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Openパンフレット:伝えたいをかたちにする新しい形のデジタルパンフレット

みんなでつくる新しい形のデジタルパンフレット!複数人で協力して作成でき、スマホアプリから公開できるデジタルパンフレットです。無料から利用可能で、様々なケースでご利用いただけます。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/08/25に募集を開始し、 2021/09/30に募集を終了しました

Openパンフレット:伝えたいをかたちにする新しい形のデジタルパンフレット

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2021/08/25に募集を開始し、 2021/09/30に募集を終了しました

みんなでつくる新しい形のデジタルパンフレット!複数人で協力して作成でき、スマホアプリから公開できるデジタルパンフレットです。無料から利用可能で、様々なケースでご利用いただけます。

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はじめに

はじめまして、Openパンフレット開発の桝谷昌弘です。

「こんなサービスがほしい!」と思ってから、個人でこのサービスを開発して1年と少し経過しました。

個人での開発なので、単純に手が足らない部分が多く資金も不足しています。
どうにかして役に立つかたちで世の中にサービスを展開させたく思い、クラウドファンディングを呼びかける流れとなりました。

Web

iOSアプリ

このプロジェクトで実現したいこと

Openパンフレットは、デジタルパンフレットを作成し公開できるプラットフォームです。
Webでパンフレットを作成し、スマホアプリへ公開できます。

このサービスで実現したいのは、伝えたいをかたちにすること。

・新しいお店がここにできた!
・観光スポットあるよ!
・商店街の夏祭りやります!
・ゴミ拾いのボランティア募集!







それは地域の魅力かもしれないし、イベントの告知や人の募集かもしれません。
店舗オーナーはセールの情報や人の募集、商店街組合は商店街でのイベント告知、自治会は親睦会や子供向けのイベント告知、住民は地域の魅力をはじめとしたおすすめ情報を、そういった様々な情報を気軽に発信できるそういった世の中にしたいと思ってこのサービスを立ち上げています。

パンフレットは何かを案内するものです。
それは、アミューズメントパークや商業施設だけのものではありません。もっと手軽で身近な存在であって良いものだと考えました。例えば、地域や商店街といった単位で、個人法人関係なく自由に作成し公開できるようになるべきだと思いました。

みんなが様々な視点で作成できて、常にアップデートし続ける。
そんなサービスで、人と人がつながって、伝えたいが伝わるようにしたいと思っています


プロジェクトを立ち上げた背景

子供ができて地域や社会とのつながりが多彩で親密なものになったことが、このサービスを立ち上げるきっかけになっています。


紙のパンフレットは扱いづらい

紙のパンフレットは、扱いづらく情報も更新されないので不便。でも、独自のアプリを入れたりWebをわざわざ検索するのは面倒だ、というお話です。


━ story ━

私は、子供が生まれてから動物園や商業施設へ出かける機会が多くなりました。

自ずと、パンフレットを手に取ることも多くベビーカーのポケットに入れてみたりかばんに入れてみたり。でも、見るときにはわざわざ取り出さなくてはいけません。更に掲載されている情報は更新されない静的な情報ばかりです。

Webや独自のアプリで公開されている場合もあります。
ブラウザで「○○動物園」を検索して、案内のリンクをたどって・・・。めんどくさいです。
当然ですが、それぞれのホームページやアプリによって操作性も掲載されている情報の参照方法も全く違い混乱します。必要な情報へたどり着くのに時間がかかるので、満足な使い心地とは言えません。

統一されたプラットフォーム上で公開されていれば、もっとスマートに目的の情報に辿り着けるはず!

