデモヒーロー他銀行からお振込み店名:四三八(読み ヨンサンハチ)店番:438貯金種目:普通預金口座番号:7703034※ゆうちょ銀行に直接お振込みいただく場合は、info@daredemohero.com(内山)までご連絡お願いいたします。お願いばかりで申し訳ありませんが、皆さまのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。古島 尚弥 もっと見る
  • 子どもたち、保護者、スタッフ、内山、起案者である古島からのお礼のメッセージを編集した動画が完成しました!ご支援ご協力いただきました皆様に、リンクをお送りします。リターンのオンラインイベントも、順次開催しております!子どもたちは新しいパソコン、タブレットで新学期のオンライン授業を受けています。快適な学習環境で、これまで以上に勉強に励んでいます! もっと見る

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