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 令和御大典記念事業 第2弾! 引続きご支援をお願いいたします!!

函館総鎮守であり歴史的に古い函館八幡宮は、令和御大典記念事業を起こし、国の重要文化財指定に向けて目下活動中です! 事業では、階段補修工事・社殿屋根葺替工事・社殿回りの金具新調・床板張替工事を行います。国の重要文化財指定に向けてまた、後世に継承していくためにもご支援を何卒宜しくお願いいたします!

現在の支援総額

92,000

1%

目標金額は5,000,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/02/22に募集を開始し、 9人の支援により 92,000円の資金を集め、 2023/05/12に募集を終了しました

 令和御大典記念事業 第2弾! 引続きご支援をお願いいたします!!

現在の支援総額

92,000

1%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数9

このプロジェクトは、2023/02/22に募集を開始し、 9人の支援により 92,000円の資金を集め、 2023/05/12に募集を終了しました

函館総鎮守であり歴史的に古い函館八幡宮は、令和御大典記念事業を起こし、国の重要文化財指定に向けて目下活動中です! 事業では、階段補修工事・社殿屋根葺替工事・社殿回りの金具新調・床板張替工事を行います。国の重要文化財指定に向けてまた、後世に継承していくためにもご支援を何卒宜しくお願いいたします!

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ご挨拶

大正4年に建立された函館八幡宮御社殿は、函館市民はもとより多くの崇敬者の心の拠り所として、永い年月風雪に耐えてきましたが、建造物や石段の至る所に劣化や破損が見受けられます。
令和の御代になりましたことを寿ぎ、日本で唯一の「大正式八幡造(聖帝八棟造)」である函館八幡宮の御社殿並びに境内を修繕整備する事を目的に『令和御大典記念事業実行委員会』を発足し、目下活動中です。

令和3年12月21日より第一弾としてクラウドファンディングを行い51件のご支援をいただきました。
誠にありがとうございます。

今後もクラウドファンディングを活用し、国の重要文化財指定に向けてご支援何卒宜しくお願い申し上げます!




今後実現したいこと


・御社殿屋根葺替工事、御社殿回り金具新調、御社殿床板張替工事

・国の重要文化財指定



今まで実現したこと


・表参道階段修復工事(完工 済)


・駐車場用地取得(取得 済)




函館という地域

北海道という名称になってから150年余りだが、それよりも古くからあった。そしてこの道南の渡島地方という呼び名は、千三百年余り『日本書紀』において阿倍比羅夫の章に初めて見られます。
室町時代にこの地域を治めていた「河野加賀守」が自身の住む館の守りの神として祀ったのが当宮の起源であり、現在の函館(箱館)の名称も「館」から竹で編まれた箱が多数出てきたことから名づけられたと云われております。

ペリー来航後、いち早く開港された『巴の港』そして、その夜景

戊辰戦争の折 幕府軍が立て籠もった『五稜郭』

世界遺産に指定された縄文遺跡群、そしてその中の大船遺跡群から出土した国宝『中空土偶』など

名勝史跡の見どころ満載の非常に素晴らしい地域であります。 



プロジェクトを立ち上げた背景

令和元年より御社殿の修繕をはじめとする境内整備の為、令和御大典記念事業実行委員会を発会しました。
その中で氏子地域以外の全国の多くの方々に函館の魅力と、函館八幡宮の御社殿の類稀な建築様式をお伝えしていこうと計画するにあたり、クラウドファンディングを思い立ち令和3年12月に初めて第一弾を行いました。
目標金額までいかなかったものの多くのご支援をいただきました。
今後も継続的に活用させていただきたく活動して参ります。



これまでの活動

令和の御代に改まり、神社内外より奉祝の機運が高まり『令和御大典記念事業実行委員会』が函館八幡宮関係者42名にて組織されました。以来、境内に事業内容を記載した看板を設置し、当宮の御社殿が国の重要文化財指定の要素を持っていることを参拝者に対して啓発し、その獲得を目指して現在活動中です。



資金の使い道・実施スケジュール

本事業自体の募財目標額(事業全体)は2億円。
今回のクラウドファンディングでは500万円を目標としております。
いただいた資金は、下記のいずれかの工事に充当いたします。

本殿拝殿屋根修復 約8000万円

調度金具調整   約2000万円

床張り替え工事

石段修復工事費用 約800万円  ※全階段修復済

駐車場取得費   約3000万円 ※1150坪取得済み



リターンのご紹介

 ★お礼メール (支援者全員)
 ★函館八幡宮 味噌くるみ餅1個(支援者全員)



◎3千円
 ☆お礼メール
 ☆函館八幡宮 味噌くるみ餅1個 
  

◎1万円  
 ☆お好きな品を下記より1点選択


◎2万円 
 ☆お好きな品を下記より3点選択

または、

 ☆大熊手  縦83cm 横43cm (商売繁盛・開運招福を願って)


◎3万円
 ☆神社特製鈴(函館八幡宮社名入り)  



◎5万円 
 ☆特大 大熊手 縦 約180cm 横 約75cm
     すべて神職により手作り奉製されている珍しい大熊手です
     (大きな文字で会社名や個人名が入ります!)

加えて、
 ☆お好きな品を下記より1点選択

                    記

①神職・巫女奉仕体験
     (神職・巫女の装束を着けて神社に関する事や作法を学ぶ。約三時間)


②函館八幡宮御朱印帳3種のいずれか ※リターン添付 写真参照願います。
        縦15㎜ 幅11㎜ ページ数片面23ページ(表裏で46ページ)

③マスク用バッジ(悪疫退散祈願)

④令和御大典記念事業タンブラー


最後に

函館八幡宮は、江戸時代まで蝦夷地総鎮守の神社として崇められ、樺太まで御札を配送した記録があります。旧社格は国幣中社であり、北海道民のみならず、国からも神様の御神威が認められました。平成22年には、応神天皇(品陀和気命・ホンダワケノミコト)が崩御後1700年の節目を迎え、宮内庁にて全国にある八幡社の中から10社選定し、北海道・東北ブロックで函館八幡宮が選ばれ、奉祝祭を執行した栄誉があります。
また、函館八幡宮の現御社殿は、大正4年に建立し、全て檜を用いて建てられております。

神社建築では有名な安藤時蔵氏が設計をしており、その後は東京の明治神宮も設計された方です。

東京の明治神宮の旧御社殿は大正9年に建立され、その後戦火により焼失したが、昭和33年に現御社殿が再建され令和2年に国の重要文化財に指定されました。
函館八幡宮の御社殿も重要文化財指定の要素を含んでいることから、機運が高まり実現に向けて努めているところです。
皆様方には、実現に向けてこの機運を盛り上げて頂きます様心よりお願い申し上げます。そしてこの先人たちより受け継いできた神社を、後世にしっかりと残していきたいと思います。
改めて、第2弾も何卒宜しくお願い申し上げます。


■特定商取引法に関する記載

●販売事業者名

  令和御大典記念事業実行委員会

●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名

  令和御大典記念事業実行委員会 委員長 藤井正雄

  令和御大典記念事業実行委員会 事務局 本間秀樹 

●事業者の住所/所在地:〒040-0046 北海道函館市谷地頭町2番5号 

●事業者の電話番号:Tel:0138-22-3636  

●送料:送料込み 

●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。 

●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし 

●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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