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福岡県の農産物と農家の新しい未来を切り開くために!

九州福岡県の農家の活動と日本の食を守る為の支援プロジェクトです。 福岡県久留米市は、葉物野菜の名産地で全国各地へ出荷していますが、新型コロナウイルスの影響により続いた単価安に加え、4年連続5回目の水害に見舞われ、生産者200件弱(福岡県三井管内)の農作物や施設設備等において甚大な被害が出ております。

現在の支援総額

394,000

0%

目標金額は300,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/09/24に募集を開始し、 23人の支援により 394,000円の資金を集め、 2021/11/08に募集を終了しました

福岡県の農産物と農家の新しい未来を切り開くために!

現在の支援総額

394,000

0%達成

終了

目標金額300,000,000

支援者数23

このプロジェクトは、2021/09/24に募集を開始し、 23人の支援により 394,000円の資金を集め、 2021/11/08に募集を終了しました

九州福岡県の農家の活動と日本の食を守る為の支援プロジェクトです。 福岡県久留米市は、葉物野菜の名産地で全国各地へ出荷していますが、新型コロナウイルスの影響により続いた単価安に加え、4年連続5回目の水害に見舞われ、生産者200件弱(福岡県三井管内)の農作物や施設設備等において甚大な被害が出ております。

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【概要】

福岡県久留米市は、葉物野菜の名産地であり全国各地へと出荷しています。その名産地が、新型コロナウイルスの影響により続いた【単価安】に加え、【4年連続5回目の水害】に見舞われ、200件弱の生産者(福岡県三井管内)の農作物や施設設備等において甚大な被害が出ております。

三井地区の農家たちは、ここ数年の気象変動による【連続的な水害】に見舞われている状況下においても、名産地としての誇りを持ち、再生産に向けて営農活動に励んでおりました。

しかしながら、昨年からの新型コロナウイルスの影響による単価安での売上および利益の急激な減少、4年連続5回目となる水害によって、復活の危機に陥っております。

そこで私たちは、まず今回の水害を一丸となって乗り切るため、福岡県三井地区の被害を受けた農家の中でも特に被害が酷く、行政支援でもままならない農家を中心に「オール三井アグリチーム」という団体を立ち上げました。農作物生産者が負担し続ける農地の復旧、施設・設備等の修繕といった、営農活動を継続させていく上で必要な支援の要望活動を実施します。


近年、全国各地で気象変動による豪雨災害等が発生しております。

福岡県久留米市を中心に、小郡市、太刀洗町からなる【三井地区】は、西日本で生産量1位を誇る葉物野菜の名産地です。

その名産地である三井地区は、4年連続5回もの豪雨災害に見舞われました。

【広範囲で水没した三井管内】

【水害直後の畑とビニルハウス】



昨年までは、今年同様に豪雨災害に見舞われながらも、日本の食卓を守るため、金銭面においても、身体的・精神的にも、大変苦しい中、生産者独自での災害対策への設備投資や生産者間にて連携を取り、お互いを助け合い、営農活動を継続して参りました。

しかし、今年については、昨年からの新型コロナウイルスの影響により、野菜全般の価格低迷(通常時より、5分の1以下の安値)により、収入(売上および利益)の確保がままならないところに、追い討ちをかけるかのように、豪雨災害の甚大な被害に遭いました。


【水害直後のビニルハウスの中】

手塩にかけ育てた農産物の廃棄はこれまでにおよそ4000トン。日照不足等により再生産の準備もままならない中、いま、生産者の精神と環境は、「このまま農業を続けるべきなのか」、「続けていくことができるのか」と、先の見えない不安の中で窮地に立たされております。

このままの状況では、離農する生産者が相次ぎ、生産量の減少による価格の高騰化、各地方で問題となっている放棄された農地の荒廃地化の加速等、様々な問題が相当大きな規模で発生すると予測されます。

名産地の一つがこのような状況に陥ることで起こる問題は、生産者に限ったことではありません

現に、豪雨災害前と後では、生産者から出荷する時点での野菜の価格高騰は、多品種にわたり5倍~10倍となっております。

国産野菜の価格高騰は、消費者の皆様の家計において直接大きな影響が出るとともに、
それを補うために安価な外国産野菜の輸入に頼ることになると、
「高品質で安心・安全な日本の農業」
を脅かす事態を招くことが確実に予想されます。


