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溢れる魅力を描いて「まちづくり」に貢献する絵画展を成功させたい!

絵画の表現力で愛する街 東京「赤羽」の風情ある街並みや街の息吹、街に生きる人々の活力を水墨画や水彩画、アクリル画など多彩な絵画技法で描いて街の皆様と想いを共有し「まちづくり」に貢献するプロジェクトです!会期:2017年11月3日(文化の日)~11月 12日 (10日間)

現在の支援総額

1,320,000

132%

目標金額は1,000,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/02に募集を開始し、 56人の支援により 1,320,000円の資金を集め、 2017/10/30に募集を終了しました

溢れる魅力を描いて「まちづくり」に貢献する絵画展を成功させたい!

現在の支援総額

1,320,000

132%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数56

このプロジェクトは、2017/10/02に募集を開始し、 56人の支援により 1,320,000円の資金を集め、 2017/10/30に募集を終了しました

絵画の表現力で愛する街 東京「赤羽」の風情ある街並みや街の息吹、街に生きる人々の活力を水墨画や水彩画、アクリル画など多彩な絵画技法で描いて街の皆様と想いを共有し「まちづくり」に貢献するプロジェクトです!会期:2017年11月3日(文化の日)~11月 12日 (10日間)

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▼はじめにご挨拶

はじめましてヤス岩井です。

この度はこのプロジェクトに興味を持って頂きまして誠にありがとうございます。

私のプロフィールをご紹介させて頂きます。

ヤス岩井 (岩井 靖)

昭和35年(1960年) 4月生、東京都出身、服飾デザイナー・画家・専門学校講師

新エコールドパリ浮世・絵美術家協会 正会員 

Nouvelle École de Paris UKIYO-É (NEPU) 

2007年頃から本格的に絵を描き始め、多彩な絵画技法を習得しライフワークとなっているハワイ(Hawaii)の風景画や世界のサッカー選手やアスリート、アーティストの肖像画を中心に絵画技法の組み合わせによる独創的な作品を数多く描き、作品発表の機会として2010年に第1回ヤス岩井絵画展(FC東京展)を東京・外苑前のギャラリーで初開催して以来、東京都内の青山や世田谷などを巡り全6回の単独個展を開催しています。また「九代目 中村福助」の切り絵作品で第11回日本・フランス現代美術世界展に入選を果たし、フランス美術界に認められて「新エコールドパリ浮世・絵美術家協会」の正会員となりました。

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

私がこよなく愛する東京の街「赤羽」は、近年では住みたい街としての上位にランクインするほど注目を浴びている街でもありますが、街の魅力を絵画の表現力で広く深く共有し、溢れる魅力を次代に伝える親子参加型の「塗り絵」ワークショップも併催して芸術の分野からも「まちづくり」に心より貢献したいと思います!

 

「ヤス岩井絵画展」のご案内

ー東京の街「赤羽」の息吹と「まちづくり」の活力を描くー

・会期:2017年11月3日(文化の日)~11月 12日 (10日間)

・会場:赤羽ビビオ 1F催事スペース

・開場時間:10:00~20:00

・入場料:無料

・展示作品:全50点 (東京の街「赤羽」を描いた“最新作”と“代表作”)

・展覧会の見どころ:

「ヤス岩井」が得意とする多彩な絵画技法「アクリル画、水彩画、マーカー画、切り絵、色鉛筆画、油絵、ソフトパステル画、オイルパステル画、木版画、ステンシル版画、鉛筆画、ジクレー版画(アーカイバル®) 」で、東京の街「赤羽」の風情ある街並みや街の息吹、街に生きる人々の活力をを描きます。

 

・会期中のイベント:ヤス岩井の作品を“塗り絵”にする「親子で街を描くワークショップ」

 開催日:会期中の土日「11/4(土)、5(日)、11(土)、12(日)」の4日間の開催となります。

 参加方法:開催会場の赤羽ビビオ館内での“お買い上げレシート”ご提示で参加出来る親子参加型イベントです。

(画像はイメージです。)

・公式Facebookページ ヤス岩井 オフィシャルFacebookページ

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

絵を描き始めてから今日までライフワークとなっているハワイ(Hawaii)の風景や世界のサッカー選手といった「絵になる風景・絵になる人物」をフィーチャーして創作活動を続けてまいりましたが、愛する東京の街「赤羽」で「まちづくり」に情熱を燃やす素晴らしい方々との多くの出会いから、街を風情を絵に描いてお役に立ちたいと強く思った事が今回のプロジェクトをやろうと思った大きな理由であります。また、今回の絵画展の展示作品は、何気ない風景や街の人々といった日常のシーンを切り取り絵に描いております。切り絵、水彩画、水墨画、アクリル画、油絵、色鉛筆画、鉛筆画、マーカー画、ソフトパステル画、オイルパステル画、ステンシル版画、木版画など多彩な材質と技法で描いて表現しまいりましたが、今回の絵画展では絵画技法の違いを観て技法の組み合わせの面白さも楽しんで頂ければ幸いです。

