Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

早稲田大学映画研究会「十一色目のパラノイア」撮影資金の支援をお願いします!

夢も希望もないとき、人が生きたいと思わせるにはどうすればいいだろう?私達の生きる世界は、優しい人が優しくあり続けるのが難しい。では生きていくことに疲れてしまった、生きるのをやめてしまおうかという人がいたとき、その人を生かすことができる方法とは何があるだろうか?そんな事を問う作品を作ります。

現在の支援総額

4,500

1%

目標金額は350,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/12/03に募集を開始し、 4人の支援により 4,500円の資金を集め、 2022/02/16に募集を終了しました

早稲田大学映画研究会「十一色目のパラノイア」撮影資金の支援をお願いします!

現在の支援総額

4,500

1%達成

終了

目標金額350,000

支援者数4

このプロジェクトは、2021/12/03に募集を開始し、 4人の支援により 4,500円の資金を集め、 2022/02/16に募集を終了しました

夢も希望もないとき、人が生きたいと思わせるにはどうすればいいだろう?私達の生きる世界は、優しい人が優しくあり続けるのが難しい。では生きていくことに疲れてしまった、生きるのをやめてしまおうかという人がいたとき、その人を生かすことができる方法とは何があるだろうか?そんな事を問う作品を作ります。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


日々の生活で辛いこと、苦しいこと、納得できないことの数々に押し潰されるとき、あなたは何を思ってそれを耐え、生きることを選べるのでしょうか?

こんにちは、早稲田大学映画研究会「十一色目のパラノイア」製作チームです。

私達は今回の作品の主人公を通して、人が生きていく後天的な理由について問いかけます。

私達が生まれてきた事に意味を求めれば、それは結局の所他人がそれを認めてくれる事でしか与えられません。その事を主人公が確信し、さらに自分が生きていく理由を獲得するストーリーです。


作品のあらすじ

鬱病、一人暮らしで軽い引きこもり、コミュニケーション苦手、そんな男の前に現れた一人の少年。その少年は一週間だけ男の部屋に泊めて欲しいと言う。男はその提案を受け入れるが、二人の関わりは男が思っても見なかった方向へと変わってゆく。

自分が生きるための理由を。

自分が死ぬための理由を。

最後に少年から送られてきた絵に込められた思いとは。

キャラクタ紹介

カモ:本名、鳴尾海十。社会人として働いていたが周囲の人間とのかかわりに疲れていき、二年ほど前から、少し引きこもってはまた仕事に行くという事を繰り返していた。しかしやがてそれも限界となり仕事を辞めざるを得なくなった。それからひと月するかしないかのころにユズと会った。ちなみに、カモという呼び方は鳴尾(なるお)→メイビ→英語のmaybe→カモ。


ユズ:本名、柚木耀太。実年齢不明、実家暮らしだった。不明点が多い。



スタッフ・キャスト

監督 神木

助監督 渡辺花奈、赤沢壮太

スタッフ 早稲田大学映画研究会「十一色目のパラノイア」製作チーム

音楽 伊藤萌   編集 喜屋武正樹

キャスト 

主演 佐藤大樹

画像キャプション


資金の使い道
✻CAMPFIRE手数料にも使用されます。

撮影ロケ地のレンタル料、及び小物に使います。小物は造花や花瓶などです。


実施スケジュール
2月と3月に撮影を行います。その後編集を行います。スタッフが学生なので、それぞれのスケジュールの様子を見ながらの進行になります。



今、自分の存在意義を見失っている人はたくさんいます。主人公の男性もそのような人の一人です。そんな彼は私達の心の奥底にある不安が表象した時の姿を表しています。作品を作る私達は彼を通してその不安に打ち勝つ過程を描き、それによって存在意義を見失ってしまった人の心に寄り添える作品を作っていきます。

私達が存在する意味をあらゆる役割を抜きにして考えた時、それを与えてくれるのは他人です。そしてさらに他人が自分の存在に意味を与えないとき、私達は自分の手でそれを見出し、獲得しなければならなくなります。

今回の作品で主人公が獲得する存在理由は、自分の大切な人を忘れないため、というものです。そして、ただの人が大切な人に変わっていく過程を描いて行きます。

見失ってしまった存在理由を問いかけ、主人公と同じような苦しみを抱える人の心に少しでも寄り添うことができればと考えております。ご支援のほど、どうぞよろしくおねがいします。



<プロジェクトオーナーについて>

■特定商取引法に関する記載など
請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。


 ●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
 ●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 公開の遅れについて

    2022/05/13 11:09
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 撮影を終えました

    2022/03/07 18:52
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!