現在、野菜は図(上部)の仕組みで出荷され、各市場や各仲卸を通ってスーパーなどの販売店へ陳列されます。

この流れでは、生産者から出荷されて消費者の手に届くまでに、3〜4日程度かかっています。また、様々な仲介や流通コストがかかることにより、消費者の方へ届く頃には、出荷値の3〜5倍近くの価格になるケースも少なくありません。

今回の水害によりメディア等で野菜の値段が約3倍程度まで高騰した報道がありましたが、生産者から出荷する価格は、葉物野菜を例にすると「30〜40倍」上がっていることになるのです。

食卓に無くてはならない野菜が、生産者から消費者に届くまでに多くの時間とお金がかかってしまっているのです。


この流れでは、消費者の家計への負担はもちろんのこと、昨今問題とされている、大人はもちろんのこと、子供の野菜摂取不足による栄養不足等にもつながります。

このことを踏まえ、私たちが将来的に実施を目指したいことは、
『生産者と消費者の距離を縮めるプログラムを構築する』ことです。

 ★ より新鮮で安心な野菜を消費者に安価で安定的にご提供していくこと

 ★ 食物の成長過程や農業について知識を得られる「農業体験・学びの場」を持つこと

近い将来はもちろんのこと、末永く続く未来に向けて、とても大切なこと捉えております。

「SDGs」に世界中が取り組んでいる中、先進国である日本で起きている「フードロス問題」、「健康•福祉に関する問題」、「持続可能な生産•消費パターンの確保」。さらには、「豊かな自然の保守」。これらについてもさらに悪化の一途を加速させることを鑑みると、大変大きな社会問題になっていると認識しております。

【水菜:本来の収穫の様子】

【水菜:水害直後の様子】

今回の支援金によって、まずは私たちが早急に取り組みたいことは、
産地である生産者が現在直面している状況の改善(行政機関の支援等では補えない部分)です。

1)毎年発生する災害に耐えうる施設整備

2)リスク分散を見据えた品目転換等

3)災害に強い農業システムの構築

さらに、私たちの次世代を担う人達や子ども達の生活、私たちが毎日食する「日本の農産物」を守っていく為にも、生産者の再始動を軸にした、未来を見据えた新しい農業のあり方や、「支援」を通して、「復興」・「学び」・「対価での消費者への安定供給」の仕組みを設計し、「安心・安全な日本の食卓の基盤となり支えていく、本来あるべき日本の農業」の構築、実行していきたいと考えます。



【学校法人 中村学園】様
https://www.nakamura-jigyobu.jp

 中村学園では、豪雨被害を受けた学生に奨学金を支給することで勉学を継続できる環境を整えたり、キャンパスで開催しているファーマーズマーケットで被災地の農産物を販売することで都市部と生産地を繋げる活動に取り組んだりしてきました。
 食を基軸にした学園ということもあって、生産地の自治体との地域連携活動も年々活発になってきております。これからも地域と共に手を取り合って、将来の地域を支える人財の育成に尽力していくことで地域を応援して参ります。

・産学官連携の取り組み (nakamura-u.ac.jp)
https://www.nakamura-u.ac.jp/research/collaboration_archive.html


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【福岡交通 株式会社】様
http://www.fukuoka-kotsu.co.jp

福岡交通は、昭和25年に旧福陸タクシー(株)として営業を開始して以来、半世紀以上にわたり地域の皆様の交通手段として活躍の場をいただいてまいりました。今後もタクシーサービスの基本に忠実であるとともに、多様化するお客さまのニーズにお応えしていくことがタクシー会社としての使命であると認識しております。福岡交通は、さらに地域の皆様から必要とされ、愛される企業を目指し、福岡のまちを走り続けます。今後とも皆様のあたたかいご支援をよろしくお願い致します。


【資金の用途】
① 被災農家の次期作運営への支援(3億円)

 ・水害により破損の生じた農業設備全般への修繕等の支援

(補助金等で行政支援では補いきれない部分への支援)

 ・次期作へ繋げていくための準備費用

詳細:

 ・施設や設備、農業用機械等の復旧復興(約20%)

 ・次期作支援・・・土壌消毒等にかかる全般の費用(約30%)

 ・リスク分散の為の、小規模な品目転換支援(約15%)

 ・クラウドファンディング運営に係る費用(約25%) ※リターン等に係る費用を含む

 ・goodmorning手数料(約10%)


② 来年以降の災害リスク分散対策への支援【セカンドゴール】

 ・災害リスク分散の為の、大規模なグループ単位での新規品目栽培運営支援

 ・水害に備えた、周辺設備の整備

  (補助金等で行政支援では補いきれない部分への支援)

