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「DON’T STOP NAHA & OKINAWA NOW」プロジェクト

新型コロナウイルスの影響は、私たちの生活や経済にまで及んでいますが、せめて#心は止めない!ように、KISS,TOKYOとコラボし「DON’T STOP NAHA & OKINAWA NOW」を掲げてチャリティーTシャツを全国へ発信します。この状況に負けず、明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。

現在の支援総額

116,000

23%

目標金額は500,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/26に募集を開始し、 17人の支援により 116,000円の資金を集め、 2021/12/31に募集を終了しました

「DON’T STOP NAHA & OKINAWA NOW」プロジェクト

現在の支援総額

116,000

23%達成

終了

目標金額500,000

支援者数17

このプロジェクトは、2021/11/26に募集を開始し、 17人の支援により 116,000円の資金を集め、 2021/12/31に募集を終了しました

新型コロナウイルスの影響は、私たちの生活や経済にまで及んでいますが、せめて#心は止めない!ように、KISS,TOKYOとコラボし「DON’T STOP NAHA & OKINAWA NOW」を掲げてチャリティーTシャツを全国へ発信します。この状況に負けず、明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。

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はじめに

はじめまして、DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW 運営事務局です。
今回の新型コロナウイルス感染症(COVID‑19)の影響は、私たちの生活(事業者やそこで働く人たち、家族や子どもたち)や経済にまで及んでいますが、せめて #心は止めない!ように、KISS,TOKYOとコラボし「DON’T STOP NAHA NOW」「DON’T STOP OKINAWA NOW」 を掲げてチャリティーTシャツとして全国へ発信します。「DON’T STOP NAHA NOW」チャリティーTシャツ  那覇市市制100周年記念事業ロゴマーク 入り(※期間限定:2022年3月31日まで)、型は人気のビッグシルエットです。クラウドファンディングにて得た支援金は、この状況にも負けず、明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。次代を担うこどもたちへ 那覇市並びに沖縄県における子どもの貧困解消の推進支援に活用させていただきます。
《出典:那覇市市制100周年記念事業》

© DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW 運営事務局 

日本の子どもの貧困率は今、OECD加盟国の中で最悪の水準にあります。子どもの貧困率は、1980年代から上昇傾向にあり、今日では実に7人に1人の子どもが貧困状態にあるとされています。

子どもの貧困がコロナ禍で深刻化

『コロナ禍で「収入ゼロ」12.7%、子供の生活や学習にも影響』
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年9月22日、「夏休み子供の食応援ボックス」利用者アンケートの結果(3,143世帯)を公表しました。新型コロナウイルス感染拡大の影響で約3割(29.3%)の世帯で収入が半分以上減少し、約1割(12.7% )以上の世帯は収入ゼロの状態でした。
《出典・一部抜粋:セーブ・ザ・チルドレン

新型コロナウイルスの流行により、世帯収入が減り、低所得層では「5割以上減った」が10%を超える
沖縄県調査(2021年6月1日発表)
小学校入学前の子どもや保護者の生活実態や支援ニーズを把握するため、1歳と5歳の保護者を対象に実施した未就学児童調査の結果を発表しました。
新型コロナウイルスが流行した2020年2月以降、世帯収入が1割以上減少したのは1歳と5歳の一般層(世帯の手取り収入を世帯人数で調査した「等価可処分所得」190.5万円以上 )では約2割に対し、低所得層Ⅰ(世帯の手取り収入を世帯人数で調査した「等価可処分所得」127万円未満 )では約6割。「5割以上減った」は1歳、5歳ともに10%を超え、新型コロナウイルスの影響でさらに深刻さが増し貧困が拡大している現状があります。
《出典・一部抜粋:沖縄県子ども生活福祉部 子ども未来政策課

私が住み暮らす沖縄県では、子供の貧困率沖縄29.9%(2014年) 全国13.9%(2016年)【全国比約2.2倍】、10代出産割合/沖縄2.6%(2016年)全国1.2%(2016年)、1人当たり県民所得(千円)/沖縄 2,391 (2018年 ) 全国3,304(2017年)は低い方から1位、非正規の職員・従業員率(%)/沖縄43.1% 全国38.2% 高い方から1位(2017年)、母子世帯出現率(%)沖縄2.6% 全国1.4% 高い方から1位です。
《出典 内閣府 子供の貧困対策推進室

