
こんにちは。日曜日ゆっくりお過ごしでしょうか?
北海道長沼町の道の駅マオイの丘にて、地元農家さん達の野菜販売がされてました。農業は、国の根本でどの時代もなかった時はありません。
汗かいて、天候に左右されながら、出来た作物を売る。労働の基本だと思っています。
担い手不足による問題は、悲しいお話ではありますが、昨今農福連携が叫ばれ始め、労働力確保の一翼を担う障がい者に注目が集まりつつあります支援する職員も、一緒に汗をかいて働く為、体力的には大変かもわかりませんが、充実感、達成感は格別なものがあるかと思います。
福祉分野は、これから従前たるサービスに加え、共生型サービス始め、社会に寄与する働く場がどんどん増えると思います。それに伴い、対象者、就業内容などは細分化され、適性も幅が広くなることと思います。そういった中で、適性に基づいたマッチングが求められた時、お手伝い出来たら、幸いに思います。