地域の情報は伝わりづらい

地域で開催されていた親睦会が、知らないうちに解散していたというお話です。
きっと、情報発信がもっとされていて地域に伝わっていたら協力してくれる人は何人もいたのではないかとこの時代における地域ネットワークの限界を感じました。


━ story ━

子供が生まれてから、半年間育児休暇を取っていました。
近所の方の紹介で、ボランティアの方が主催している「ひまわり会」という地域の高齢の方や乳幼児の親睦会に参加するようになりました。

隔週で公民館で開催されており、育休期間中は毎回参加していました。歌を歌ったり、お茶菓子が出たり、他のお母さん達と会話するだけでしたが、育休中の自分にとっては大切な時間でした。

その次の年になりますが、なんと「ひまわり会」がなくなっていたのです。運営の方々が高齢になってきたことなどが理由だったようですが、地域とのつながりを感じる素晴らしい会があっさりなくなってしまったことにも疑問を感じました。

地域の人が気軽に情報発信できて、受け取れる。そんなプラットフォームがあれば違った未来があったのではないか。


パンフレット×情報発信

「スマホで見れて、パンフレットが気軽に作れて、情報発信のプラットフォームになるようなものが作れれば」と考えこのプロジェクトは開始しました。


これまでの活動

2020/07/01 プロジェクトスタート

2021/07/01 Webサービスリリース

2021/08/05 iOSアプリリリース


資金の使い道

・ Androidアプリ開発資金 約300万

・ iOSアプリ、Webサービス開発資金 65万

・ サービス運転資金 50万

・ 手数料17%(CAMPFIRE手数料12% + 別途決済手数料5%)+税

現状、サービスのモバイルアプリはiOSでのみ公開されている状態です。Androidアプリの開発が進んでいないことから資金の多くはAndroidアプリ開発へ使わせていただきます。


最後に

最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

一人のエンジニアとしてこういったサービスがほしい!と思い挑戦したサービスです。

さまざまなパンフレットがOpenパンフレットに溢れ、めくった1ページに興味を惹かれ実際にその場に行ってみたくなる。そんなサービスを目指しています。

ですが、まだまだ理想としていたサービスには届いていません。
この先に進むには、一人のエンジニアの力ではスピードもクオリティも足りないと痛感しています。

このサービスの未来に共感いただける方のご協力を何卒お願いいたします。


<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:桝谷昌弘
 ●事業者の住所/所在地:「請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。」
 ●事業者の電話番号:Tel: 080-8427-0066
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:モバイルアプリ:iOS14.1以降、Webサービス:GoogleChrome最新バージョン
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • パンフレット作成自分の地域のパンフレットを作成中です。自分が欲しかったサービスなので、自分の地域で作成し始めました。パンフレットの大変なところとして、パンフレットの母体となる画像が一番時間がかかります。店舗や施設の情報は静的なものである情報を打ち込むだけでいいのですが、パンフレットの背景自体はより見やすく取り扱いやすい構成となっている必要があります。もちろん専門家ではないですし、絵も得意ではないことからとても時間がかかります。絵をスラスラ書ける方は本当に尊敬します。頑張って書いたこの絵でパンフレットは公開しています。これから各店舗の情報を載せていきます。広報いろいろな方に声をかけていただいて大変ありがたいことです。もちろん全てお金がかかるわけで首をすぐに振れないのがもどかしい限りです。 もっと見る
  • 広告掲載総合広告代理店のエーエフエヌ様からお声がけ頂き、広告を掲載していただけることになりました。ちょうど掲載しようとしていた広告枠がポシャって穴埋めに奔走されていたところ、CAMPFIREの記事を見かけて連絡を頂きました。これもなにかの縁ということで、掲載していただくことになりました。デイリースポーツの新聞およびWebサイトの広告枠とのこと。個人で広報Twitterやブログの記事を作成して投稿しました。ブログと言っても馴染みのあるブログは技術系ブログしかないので、技術系ブログへ投稿。技術系ブログだと、たまに個人開発のサービスを宣伝している方を見かけるのでそれに習って投稿しました。内容は、技術的な内容をメインにして作成しています。これらの技術系ブログの読者の関心事を考えるとあまりサービスの内容には興味ないとも思うし。Twitterはほとんど何も投稿していない見るだけのアカウントだったので期待薄だけどとりあえず投稿。こういう状況になって初めてインフルエンサーの価値は凄まじいと実感する。 もっと見る

コメント

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