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【5000人の知り合いよりも10人のマブダチ!】とびっきり面白いSNS作ります!

5000人のネット上だけの知り合いより、10人のマブダチ!世界と繋がるSNSは素晴らしいのですが、窮屈な時もあります。他人の目を気にせず語りたい時もある!そこで、自分と繋がる・親友だけと繋がるSNSを作ります。薄く広くつながるSNSに疲れたあなたに。今度は安心できる場で、親友との関係を深めましょう!

現在の支援総額

51,000

2%

目標金額は2,500,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/11/20に募集を開始し、 11人の支援により 51,000円の資金を集め、 2018/01/18に募集を終了しました

【5000人の知り合いよりも10人のマブダチ!】とびっきり面白いSNS作ります!

現在の支援総額

51,000

2%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数11

このプロジェクトは、2017/11/20に募集を開始し、 11人の支援により 51,000円の資金を集め、 2018/01/18に募集を終了しました

5000人のネット上だけの知り合いより、10人のマブダチ!世界と繋がるSNSは素晴らしいのですが、窮屈な時もあります。他人の目を気にせず語りたい時もある!そこで、自分と繋がる・親友だけと繋がるSNSを作ります。薄く広くつながるSNSに疲れたあなたに。今度は安心できる場で、親友との関係を深めましょう!

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全く新しい発想の、とびっきり面白いSNSを、シングルマザーが作ります!
とびっきりの親友と熱く語れるSNSです!

私たちの紹介とSNS開発動機

私は東京都在住44歳シングルマザーです。離婚などをきっかけに、大手IT企業を退職し、子育のためフリーランスとなりました。おなじような環境の方を支援するために一般社団法人 フィッシュアンドエッグを立ち上げました。シングルマザーのみなさんに手伝っていただき、ホームページなどを作っていますが、社会に役立つ事業をしたいと思いました。

「SNSは便利だけど、窮屈な時もあるし、本音を言えないよね」と言うのを耳にして、あ、私もそうだって思い当たりました。炎上なんて嫌ですし、いろんなジャンルの友達が増えると、炎上や中傷がいやであたりさわりのない話しか書けなくなります。

私の場合、あるSNSでの友達は400人弱ですが、仕事仲間もいますし、子育て仲間や趣味の仲間、色々。みんなの興味を満たす投稿なんて無理。友人のタイムラインにコメントをするにしても、いろんな方が見ているので、本音を言えない、あるいは、書き込みを遠慮してしまうこともあります。

もっと自由闊達に友人と語り合いたい、そう思ったのが、自分でSNSを作ろうと考えた動機です。

私たちのSNSが必要なわけ

誰もがSNSをやる時代になりましたが、SNS疲れを感じる人も増えてきました。

なんのためにSNSをやってるのだろう? 自己満? そんな自分に嫌気がさしたり、炎上やネット上の嫌がらせを見て怖いなって思ったり。

さまざまなSNSは、仲間や知らない人と繋がれる便利なツールです。

その一方で弊害もあります。

私が考えるSNSは本当に心許せる少数の仲間と他人の目を気にせず本音で自由闊達に語り合えるSNSです。

身内同士でつながるSNS、写真でつながるSNS、軽い気持ちで投稿できるSNSなど、いろんなタイプのSNSがありますが、どのSNSも誰が見ているか分かりません。それは魅力でもあり、一方でリスクや窮屈さにも繋がります。

投稿を職場の上司や苦手な同僚、部下、隣人に見られたくない時もありますよね。

私の開発しているSNSは基本的に特定の1人に日記をシェアするので、そういった窮屈さがありません。ログを残したまま、シェア相手を変更することもできます。

子育てのこの投稿はAさん、飼い猫のこの投稿はBさん、こちらの投稿はCさん、みたいに投稿単位でシェアする個人を選べる仕組みです。

シミュレーターで試してみたところ、普通のSNSではコメントもいいね!も全くもらえなかった友人が、1つの日記で20件くらいやりとりして盛り上がったりしてます。

1対1だとわかっているため、自分のコメントが他人に読まれないっていう、安心感があるのだと思います。

また、日記を誰にもシェアしないで自分だけが読む設定もできます。シェアゼロ。

悩みを書き綴ってストレスを発散したり、考えをまとめたり。

現代人はとにかく忙しすぎます。本当の自分を見失っていませんか?

他人の目を気にせず、自分の心と話し合ってみませんか?

Q なぜ、ひとりSNSは社会に役立つのですか?