 

▼これまでの活動

長年の熱狂的なサッカー好きが昂じて世界のサッカー選手の切り絵を数多く創作しておりましたところ、私の作品が「ジーコ(元サッカー日本代表監督)」のご関係者様の目に留まり光栄にもご本人に直接贈呈されました。

またハワイのホテル「ハレクラニ(Halekulani)」の風景画も数多くあり、それを見たハレクラニのご関係者様から直接お声掛けがあり、代表作であるハレクラニの夜景の切り絵がハレクラニの本社に飾られています。

最近では、Jリーグ「鹿島アントラーズ」のサポーター様からのオーダーも数多くあり、石井元監督や土居聖真選手の絵がサポーター様の手からご本人に贈呈されています。

服飾デザインにおいては、世界のスーパースターをモチーフとした服を斬新にデザインするという試みも得意とし、中でもローリング・ストーンズのキース・リチャーズの肖像を手描きしたジーンズは、ミック・ジャガーの手に渡り愛用して頂いています。

 

ヤス岩井の「代表作」をご紹介させて頂きます。

 

「サッカー界のレジェンド」 

作品名:ジーコ(元サッカー日本代表監督)

制作年:2010年 サイズ:5号

材質/技法:切り絵

ジーコご本人へ贈呈させて頂きました。(写真はリオデジャネイロのジーコサッカーセンター)

 

作品名:石井元鹿島アントラーズ監督

制作年:2017年9月 サイズ:13号

材質/技法:セラミックスタッコ(ミディアム), アクリル絵の具, 油絵具, グリザイユ画法

鹿島アントラーズサポーター様から「FIFAクラブワールドカップ2016の決勝戦でスペインの強豪レアルマドリードと互角以上に戦い世界を驚かせた退任した石井元監督へお疲れ様!の感謝を込めてのプレゼントをしたい!」という熱い思いから私にオファーがあった作品です。私にとっては大きい作品(13号)となり高額な作品でありましたが、たくさんの鹿島アントラーズサポーター有志一同様の“カンパ”によって実現した愛着ある作品です。そのような経緯もあり制作日数も2ヵ月強を要し、アクリル絵の具の下絵を2回、油絵具も納得いくまで塗り重ねました。石井元監督の優しさや人間力を全面に出そうとそれだけを心掛けて描いた渾身の作品です。(作品の画像は額装した後の贈呈時に撮影したものです。)

 

 

 *石井正忠氏ご本人へ直接お会いして寄贈させて頂きました。

 

作品名:釜本選手と奥寺選手の水墨水彩画

制作年:2017年9月 サイズ:3号

材質/技法:墨, 水彩絵具

世界を驚かせた二人です!

私が小学生と中学生の頃に熱狂した二人です。ただ二人揃っての試合というのはあまりなかったように記憶しています。この時代の奥寺さんはどれもかなり険しい顔の写真や映像が多いと思います。それをご本人に確認すると「そうだねーー 戦闘モードに入っちゃってたんだろうね…。」と穏やかな顔でおっしゃっていました。険しい顔の表情を更に険しい顔に描いた渾身の作品です。

 

 

*奥寺康彦氏ご本人へ直接お会いして寄贈させて頂きました。

 

作品名:名将バイスバイラーと奥寺康彦

制作年:2017年9月 サイズ:3号

材質/技法:水墨画

奥寺さんを語る上で欠かせないのがバイスバイラーさんだと思って描きました。今は世界へ挑戦!というと日本国民すべてが応援している雰囲気ですが、当時は決してそうではありませんでした。サッカー選手はこれまでに数百人以上描いていますが、この奥寺さんのカッコよさは正に他者の追随を許しません。そんなカッコよさを出せればよかったのですが…。実際の奥寺さんはもっとかっこよかったです。「ヤス岩井絵画展」(赤羽展)で展示します。

 

作品名:1977年 サッカー日本代表

制作年:2017年9月 サイズ:6号

材質/技法:アクリル絵具, 点描画法

今見ると錚々たるメンバーですが、釜本さんの引退後は選手の新旧交代が上手くいかず、あまり強くない時代の日本代表でした。この絵の元となる写真は白黒なのですが、強引にカラーで描きました。奥寺さんご本人に確認すると「こんな感じだったよバッチリだよ!」とお墨付きを頂きました。天にも昇る気持ちになりました。この絵を深夜描いていると涙が止まらなくなって困りました。完成間近になっても完成させたくなくなりました。そこで点描画法になりました(点描画法は異常に時間がかかる手法なので…)この絵の中にいる選手・監督の名前を全員言えた人には私からささやかなプレゼントがあります!「ヤス岩井絵画展」(赤羽展)に展示しますので、是非とも挑戦してみてください!

