健全な土を取り戻すために。「米糠でつくる日本の酒」で新たな米の循環をつくる!

今回のプロジェクトでは、新たな商品開発として、米糠を原料にした「米糠でつくる日本の酒」とその絞り粕を使った完全無濾過なお酢をつくり、廃棄の出ない、食べる、飲むことでつくる新たな米の循環づくりに取り組みます。

現在の支援総額

5,900,500

196%

目標金額は3,000,000円

支援者数

217

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/09/10に募集を開始し、 217人の支援により 5,900,500円の資金を集め、 2021/10/25に募集を終了しました

健全な土を取り戻すために。「米糠でつくる日本の酒」で新たな米の循環をつくる!

現在の支援総額

5,900,500

196%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数217

このプロジェクトは、2021/09/10に募集を開始し、 217人の支援により 5,900,500円の資金を集め、 2021/10/25に募集を終了しました

今回のプロジェクトでは、新たな商品開発として、米糠を原料にした「米糠でつくる日本の酒」とその絞り粕を使った完全無濾過なお酢をつくり、廃棄の出ない、食べる、飲むことでつくる新たな米の循環づくりに取り組みます。

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ハセ掛け の付いた活動報告

2021年・今年の稲刈りからのハセ掛けスタート致しました!バインダーと言う手押しの刈り取り機を使用し、1列ずつ地道に刈り取り1束ずつ手掛けして行きます。バインダーと言う手押しの稲刈り機には、2条刈りもありますが、その年のその田圃の状態を見て1条刈りと2条刈りを使い分けます。さらに、下駄履きと言うなかなか乾かない深い田圃用もあります!現在、稲刈りはコンバインと言う藁を束ねる事はせず、藁と米を別々に刈り取りながら分け更には藁をカッターしながら進んでいく稲刈り機が主流です。それは、ハセ掛けをし天日干しをしなくなったからなんです。私達が使用している、稲刈り機達は今となってはなかなか出てきません。とはいえ、私達のような栽培方法、そして色々な条件の田圃で作業するにはとても大切な機械達なんです!稲刈りの様子・機械達はまた後ほど!引き続き、皆様からのご支援どうぞ宜しくお願い申し上げます!


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