絵・文字・手話・歌で奏でる舞台「いけす」と「桃と桜」をオンライン配信したい!

演題「いけす・桃と桜」もし、障害のある子が生まれたら…。あなたはどう受け止めますか?50年前の実話を元に絵・文字・手話・歌で奏でるユニバーサルデザイン舞台を通じてNPO法人MAMIEの劇団「みきまる座」が啓発活動をしています。オンライン配信することによりいつでもどこでも観ることができるようにしたい。

現在の支援総額

1,313,000

119%

目標金額は1,100,000円

支援者数

141

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/07/06に募集を開始し、 141人の支援により 1,313,000円の資金を集め、 2021/08/31に募集を終了しました

絵・文字・手話・歌で奏でる舞台「いけす」と「桃と桜」をオンライン配信したい!

現在の支援総額

1,313,000

119%達成

終了

目標金額1,100,000

支援者数141

このプロジェクトは、2021/07/06に募集を開始し、 141人の支援により 1,313,000円の資金を集め、 2021/08/31に募集を終了しました

演題「いけす・桃と桜」もし、障害のある子が生まれたら…。あなたはどう受け止めますか?50年前の実話を元に絵・文字・手話・歌で奏でるユニバーサルデザイン舞台を通じてNPO法人MAMIEの劇団「みきまる座」が啓発活動をしています。オンライン配信することによりいつでもどこでも観ることができるようにしたい。

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みきまる座の安藤美紀です。

8月31日からはや23日が過ぎました。

実は私はずっと「いけす」の絵コンテをしていました。(家に引きこもって・・・)

40分の「いけす」が1時間になれるように絵コンテを100枚、20日間、家で描いていました。

イラストにペン入れし、Photoshopで色入れ、加工しました。そしてセリフ入れ。

仕上げたものを9月23日、みきまる座出演スタッフ集まってミーティングをしました。

その日には終わらず、また25日、26日ミーティングをすると思います。

「いけす」作品の原作は安藤美紀が制作しますが、最終的にスタッフと話し合いながら修正、追加して完成させる予定です。

これは観ている人の立場になってこのシーンは必要か、不要か?と考えながら創り上げていきます。独りよがりにならないように、意味のある作品になることをみきまる座は目指しています。

オンライン舞台の撮影は11月29日になります。

10月からリハーサルが数回マミーの事務所で行われます。

いろんな人のアドバイスを受けながら内容のある作品へと完成させたいものです。

音楽も手話も絵もいろいろ工夫を取り入れながら楽しめられたら・・・と思います!!

みきまる座 安藤美紀


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