詳細:

 ・品目転換にかかる土壌改良等の準備費

 ・品目転換にかかる設備や機械等の導入費用

 ・新品目の産地視察費


③未来を見据えた農業改革にかかる費用(サードゴール)

 ・新たな販路開拓、ITテクノロジーを駆使した消費者に寄り添った販売方法の構築

 ・支援者はもとより、安価で安心安全な野菜を提供するためのツール作成

 ・未来型の新しい体験型農業への転換にかかる支援

詳細:

 ・直販アプリ導入

 ・子供の食育教育や土に触れる機会を提供する目的の学び活動の場を造成、運営


【実施スケジュール 】

ープロジェクト自体の実施スケジュール

 9月24日:クラウドファンディング・スタート!

 11月上旬:クラウドファンディング期限

 12月上旬 〜12月下旬 :支援金を各農家に分配

 12月下旬 〜:再生産・品目転換等開始

 1月上旬〜:順次リターン発送、リターン対応開始


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


【リターン】
基本として、すべてのリターンに「プロジェクトの報告」はさせて頂きます。

【御礼のメール】

A:3,000円 / 「お礼の電子メール」

B:10,000円 / 「お礼の手紙(郵便)」

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【野菜の詰め合わせのお届け】
※すべてに「お礼の手紙(郵便)」で御礼をさせて頂きます。

C:30,000円 / 「野菜(葉物野菜・季節の野菜)詰め合わせ(送料込)」× 1回

D:50,000円 / 「野菜(葉物野菜・季節の野菜)詰め合わせ(送料込)」× 2回

E:100,000円 / 「野菜(葉物野菜・季節の野菜)詰め合わせ(送料込)」× 5回

<上記の野菜の種類と発送時期>

 ・種類:小松菜/水菜/季節野菜(ほうれん草、春菊、ブロッコリー、レタス系等)
     ※内容は指定できません。時期によりセット内容は変わります。
 ・容量:配送一回分あたり/約2kg
 ・時期:初回は12月に発送予定
     複数回の場合、3回→12月、1月、2月
            5回→12月、1月、2月、3月、4月

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【収穫体験+野菜お持ち帰り】
F:100,000円 / 「野菜収穫体験(グループで10〜15名程度)+野菜お持ち帰り」

 ・実施地域:久留米市北野町の農家
 ・内容:(1) エリア内農家のハウス野菜と路地野菜の収穫体験+野菜のお持ち帰り
     (2) 広大な農業生産エリアをウォークラリー
     (3) 農家のお話し(代表農家によるトーク)
 ・所要時間:約120分
 ・履行期限:2022年3月〜7月の間でご希望の時期

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【野菜を使った加工商品の開発と製造】

H:500,000円(限定2枠) / 「個人・小規模商店向け:オリジナル商品の開発と製造」

 ・商品開発:
当団体メンバーのプロの料理人が、お客様のニーズに合わせたアドバイスから仕上げまで携わり、開発したレシピの権利をお渡し致します。
参考例として、野菜を使った「ドレッシング」などの加工品。※1シリーズ1種類とさせていただきます。
 ・製造:商品量で約40kg分(200mlだとして約200本程度の商品)
     ※1本あたりの量で変動します。
 ・販売先:店舗、ネットの小売店をご紹介可能です。
 ・材料:開発用はご提供します。生産を継続する場合も当団体より特別価格でご提供致します。
  ※詳細は、クラウドファンディング終了後に、お打ち合わせさせていただきます。
  ※お打ち合わせ開始は、2021年12月以降となりますので予めご了承ください。

I:1,000,000円(限定3枠) / 「企業様向け:貴社オリジナル商品の開発と製造」

 ・商品開発:当団体メンバーのプロの料理人が、お客様のニーズに合わせたアドバイスから仕上げまで携わり、開発したレシピの権利をお渡し致します。ご要望の生産量に合わせた開発を行います。
  ※1シリーズ3種類まで可能です。(例:野菜ドレッシングを3種類の味を開発)
 ・製造:商品量で約120kg分(200mlだとして約600本程度の商品)
     ※1本あたりの量で変動します。
 ・販売先:店舗、ネットの小売店をご紹介可能です。
 ・材料:開発用はご提供します。生産を継続する場合も当団体より特別価格でご提供致します。
  ※詳細は、クラウドファンディング終了後に、お打ち合わせさせていただきます。
  ※お打ち合わせ開始は、2022年1月以降となりますので予めご了承ください。