 

「ハワイ(Hawaii)の風景画」代表作

  

作品名:ハレクラニホテル(プール)

制作年:2016年 サイズ:6号

材質/技法:水彩+アクリル+ペン

ハレクラニのプールサイドでかなり時間を掛けて描き上げた会心作です。制作中にプールサイドで顔見知りになったサンフランシスコからバカンスでハワイにお越しになっていたご夫婦に大変気に入って頂いてご購入して頂き、現在はサンフランシスコで個人所有となっています。

 

 

作品名:ハレクラニホテル(プールサイド)

制作年:2017年 サイズ:8号

材質/技法:水彩+アクリル+ペン

一見するとデジタルリトグラフ(版画)のような印象ながらよく観ると肉筆という絵を研究してまいりましたが、やはり今年のハワイ遠征ではこのような作品が一番評価されました。この作品はハワイ在住の方にその場でご購入してもらいました。

 

作品名:夜のワイキキ

制作年:2016年 サイズ:8号

材質/技法:水彩+アクリル+ペン

夜景も私の得意とする分野でありますが、黒の絵具は非常にこだわっています。一言でアクリル絵具といっても私の知る限りかなりの種類があります。私が使っているのは有名な「ターナー社」の“ブラック”ではなく黒っぽい“ある色”を使っています。展示会に来てくれたご支援者様には特別にお教えいたします。この作品は嬉しいことにそのこだわっている黒を評価して頂き絵画収集をしている方にご購入して頂きました。

 

作品名:ハレクラニのバニヤンツリー

制作年:2016年 サイズ:7号

材質/技法:水彩+アクリル+ペン

実はこの有名なバニヤンツリーは2016年に私がハワイへ行った直前に残念ながら折れてなくなってしまいました。その為、このバニヤンツリーを描いて欲しいというリクエストがとても多いです。もっとスケッチや写真撮影しとけばよかったのですが、今となってはもう想像で描くしかありません。

 

作品名:ハレクラニの部屋からの風景

制作年:2014年 サイズ:6号

材質/技法:切り絵+アクリル

切り絵+アクリルという技法の組合せは今ではあまり制作していない作品となります。またオーダーがあればトライしてみようと思っています。

 

「切り絵」の代表作 

作品名:キングカズ(FC横浜・三浦知良選手)

制作年:2012年 サイズ:4号

材質/技法:切り絵

言わずと知れたキングカズです!この作品をブログで公開した時は、FIFAフットサルワールドカップ日本代表に選出されて話題になっていた時期でもあり凄い反響がありました。

 

作品名:ジョゼ・モウリーニョ

制作年:2011年 サイズ:5号

材質/技法:切り絵

好きなサッカー監督の1人で数枚の作品がありますが、どれも眼光がするどいです。第2回ヤス岩井絵画展の案内ポストカードで使用した作品です。

 

作品名:ネイマール

制作年:2012年 サイズ:5号

材質/技法:切り絵

ネイマールも色々な技法で描いていますが、毎年風貌が変化してそれに応じて私も技法を変えています。今回の絵画展ではアーティスティックな「アクリル+油絵」のネイマールを公開いたします。

 

 

作品名:九代目 中村福助

制作年:2010年 サイズ:10号

材質/技法:切り絵

この絵で第11回日本・フランス現代美術世界展に入選し、フランス美術界の重鎮に認められ「新エコールドパリ浮世・絵美術家協会」の正会員となりました。中村福助は青山学院高等部の同級生で日本・フランス現代美術世界展にも来てくれて感動してくれました。高校時代の友達は良いものですね。

 

「水墨画」の代表作

作品名: ミック・ジャガーとキース・リチャーズ

制作年:2015年 サイズ:3号

材質/技法:水墨画

笑顔が映える作品で自分が描いた水墨画の中でもかなり気に入っている作品です。

 

作品名:デビッド・ベッカム

制作年:2014年 サイズ:4号

材質/技法:水墨画

毛穴まで描いたアップのベッカムです。こんなアップに耐えられるベッカムはやはり美形な風貌なのだと感心しました。

 

「アクリル画」の代表作

作品名: ロベルト・バッジョ

制作年:2012年 サイズ:4号

材質/技法:アクリル+ペン

バッジョをイラスト風に描いた作品でアクリル画の人物画の代表作です。

 

