
ご無沙汰しています。
みなさまのおかげで2021年のクラウドファンディングで形になりました
「りあちゃんのみちしるべ」
あれから5年経ちました。
支援者:228名
印刷部数:500冊
活動としては
・子ども食堂への寄付
・絵本フェスへの出展
※絵本フェスは全国の絵本作家が集まる年1回の日本最大級の絵本の祭典
作家による展示・販売、読み聞かせやワークショップなど
多彩な企画が楽しめるイベント
2025年の総来場者数は4,411名 (公式サイトより)
・読み聞かせや展示活動を通して、少しずつ人の手に渡っていき、
現在の在庫は約50冊となりました。
多くの方から
「心が救われた」
「家族で命について話すきっかけになった」
という声をいただいています。
5年という時間が経った今、
私たちは改めてもう一度この絵本を届けたいと感じています。
この物語は、
まだ出会えていない人たちがたくさんいる。
そして、
悲しみや喪失、愛の形は
日本だけのものではありません。
そこで今回、
「世界へ、そして未来へ残す形」として
次の挑戦をすることにしました。
この物語を世界へ届けるために、
ぜひ、また皆様のお力をお貸しいただけたら嬉しいです。
クラウドファンディングの成功にむけて
もし共感していただけましたら、
温かいご支援、そしてこのプロジェクトの拡散という形でも
応援していただけましたら大きな力になります。
小さな命が残してくれた愛と希望の物語が、
必要としている方のもとへ届きますように。
どうぞよろしくお願いいたします。