沖縄の子ども達を取り巻く現状は深刻です。子ども時代の経済格差が教育格差を生み、将来の所得格差に繋がります。日本では、最終学歴や正規・非正規といった就業形態による所得の格差が存在するため、教育格差が生涯所得に大きく影響します。 

「私たち大人には何ができるだろう」

子どもの貧困は決して「他人事」ではなく、日本国民一人ひとりに影響しうる「自分事」です。「こどもは国の宝」次代を担うこどもたちへ、「明るい豊かな社会を実現すること」。 こどもの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、貧困の状況にあるこどもが健やかに成長出来る環境を整え、公平な教育の機会得ること。未来への希望、自立する力を育てる機会と環境を提供することは私たち大人世代の責任です。

本事業では、「DON’T STOP NAHA NOW」(那覇市市制100周年記念事業ロゴマーク 入り)「DON’T STOP OKINAWA NOW」 を掲げチャリティーTシャツとして全国へ発信します。
《出典:那覇市市制100周年記念事業》

皆さまと力を合わせ、貧困の連鎖を断ち切る一石を投じます。

© Okinawa Convention&Visitors Bureau

なぜチャリティー Tシャツなのか ー『想いをつなぐ』ー

チャリティー」に興味がない人たちや沖縄県や那覇市にご縁が無かった人たちが気軽に参加出来る機会として普段身に付けれるものであれば、「チャリティー≒チャリTee(チャリティー+Tシャツ)」がもっと身近になるのではないかと考えました。このTシャツを着ていただくことで沖縄の子どもたちへ、想いをつなげていただければ幸いです。

KISS, TOKYOが2020年3月から発信しているスローガン《DON’T STOP TOKYO NOW #心は止めない》。新型コロナウイルスの影響で様々なことがストップしてしまう状況下、せめて #心は止めない ようにとの想いで、東京から発信するプロジェクトに賛同し、「DON’T STOP NAHA NOW」「DON’T STOP OKINAWA NOW」 のデザインを提供していただきました。

※【KISS,TOKYOは商標とデザインのみを提供しており、本事業の運営の一切の責は、「DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW」運営事務局 に帰属します。】※

KISS, TOKYOはこれまでに、2020年4月club JOULE(大阪市)クラウドファンディングへ「DON’T STOP JOULE NOW」のデザイン提供や、同年7月にスタートしたYOU MAKE SHIBUYAクラウドファンディングとコラボした「DON’T STOP SHIBUYA NOW」のデザイン提供、2021年10月には、名古屋市中区の金山にぎわいマルシェとコラボレーションし、金山、名古屋、愛知エリアを応援するプロジェクトのために「DON’T STOP 〇〇〇 NOW」のご当地版のデザインの提供で、各地のプロジェクトに参加されています。
《出典:KISS,TOKYO

本事業は、クラウドファンディングを活用することにより、全国へ広く発信することが出来ます。遠方からでもアクセス可能であり、利便性もあり、新たな関係性(那覇市並びに沖縄県と支援者)を構築し、那覇市市制100周年記念事業の スローガンである「つなぐ むすぶ ひらく」へと繋がります。
《出典:那覇市市制100周年記念事業》

ご挨拶・自己紹介

 はじめまして、こんにちは「DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW」運営事務局(社会事業団 ONI CHANCE)の鬼頭著(きとうあきら)と申します。私は、2013年11月に約4年間暮らした中国・上海市から沖縄県那覇市へ移住しました。(生まれも育ちも名古屋です)沖縄本島にてレンタカー事業(新規3事業の立ち上げに携わりました)に約5年従事したのち、2019年8月に那覇市内にて飲食店(MANGOSIX)を開業しました。MANGOSIX(マンゴーシックス)は、中国・上海在住中に韓流ドラマに熱中し、ロケ地巡りをした際にマンゴー&ココナッツとブルーレモネードの虜になったのがきっかけです。すべては「このドリンクを日本でも広めたい」からはじまりました。サラリーマンの傍ら、交渉を続け2015年にMANGOSIX JAPANを立ち上げました。
 現在は、那覇市内にて飲食業/ONI CAFE powered by MANGOSIXと、新たに立ち上げたアパレル事業/ONI CLO並びにEV事業/ONI DRIVE(電気バイク及び電気自動車)を展開しております。まだまだ厳しい状況ではありますが、希望と期待を胸に日々奮闘しております。
 目標とし心掛けていることは、事業と活動を通して「小さな幸せ」づくりです。美味しいものを食べた時の幸福感や綺麗なものを見た時の幸福感、着心地の良い服を着た時の幸福感、環境を配慮した製品やサービスを利用し社会に貢献出来た時の幸福感など。日常でのちょっぴり幸せ(幸福感)を感じられるコト・モノ・サービスを提供したいと考えております。いつもはじまりは「あったらいいな」です。「あったらいいな」から「小さな幸せ」づくり が少しでも多く実現出来るように今後も挑戦していきます。