A SNSは人と人とがつながる事をより簡単に便利にしましたが、一方で社会の在り方を丸ごと変えてしまうようなモンスターにもなってしまいました。

私たちは、自分がしたいから行動していると思っています。自分の行動のついでにSNSに投稿する、という事でしたらいいのですが、今やSNSが生活の中心になりすぎ、SNSに投稿するために生活する、という人が多くなっています。
SNSでいいね!が欲しいから、「インスタ映え」するメガ盛りスイーツを注文して写真だけ撮ってアップ。アップした後は食べずに捨ててしまう。または、危険な場所で自撮りをしようとして命を落とす人まで出ており、問題になっています。

SNSでは自分を過剰に演出することができてしまうため、自分をよく見せる事にのめり込んでしまい、結果、自分のダミー、虚像を作ってしまい、虚像に操られてしまう。多くの人が「ソーシャルメディアに操られている」と言える状況になっています。

ひとりSNSでは、シェアする相手は一人です。過剰に見栄をはったり、自分を偽る必要がありません。
一対一の人間関係を大事にする。そこにこだわることで、SNS上の自分、ダミーの自分に気が付かないうちに操られてしまう事を解決しました。ひとりSNSは、社会のつながりを本来あるべき姿に戻します。


Q Facebookのグループ、LINEなどのメッセンジャーでのグループなどにおいて、10名くらいで行えるものとは、どのような違いがあるのでしょうか?

A ひとりSNSでのグループは、同報配信機能となり、配信した後の会話はシェアした友人との1対1の会話となります。
1対1の会話をすることで、他の人の目を気にせず本音で会話ができます。

LINEやメッセンジャーなどでは記事単位でまとまっておらず、会話がどんどん流れてしまって、後で読み返す用途には向いていません。
ひとりSNSでは、記事に対して返信していくので、後からその投稿についての会話をまとめて読み返したいときに便利です。

Facebookグループでは1対1のスレッドごとの会話を実現できますが、その場合、1対1のグループを複数作ることになり、管理が煩雑です。また、同報での投稿ができないため、同じ話題を複数の人としたいときに、同じ記事を別グループにたくさん投稿しなければならなくなります。
ひとりSNSでは、一度に複数の友達に対してシェアすることができ、その後の会話は1対1となるので、シェアされた側は話しやすく本音で会話できるようになります。 シェアした話題は、話題ごとにシェアした人のリストとなっており、後から管理しやすく、便利に使っていただけます。

■日記1をAさんにシェア

 

■日記1をBさんにシェア


あなたが投稿した各日記ごとに、1人の友人がコメント返しをしてくれて、特定の友人との対談形式で進行します。
上の例では同じ投稿に対して違う人とコメントのやり取りをしています。
複数にシェアしても、会話をするのは1対1です。

 

一緒にひとりSNSを作ってください

ひとりSNSで仲間と深く繋がり、一緒に笑ったり、悩んだりしてくれる、本物の絆を日本中に広めたいのです。

1000人の薄っぺらな絆よりも、嬉しいときも哀しいときも寄り添ってくれる、本物の絆。

企画、システム設計、開発の費用と、広く知っていただくための費用、初期の運営のためにかかる費用がかかってきます。

ぜひこの資金を、みなさんの力で応援してください。

このひとりSNSを作って、たくさんの人に使って頂けるよう、ぜひお手伝いいただきたいです。

ご協力をよろしくお願いします!

 

<実績>

Yahoo! Japanにて、開発ディレクターとしてYahoo! MusicでSoundstationというWebストリーミングサービスの立ち上げをしました。

Twitterが注目され始めたころ、麻布・六本木地域の情報を集めて表示する「麻布なう」というサービスを作成し、地域のレストランを紹介するなど、地域とネットをつなぐ活動を行いました。

ジャパンローカルフード協会のディレクターをしています。
https://www.facebook.com/japanlocalfood/

他、企業様や団体様のサイトのシステム開発、ディレクションを担当。

6次産業化の旗手と評判の尾野農園さまのホームページ制作、広報を担当しています。

 

<協力>

ホームページ制作のご縁で尾野農園さんが、広報、運営面のサポートをしていただけることになりました。

ホームページ
http://進撃の尾野農園.com

 

<プロフィール>

フィッシュ&エッグの代表理事は、シングルマザーとして子供を育てている母親です。

子供たちの時代に、未来に対するキラキラした希望が持てる社会であってほしい、という使命をもって、フィッシュ&エッグを立ち上げました。

子育て中であるという特色を活かし、自分の子供など若い世代の意見を取り入れたり、参加してもらっています。

わたしたち一人ひとりが自分を見つめ、一人ひとりが成長をしていくことによって、豊かな社会を作り、次世代の子供たちが活躍できる社会にしていきます。

 

 

 

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