Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

実践向けプログラミングスクールの開校

プログラマーとしての基礎は学んだけれどももう1段階上を目指したい。企業に就職したけど思うようにいかない方々に送る内容です。 フリーランスとしてのクライアントの掴み方や副業としての稼ぎ方など多数の実践的内容の授業をご用意しております。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/07/16に募集を開始し、 2021/08/31に募集を終了しました

実践向けプログラミングスクールの開校

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2021/07/16に募集を開始し、 2021/08/31に募集を終了しました

プログラマーとしての基礎は学んだけれどももう1段階上を目指したい。企業に就職したけど思うようにいかない方々に送る内容です。 フリーランスとしてのクライアントの掴み方や副業としての稼ぎ方など多数の実践的内容の授業をご用意しております。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

はじめに・ご挨拶

1975年埼玉県生まれ。プログラマーとしてのキャリアは約26年。東京の専門学校でプログラミング技術を学び、卒業後は様々な会社で数多くのアプリやシステム開発、ゲーム制作に携わり、2013年に沖縄へ移住。現在は企業をし、全国のアプリやシステム開発に携わっています。


これまで得た、知識、技術、経験を若いエンジニアに伝えられたらと思い、本プロジェクトを発足しました。

皆さんは今の仕事に満足していますか?

僕が、20代のころ、『技術は盗むものだ!』と、言われてきました。先輩の行動を見て、本を読み、学んできました。

会社でのコミュニケーションが減り、技術の向上が難しくなってきた今だからこそ、技術を提供できる場所を確立したいと考えています。

IT技術の経験は正しく継承していけるものだと思っています。

ただ、技術を伝えることは非常に難しいという考えが当然です。

経験を言語化していくことが非常に苦手な分野です。

今まで、色々な企業に赴き伝えてきました。

従来のやり方では、技術の伝達が遅く、プロフェッショナルとして活躍できる技術者の数が、圧倒的に少ないのが現状です。

プログラマーは『コードが書ければいい』という時代は終わりました。

今後はアルゴリズムを組めるようになることが非常に大事になってきます。

私たちはその技術を提供する準備があります。

これからのプログラマーに必要な全ての技術を提供していきたいと考えます。


このプロジェクトで実現したいこと

プログラマーの技術の向上。

先輩や上司に対して気軽に質問できてますか?

テレワーク全盛の昨今、見て学ぶことのできないこのご時世、テレワークで仕事をしていてこのままの仕事スタンスで大丈夫ですか?IT技術者は常に新しい環境との戦いです。

社会人2年目、3年目のプログラマーの方やフリーランスとして働いている方、今後フリーランスを目指している方々に技術、知識、経験を私達が伝えられたら、と思っています。例えば、2時間かかる作業が30分で終わるような技術。これはテクニカルな部分がほとんどですが、会社の先輩や上司はそのことを教えてくれますか?会社の先輩や同僚、上司が悪いわけではなく、そのテクニックを活用しているのかどうかの関与を一切していないからです。技術者は成果物を求められます。

どの様な技術を活用しているのかは各々自身の責任だからです。これからは時間を有効活用し、その余った時間を勉強に充てるのもいいですし、プライベートを楽しむのも自由です。

ただし、その時間を作れる人は実はほんのわずかだからです。時間とお金と仕事はバランスが大事です。技術が向上しないとお金が増えないですし、時間もできません。

このスクールではそのような、プログラマーの方の技術と意識を向上させる目的と言っても過言ではありません。


プロジェクトをやろうと思った理由

日本の企業は、2000年に入り徐々にプログラミングを海外に依頼することが当たり前とされてきました。

それは海外の方が、コスト面で低かったからです。現在では海外の技術が向上し、コスト面は日本国内と変わらなくなってきました。それでも尚、コーディング作業が海外に流れていくのはなぜでしょうか?

それは国内のコーディング技術の向上が滞ったからです。

日本人特有の職人気質の為、見て学ぶことが常識になり、教育という概念がなく、後任の育成が滞っていたからです。

その常識を変えるために本プロジェクトを発足しました。


これまでの活動


企業に赴き、技術向上の為の講義などを行っております。

現在もプロジェクトマネージャー、システムマネージャー、コーディング、企業の出向き後進の育成に尽力しています。


資金の使い道

スクール撮影会場費 1回5万x24回=120万

撮影機器購入費(撮影カメラ一式、照明機器、モニター) 60万

スクール用CM作成費30万

YouTubeなどにCM放送費用1ヶ月分30万



リターンについて

スクールの授業を自分の必要に応じて購入可能にいたしました。

セットは選択された授業の動画とそれに関するキャッチアップセミナーに参加の権利です。

日程は下記の通りです。

講義内容

1. プログラミング言語の理解(動画配信9/6,キャッチアップセミナー9/12)

2. バグらないコーディング(動画配信9/13,キャッチアップセミナー9/19)

3. システム構成を理解(動画配信9/20,キャッチアップセミナー9/26)

4. システム設計を理解(動画配信9/27,キャッチアップセミナー10/3)

5. 仕様書の書き方、読み解き方(動画配信10/4,キャッチアップセミナー10/10)

6. 上司、クライアントとのコミュニケーション、企業と個人の話し方(動画配信10/11,キャッチアップセミナー10/17)

7. 勉強の仕方、時間の作り方・使い方(動画配信10/18,キャッチアップセミナー10/24) 

8. チーム開発の仕方(動画配信10/25,キャッチアップセミナー10/31)

9. 現役エンジニアの本音のフリートーク(動画配信11/1,キャッチアップセミナー11/7)

10. プロジェクトマネージャーとしてのノウハウ(動画配信11/8,キャッチアップセミナー11/14)

11. フリーランス、副業に関する税務関連(動画配信11/1,キャッチアップセミナー11/7)

12. 交流会のコミュニケーション術(動画配信11/8,キャッチアップセミナー11/15)


実施スケジュール


毎週月曜日に動画を配信し、日曜日にオンラインにて質問やその週の大切な部分を復習とし解説いたします。

通常は3ヶ月間で動画、オンラインを各12回行います。

今回は受けたいと思った授業を個別に購入できるようにいたしました。

自分に足りないと思う部分だけを受講可能にしました。

授業の動画配信とキャッチアップに参加できる権利をリターンとして用意いたしました。

今回だけの特別なものです。この機会に是非、ご利用ください。

最後に

新型コロナウィルスの影響で会社に出社できない状況にある方や休みの期間を利用してスキルアップを考える方々が利用していただくスクールです。初心者やこれからエンジニアになるには少し内容が難しいかもしれません。

ですが、頑張れる気持ちがある方、全員を応援させていただきます。



支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!