本事業のきっかけ・背景

 2020年のコロナ禍にKISS,TOKYOが2020年3月から発信している、新型コロナウイルス感染症(COVID‑19) で停滞している東京を応援するスローガン《DON'T STOP TOKYO NOW™️ #心は止めない》並びに《YOU MAKE SHIBUYA クラウドファンディング》(渋谷区、渋谷区商店会連合会、渋谷区観光協会、渋谷未来デザインから組成される実行委員会が主催) 『渋谷のカルチャーをつなぎたい!みんなでつくる #YouMakeSHIBUYA』に出会い、支援に参加したことがきっかけです。
《出典:KISS,TOKYO

 私自身、多くの方々の支援や協力を得て今現在があります。私事で大変恐縮ですが、沖縄で友人・知人が全くいなかった私が紹介者を得て来沖から40歳まで所属した青年団体は、『明るい豊かな社会』の実現を理想とし、「修練」「奉仕」「友情」の三信条のもと、より良い社会づくりをめざし、ボランティアや行政改革等の社会的課題に積極的に取り組んでいます。その精神は、私が事業を進めていくうえで常に胸に置いていることでもあります。
 私にも何か出来ることはないだろうか。理想を実現するその一歩として「DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW」(社会事業団/Social Services Organisation:ONI CHANCE) を立ち上げました。「小さな幸せ」づくりの第一歩です。

 皆さまと力を合わせ、明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。次代を担うこどもたちへ那覇市並びに沖縄県における子どもの貧困の連鎖を断ち切る一石を投じます。

© Okinawa Convention&Visitors Bureau

このプロジェクトで実現したいこと
事業目的・想い

 本事業(プロジェクト)は、「子どもは国の宝」次代を担う子どもたちへ、「明るい豊かな社会を実現すること」を目的とします。子どもの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、貧困の状況にある子どもが健やかに成長出来る環境を整え、公平な教育の機会を得ること。
 最終目的は、貧困の連鎖を断ち切ることです。貧困の主な問題を解決しなければ、根本的な解決には至りません。重々承知しております。お金や食料は、その場しのぎの支援かもしれません。それでも、その支援が貧困から脱することが出来るきっかけになるかもしれない。保護者の方の負担軽減になるかもしれません。子どもたちを貧困から守りたい。今、支援を必要としている子どもたちへ。
皆さまと力を合わせ、貧困の連鎖を断ち切ります。

事業内容

 今回の新型コロナウイルス感染症(COVID‑19)の影響は、私たちの生活(事業者やそこで働く人たち、家族や子どもたち)や経済にまで及んでいますが、せめて #心は止めない!ように、KISS,TOKYOとコラボし「DON’T STOP NAHA NOW」「DON’T STOP OKINAWA NOW」 を掲げてチャリティーTシャツ(チャリTee)として全国へ発信します。「DON’T STOP NAHA NOW」チャリティーTシャツ  那覇市市制100周年記念事業ロゴマーク 入り(※期間限定:2022年3月31日まで)、型は人気のビッグシルエットです。クラウドファンディングにて得た支援金は、この状況にも負けず、明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。次代を担うこどもたちへ 那覇市並びに沖縄県における子どもの貧困解消の推進支援に活用させていただきます。 


《資料/はじまり》++++++++++++++++++++++++++++++++

以下、参考資料
ご一読いただけましたら幸いです。

私たちの地域のご紹介(出典:沖縄県那覇市

内閣府ホーム>内閣府の政策>沖縄政策>重要政策
沖縄の子供の貧困対策に向けた取組【内閣府】
(出典:内閣府 子供の貧困対策)

以下、参考資料(令和3年7月9日 )

子供の貧困に関する指標(沖縄県の状況)【内閣府】
 沖縄県の子供の相対的貧困率は29.9%で、深刻な状況にある。全国13.5%
 1人当たり県民所得は全国最下位で、母子世帯の割合は全国で最も高い。
 低所得者世帯を対象とする施策を見ると、生活保護率は全国3位、就学援助率は全国2位にとどまる。
(出典並びに一部抜粋:内閣府 子供の貧困対策)

