Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

【島根県松江市の魅力を届けたい!】「怪談男児御伽草紙」第二弾ボイスドラマ制作

怪談のまち・島根県松江市を舞台に、所縁の作家小泉八雲の描いた「怪談」を擬人化したキャラクターが地域のPRを行い、八雲の「オープンマインド」の実現を目指すキャラクターコンテンツ「怪談男児御伽草紙」!第二弾のボイスドラマの制作、またプロジェクトの内容をより良いものにするためのご支援を募集します!

現在の支援総額

86,000

34%

目標金額は250,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/03に募集を開始し、 2021/12/30に募集を終了しました

【島根県松江市の魅力を届けたい!】「怪談男児御伽草紙」第二弾ボイスドラマ制作

現在の支援総額

86,000

34%達成

終了

目標金額250,000

支援者数11

このプロジェクトは、2021/11/03に募集を開始し、 2021/12/30に募集を終了しました

怪談のまち・島根県松江市を舞台に、所縁の作家小泉八雲の描いた「怪談」を擬人化したキャラクターが地域のPRを行い、八雲の「オープンマインド」の実現を目指すキャラクターコンテンツ「怪談男児御伽草紙」!第二弾のボイスドラマの制作、またプロジェクトの内容をより良いものにするためのご支援を募集します!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

はじめに

「怪談男児御伽草紙」は、島根県立大学松江キャンパスが行う学生の夢の実現を支援するプロジェクト「キラキラドリームプロジェクト」から生まれました。
松江の街のシンボル、松江城にある「城山稲荷神社」には、「当時の城主の夢に稲荷神を名乗る美少年が現れ、自分の居場所を作ってくれたなら、街を火事から守ると告げた」という話が言い伝えられています。このエピソードに着想を得て、松江に伝わる怪談を美少年に擬人化し、松江の魅力を多くの人々に伝えるために活動しています。

今回のクラウドファンディングでは、城山稲荷神社をフィーチャーした白珠玉と黒魅津による「稲荷狐と或る夜の話」に続く、第二弾ボイスドラマの制作を目指して行われます。
第二弾ボイスドラマでは、花観月と翠葛をメインの登場人物とし、彼らの出会いの物語を描く予定です。
第一弾ボイスドラマと同じく、約30分間の内容を予定しており、こちらもYouTubeにて公開いたします!

また、第二弾ボイスドラマの制作にあたり、キャストオーディションを開催いたしました。
花観月役を坂上晶さま(http://object-co.jp/talent/sho_sakagami/ )、翠葛役を星宮健さま(https://twitter.com/ken_hoshimiya )にお願いすることとなりました!

現在、シナリオや登場する場所などを検討している段階で、クラウドファンディングが成功次第の制作開始となります。

皆様からの応援をお待ちしております!


このプロジェクトで実現したいこと

怪男プロジェクトでは、キャラクターを通じて県内外の若者層に松江の魅力を発信する活動を行っています。例えば、イラストを利用して観光施設などのレポートをしたり、実際の場所を舞台にしたストーリーの公開などです。

このプロジェクトの目標は大きく三つ!

・松江をより多くの人に知ってもらうこと!

・小泉八雲の作品をより多くの人に知ってもらうこと!

・八雲の「オープンマインド」の考え方を広めること!

この目標を実現するべく、四匹の「怪談男児」達と共に何ができるのかを考えています。

また、キャラクターイラストなどを利用した企業様や店舗様とのコラボ企画などもできたら素敵だなと思っております。怪談が息づく街・松江をもっと面白く、にぎやかな場所にしたいと考えています。


島根県松江市について

松江は、「怪談」などで知られる文豪・小泉八雲が愛した街です。城下町には彼の記念館や旧居などがあり、町中で彼の肖像を見ることができます。
そんな松江では、多くの怪談が伝えられ、八雲の手によって世界中に広まっていきました。そのため、松江は「怪談のまち」「怪談のふるさと」などと呼ばれています。


プロジェクトを立ち上げた背景

大学の授業を通して城山稲荷神社の成り立ちを知り、松江の街が「美少年に守られた街である」ことを知った時「どうしてこれを観光に生かさないんだろう」と思ったのがきっかけです。

発案者は出身が神奈川県で、東京などの大都市で行われるアニメ・ゲームなどと企業・自治体・観光施設等のコラボレーションが常に身近にありました。しかし、こちらに越してきてからそういったものがあまりないことに気づき、それはいわゆる「聖地」がないからなのでは?と思いました。ないのであれば作ってしまえばいいと思い、もし私が若い女性をターゲットにした「美少年」キャラクターを作るなら……と思いキャラクターをデザインしたのが始まりです。


これまでの活動

現在、YouTubeにて第一弾ボイスドラマ「稲荷狐と或る夜の話」を公開中です。

また、その他にも行政との連携、企業、店舗様への取材、SNS等での発信、プレゼンイベントへの参加や取材の対応などを行っております。

前回のクラウドファンディングでも、予定金額を超えるご支援を頂きました!ありがとうございました。


資金の使い道・実施スケジュール

頂きましたご支援は、

・ボイスドラマ制作費
・イラスト製作費
・取材費
・宣伝費
・グッズ制作

などに利用させていただきます。

また、スケジュールについては、
2021年
11月 クラウドファンディング終了
1~2月 ボイスドラマ収録
3月上旬 支援者さまにボイスドラマの先行公開、リターンの発送
3月末頃 ボイスドラマの公開
を予定しております。


※資金用途にはCAMPFIRE手数料も含まれます


リターンのご紹介

ご支援いただいた方全員に、第二弾ボイスドラマの先行公開を行います。

企業様に向けて、ボイスドラマ内広告のリターンをご用意しました。

怪男プロジェクトの中でもメインのコンテンツであるボイスドラマ内に、企業様のお名前と簡単なコメントによる広告を挿入致します。

また、現在追加で今までのイラスト等をまとめたオフィシャルファンブック、サイン色紙の制作もリターンとしてお届けすることを検討中です。


最後に

今年は学校からの支援を受けられなかったため、ぜひ皆様の手で怪男プロジェクトを応援して頂ければと思います!松江をより魅力的な街に、そして「誰も傷つけない」やさしく、そして社会問題に対する問題提起も内包したコンテンツ作りをしていきたいと思います。まずはボイスドラマの制作のため、ぜひご支援をよろしくお願いいたします!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!