作品名:六代目片岡愛之助と牡丹

制作年:2014年 サイズ:6号

材質/技法:アクリル

少し変わった描き方を試みた愛之助さんです。妖艶な魅力が表現出来たと思います。

 

「水彩画」の代表作

作品名:ザ・ビートルズ

制作年:2015年 サイズ:6号

材質/技法:水彩+水墨

ビートルズ関係の絵も多数ありますが、その中でも好きな作品です。芸術関係の仕事をご一緒させて頂いている大切な方が所有しています。

 

「パステル画」の代表作

作品名:レナルド(元ブラジル代表サッカー選手、フラメンゴ、鹿島アントラーズ、ACミラン)

制作年:2011年 サイズ:3号

材質/技法:パステル

私には珍しいパステル画です。パステルはあまり描いてきませんでしたが、これからはパステルの作品も多く描いていきたいと思います。

 

「手描きアート&ファッション」の代表作

作品名:キース・リチャーズ手描きシーンズ

制作年:2012年

材質/技法:デニムに布用インキで手描き

ミック・ジャガーの手に渡り愛用して頂いております。

 

〈創作風景〉 

創作中の水墨画と筆と墨

 

 

(創作中の油絵と絵の具)

 

▼資金の使い道

今回の「ヤス岩井絵画展」は、絵画で「まちづくり」に貢献したいという想いから自己資金による自費開催の個展となります。イベント的な協賛金を募らない個展ながら、より質の高い有意義な絵画展の開催を目指し、開催費用として、会場設営費、会期10日間の運営費、ワークショップ開催費、作品制作費(原画の画材等)、版画制作費(専門工房)、絵画展アイテム制作費、プロモーション活動費に充当させて頂く資金をご支援頂ければ幸いであります。

 

▼リターンについて

ヤス岩井の代表作をプリントしたポストカードやTシャツ、デジタル版画作品、手描きイラストシャツ、オリジナルトートバッグ、ご支援者様の肉筆肖像画または風景画、体験型イベント(お絵かき教室)の参加権、トークショーへの特別参加権など数多くの限定品をラインナップいたしました。

 

▼最後に

最後までご覧にになって頂きまして誠にありがとうございます!

今回の絵画展を機に得意とする多彩な技法で描く絵画の表現力で「まちづくり」に貢献し、街を愛する皆様とその想いを共有するという新境地を切り開きたいと切に願っております。また日本国内だけでなく世界で活躍する芸術家になりたいとい絵を描き初めた時からの目標から今後は「日本の街」の風情や風景も世界に発信して行きたいと思います。皆様と共に是非と絵画展を成功させたいと思います。皆様のご支援を心よりお願いいたします!

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 12/9(土) に開催しました「ヤス岩井トークショー &ヤス岩井絵画展打上げパーティー♬」も大変盛り上がりご参加して頂いた皆様ありがとうございました! MCとしてトークショーを盛り上げて頂きました吉本芸人の堀内馬鹿祭さんとのツーショットです! 誠にありがとうございました! ヤス岩井の作品が当たるビンゴゲームも大いに盛り上がりました! 写真の作品は、アーカイバル版画で見事に再現した「ハワイの風景」を描いた切り絵の代表作です。 会場となった ミュージックアンドバーエナブ -MUSIC & BAR Enab- ありがとうございました! もっと見る
  • 絵画展の開催地となった東京・赤羽の街を描いた作品は、絵画展成功の感謝の思いを込めて、描いた店舗へ寄贈しています! 寄贈させて頂いた店舗では、作品を店内に飾って頂けるとの事で、機会がございましたら是非ご覧になって下さい。 写真は、寄贈した 赤羽シルクロード トロ函 の店長さんとの記念撮影です。   もっと見る
  • お陰様で絵画展(赤羽展)10日間の会期を無事に終了いたしました。 開催初日よりたくさんの皆様にお越し頂きまして心より感謝いたします。 絵画展の開催前にご支援をお願いさせて頂きましたクラウドファンディングにてたくさんのご支援を頂きました皆様、会期中に作品をお買い求め頂きました皆様、ご来場以外にもたくさんのご支援のメッセージを頂いた皆様に心より感謝いたします。 絵画展の開催に向けて応援して頂いた地元赤羽のたくさんの皆様のご厚意とご協力に深く感謝いたします。 絵画展の開催会場としてスペースをご提供して頂いた「赤羽ビビオ(Bivio)」様のご担当者様並びにご関係者様各位のご理解とご尽力に心より感謝いたします。 今後の活動に関しましては、またの機会にご報告させて頂きます。 何卒よろしくお願い申し上げます。   もっと見る

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