子どもの貧困とは
子供の貧困対策
(出典:内閣府 子供の貧困対策推進室 )

以下、参考資料(~2019年~)

「子どもの貧困」とは
「子どもの貧困」の現状
日本の子どもの貧困率は今、OECD加盟国の中で最悪の水準にあります。子どもの貧困率は、1980年代から上昇傾向にあり、今日では実に7人に1人の子どもが貧困状態にあるとされています。

子どもの貧困に関する日本財団の調査研究
「子どもの貧困の社会的損失推計」レポート
(出典:日本財団 子供の貧困対策)

以下、参考資料(2021年10月8日【沖縄県】)

令和3年度第1回沖縄県子どもの貧困対策に関する有識者会議【沖縄県】
沖縄県子どもの貧困対策に関する 最終評価報告書(案)について
(出典:沖縄県 子ども生活福祉部 子ども未来政策課)

++++++++++++++++++++++++++++++++《資料/おわり》
© Okinawa Convention&Visitors Bureau

ご支援いただいた支援金の使い道・実施スケジュール

クラウドファンディングの経費
・チャリティーTシャツ制作費並びに送料
・上記に関する経費(運営人件費を除く)
・CAMPFIRE決済手数料
・上記を差し引いた支援金を那覇市並びに沖縄県における子どもの貧困解消の推進支援に活用させていただきます。

実施スケジュール
「DON’T STOP NAHA NOW」那覇市市制100周年記念事業ロゴマーク 入り)
DON’T STOP OKINAWA NOW」 チャリティーTシャツ
第一期:2021年11月~12月
第二期:2022年1月~3月
※期間限定のデザインとなります
以後、継続予定

リターンのご紹介
1.「DON’T STOP NAHA NOW」チャリティーTシャツ
※期間限定:那覇市市制100周年記念事業ロゴマーク入り
2.「DON’T STOP OKINAWA NOW」チャリティーTシャツ
型は人気のビッグシルエット
ユニセックス
ワンサイズ(L) ワンカラ―(黒)
着丈:73cm
身幅:61cm
肩幅:58cm
袖丈:25cm

◆特定商取引法に関する記載
●事業者名:
「DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW」運営事務局
 Social Services Organisation ONI CHANCE
●所在地:
 〒900-0014 沖縄県那覇市松尾1-16-6
●送料:
 送料込
●対価以外に必要な費用:
 プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
●その他記載事項:
 プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認下さい。

最後に

最後までお読みいただきありがとうございます。
 本事業は、 「子どもは国の宝」次代を担う子どもたちへ、「明るい豊かな社会を実現すること」を目的とします。子どもの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、貧困の状況にある子どもが健やかに成長出来る環境を整え、公平な教育の機会を得ること。
『三本の矢』皆さまと力を合わせ、貧困の連鎖を断ち切ります。
本事業の趣旨をご理解いただき、ご支援ご協力いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