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【野菜出荷袋への広告掲載】

J:2,500,000円(限定7枠) / 「野菜出荷時の段ボール又は袋への支援者氏名、支援企業名掲載」

 ・広告としてご利用いただけます。(内容には事前に当団体の審査がございます)
 ・小松菜と水菜の包装袋に支援者様の広告を印刷して、出荷いたします。
 ・配布エリア:九州および関西圏の大型、小型のスーパーマーケット
 ・配布時期:2022年3月〜7月の期間内で、ご希望の3ヶ月間(約20日×3ヶ月=約60日間)
 ・配布枚数:総配布数・各96万枚:小松菜4枠/16,000枚(1日)・水菜3枠/16,000枚(1日)
 ・進行予定:最短の場合で2021年11月中旬に初回お打ち合わせ〜12月下旬にデザイン入稿です。    ※詳細は、クラウドファンディング終了後に、お打ち合わせさせていただきます。

  ★備考欄に、企業様(個人事業主様も可能)の「会社概要」を必ずご入力お願い致します。

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【最後に】

このプロジェクトは、日々「日本の食卓」を支えている農産物の生産者を支援するものです。

 団体の代表である私は、昨今の水害等による被害を生まれ育った地「久留米市北野町」としては経験しましたが、農業に携わる立場として初めて経験しました。

 農家の連携や助け合いを目の当たりにし、その強い生産者同士の繋がりは強く印象に残りました。それと同時に、この団結力が私たちの食卓を支えているのだとも感じました。

 私もその繋がりの中へ入ることによって、各農家が考える体験型や売り方に対する考えを含む、様々なイメージを共有することで、今までの「生産→出荷」という流れの中に、未来の農業のあり方として、まずは生産者と消費者の距離を縮め、消費者の方には、生産者のものづくりへの想いや苦労、生産者には、消費者の笑顔を届けれるような活動に取り組んでいきたいと思います。

 このコロナ禍において新聞やメディア等で様々な業種の方々が大変苦しい中ではありますが、全ての業種の方々にエールを送るとともに、日本の第一次産業として農業生産という大きな役割を担う農業従事者への支援もどうぞよろしくお願いいたします。


【チーム/団体/自己紹介・活動実績など】

★オール三井アグリチーム★
福岡県久留米市北野町を中心とする、三井管内の農家にて編成される団体です。

主要農家:株式会社youfarm/株式会社ニューグリーンファームランド久冨/株式会社グラノフェルム/株式会社ライフウィズグリーン/株式会社リングランサ/株式会社ミライアグリスト/エイチアイ株式会社/香月菜園/古賀農園/楢原農園/松林農園/牟田農園/白水祐一郎農園/馬場農園/大和農園/南島農園/他、中規模・小規模農家

主要品目:小松菜/水菜/ほうれん草/チンゲン菜/ブロッコリー/ロメインレタス/サニーレタス/リーフレタス/グリーンリーフ/とうもろこし/アスパラガス/夏野菜全般

運営事務局:
株式会社Green`s(グリーンズ)
 福岡県久留米市とうきは市の農産物を取り扱う会社です。生産者と消費者の距離を縮めることで、安心安全で尚且つ新鮮なものを安価に提供できるような仕組み作りを目標としております。
また、新しい農業のあり方として、直売販売、農産物の加工、体験型農業等を通して、「食育」「学びの場」「フードロス対策」等について考え、解決し、「ミライに繋がる農業」の構築に向けて農家とともにプロジェクトを進めております。

代表者:三宅 良平
 経歴:福岡県うきは市役所うきはブランド推進課にて、うきは市の観光業務と経済活性化事業に携わっておりました。業務をしていく上で、地元果樹農家との結びつきを強く持ち、私自身、各農家さんに大変助けていただきました。その中で、農業+観光+地域資源のブランディングを担当して参りました。

支援実績
 ・いちご → 年間3トン福岡都市圏の企業向け(明治安田生命様、株式会社kizuna様、他)
 ・ブドウ、柿、梨等の果樹については、その季節毎にイベント実施や遠方での物販実施


<プロジェクトオーナーについて(特商法上の表記)>

■特定商取引法に関する記載
 ●販売事業者名:オール三井アグリチーム/運営事務局:株式会社 Green's (グリーンズ)
 ●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:三宅 良平
 ●事業者の住所/所在地:〒839-1112 福岡県久留米市北野町陣屋259-1
 ●事業者の電話番号:0942-27-8973
 ●送料:送料込み(離島・北海道・沖縄も含む)
 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

支援に関するよくある質問

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