鬼頭著
「DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW」運営事務局

© Okinawa Convention&Visitors Bureau

募集方式について
本事業はAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けいたします。

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最新の活動報告

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  • 「「DON’T STOP NAHA & OKINAWA NOW」プロジェクト」プロジェク主催者のDONT STOP NAHA & OKINAWA NOW 運営事務局です。社会事業団ONI CHANCEを通じて2021年度の支援が完了しましたので、ご報告させていただきます。支援先那覇市 こども未来応援プロジェクト推進基金 44,000円沖縄県 沖縄子どもの未来基金 72,000円 多くの皆さまにご支援をいただきましたこと、あらためて感謝御礼申し上げます。本当にありがとうございました。本プロジェクトは、「子どもは国の宝」次代を担う子どもたちへ、「明るい豊かな社会を実現すること」を目的とします。子どもの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、貧困の状況にある子どもが健やかに成長出来る環境を整え、公平な教育の機会を得ること。最終目的は、貧困の連鎖を断ち切ることです。貧困の主な問題を解決しなければ、根本的な解決には至りません。重々承知しております。お金や食料は、その場しのぎの支援かもしれません。それでも、その支援が貧困から脱することが出来るきっかけになるかもしれない。保護者の方の負担軽減になるかもしれない。子どもたちを貧困から守りたい。明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。本プロジェクトは、継続しております。支援Tシャツは、下記のWEBショップからも購入いただけます。引き続き、よろしくお願い申し上げます。・支援先那覇市 こども未来応援プロジェクト推進基金沖縄県 沖縄子どもの未来基金日本国 内閣府 子供の未来応援基金DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW 運営事務局Social Services Organisation ONI CHANCE《 社会事業団 ONI CHANCE 》代表 鬼頭著EC:STORES https://dsnn-dson.stores.jp/EC:BASE https://onichance.official.ec/HP: https://infodsnn-dson.wixsite.com/oni-chance もっと見る
  • 「「DON’T STOP NAHA & OKINAWA NOW」プロジェクト」プロジェク主催者のDONT STOP NAHA & OKINAWA NOW 運営事務局です。プロジェクトの目標金額を達成したので、ご報告させていただきます。皆さまのご支援、ご協力によりプロジェクトが成功しましたこと、感謝御礼申し上げます。現在の支援総額:116,000円支援者数:17名※詳細はこちらからご覧いただけます。https://camp-fire.jp/projects/view/522147直接支援総額:150,000円支援者数:32名総支援額:266,000円総支援者数:49名多くの皆さまにご支援をいただき、誠にありがとうございました。本プロジェクトは、「子どもは国の宝」次代を担う子どもたちへ、「明るい豊かな社会を実現すること」を目的とします。子どもの将来が生まれ育った環境によって左右されることのないよう、貧困の状況にある子どもが健やかに成長出来る環境を整え、公平な教育の機会を得ること。最終目的は、貧困の連鎖を断ち切ることです。貧困の主な問題を解決しなければ、根本的な解決には至りません。重々承知しております。お金や食料は、その場しのぎの支援かもしれません。それでも、その支援が貧困から脱することが出来るきっかけになるかもしれない。保護者の方の負担軽減になるかもしれない。子どもたちを貧困から守りたい。明るい未来を子どもたちへ繋げていけるように。那覇市HP掲載中https://www.city.naha.okinawa.jp/admin/administration/sisei100shuunen/dontstopnaha.htmlプロジェクト終了後、支援者の皆様へ順次リターンのご対応をさせていただきます。あらためまして、ご支援いただきましたこと重ねてお礼申し上げます。ありがとうございました。本プロイジェクトは、継続して参ります。支援Tシャツは、下記のWEBショップからも購入いただけます。また、新規のプロジェクトも内閣府と調整中です。引き続き、よろしくお願い申し上げます。DON’T STOP NAHA&OKINAWA NOW 運営事務局Social Services Organisation ONI CHANCE《社会事業団 ONI CHANCE》EC:STORES https://dsnn-dson.stores.jpEC:BASE 準備中HP: https://infodsnn-dson.wixsite.com/oni-chance もっと見る
  • 『コロナウイルスの影響が大きくなり始めた2020年の3月頃。KISS, TOKYOチームで、自分達が活動している東京が元気になってほしい、という思いを DON’T STOP TOKYO NOW®︎ にこめて Tシャツをつくり、発信し始めました。1年半が経った今でもこうして共感が生まれ、新たなプロジェクトが立ち上がっていくのは、とても嬉しく、チーム一同、DON’T STOP OKINAWA/NAHA NOWが沖縄に元気を届けられるよう、全力で応援させていただきます。』KISS,TOKYO® 発起人:れもんらいふ 千原徹也、SUPER MARKIT 秋山真哉、WATOWA Inc. 小松隆弘、TNZQ llc. 金山淳吾KISS,TOKYO® の発起人&クリエイティブディレクター千原徹也(ちはらてつや )プロフィールアートディレクター/株式会社れもんらいふ代表1975年京都府生まれ。広告、ブランディング、CDジャケット、装丁、雑誌エディトリアル、映像など、デザインするジャンルは様々。H&M GOLDEN PASSキャンペーン、「Onitsuka Tiger×Street fighter V」ディレクション、adidas Originals店舗ブランディング、久保田利伸 「Beautiful People」、桑田佳祐 「がらくた」、関ジャニ∞ アルバム「ジャム」、吉澤嘉代子MV&ジャケットデザイン、ウンナナクールのクリエティブディレクター。その他にも、アートマガジン「HYPER CHEESE」、「勝手にサザンDAY」企画主催、J-WAVEパーソナリティ、れもんらいふデザイン塾の主催、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO®」プロジェクトなど、活動は多岐に渡る。 もっと見る

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