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出会いや体験を通して「らしさ」を見つけるアフタースクール『こくばんバス』で繋ぐ!

出会いや体験を通して「らしさ」を見つけるアフタースクール「こそだての家」がOPEN!スクールバスを購入、チョークで書ける『こくばんバス』にペイント!学校からの移動、出会いや体験への旅だけでなく、描きたい・遊びたい・楽しそう!ワクワクで出会いを引き寄せ、出会いや体験と子どもを繋ぎます!

現在の支援総額

1,426,500

47%

目標金額は3,000,000円

支援者数

147

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/12/24に募集を開始し、 147人の支援により 1,426,500円の資金を集め、 2022/01/30に募集を終了しました

出会いや体験を通して「らしさ」を見つけるアフタースクール『こくばんバス』で繋ぐ!

現在の支援総額

1,426,500

47%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数147

このプロジェクトは、2021/12/24に募集を開始し、 147人の支援により 1,426,500円の資金を集め、 2022/01/30に募集を終了しました

出会いや体験を通して「らしさ」を見つけるアフタースクール「こそだての家」がOPEN!スクールバスを購入、チョークで書ける『こくばんバス』にペイント!学校からの移動、出会いや体験への旅だけでなく、描きたい・遊びたい・楽しそう!ワクワクで出会いを引き寄せ、出会いや体験と子どもを繋ぎます!

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こんにちは!
ページをご覧いただきありがとうございます!
一般社団法人こそだての家
代表理事・小林力(りき)です。

2022年4月茨城県つくば市にて、
出会いや体験を通して「らしさ」をみつけるアフタースクール「こそだての家」をOPENします!

私は国内外で子どもから プロ選手を相手に、サッカーコーチを務め20年、自身の様々な体験だけでなく、様々な子どもや大人の成長に関わってまいりました。

その中で、人の幸せ・たくましさには「周囲の人の関わり」「体験」が大きな影響を与えると感じ、
「周囲の人の関わり」と「体験」を通して子どもの育成に貢献できる場を創れる自分を目指し、ビジネスの世界へ転職しました。

サッカーの世界しか知らなかった私ですが、ビジネスの世界で経験を積み、ひとねるアカデミー佐藤陽平氏から家庭体験教育を学び、準備を進めてまいりました。

そして2021年3月茨城県つくば市への移住を機に、
出会いや体験を通して「らしさ」を見つけるアフタースクール「こそだての家」
を立ち上げようと決意しました。

〜プロフィール〜
プロサッカーコーチ(モンテネグロ1部Grbaljトップチーム、アルビレックス新潟シンガポールトップチーム、ジュビロ磐田U-15、Jリーグ選抜U-13、4歳〜15歳所属の街クラブで育成統括など)→プロジェクトマネージャー(プロジェクトマネジメント専門企業)を経て、一般社団法人こそだての家代表。
資格:家庭体験教育認定講師/キャンプインストラクター/救急救命法MFA

◎こそだての家で行う体験と協力者の方々
様々な体験ができる事も魅力の一つですが、
様々なノウハウ・キャラクター・ストーリーを持った大人との出会いも大きな魅力です♪

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こそだての家が掲げるビジョン
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子どもたちの《個性》を伸ばし、《己》を輝かせ、生き抜く力を育む。
※こそだての家の平仮名の「こ」にこだわった理由は《個》と《己》

個性を伸ばし、己を輝かせるには、
自分の「らしさ」に気づく必要があります。

「らしさ」に気づくために、
「感性を大切に扱います」

様々な体験を慌ただしく
プログラム的に行うのではなく、
子どもが自己選択するのを「見守ります」

様々なノウハウ・キャラクター・ストーリーを持った大人がいらっしゃいますが、
関わり方を(一緒に遊ぶ・みる・感じる・違うことをする・なにもやらない、ボーっとしている)
子どもが自己選択するのを「見守ります」

様々な出会いや体験が身近な中で、
子どもが自己選択するのを「見守る」ことで
これがいい・好き・自分とは違う・好きじゃない』といった感性を大切に扱い、
「らしさ」を見つけていきます。
(できる限り子ども同士の喧嘩にも立ち入りません。)

◎こそだての家の拠点
森や畑、自然と隣り合わせの遊び場を拠点に活動します!

どこにでもある経緯ではございますが、自然豊かな環境で子育てをしたいと考え、
移住先を検討し、東京への通勤と妻が福島県出身という事から茨城県が候補にあがりました。

新小学1年生になる娘が通う小学校について調べを進める中で、つくば市立みどりの学園義務教育学校の校長先生が教育者向けに行った講演を聞く機会があり、「子どもの成長を心から楽しんで話す」お姿をみて、つくば市みどりのへの移住を決めました。

その後、共働きの私たち夫婦は、新小学1年生の娘の学童について申込みを進めますが、公営学童が定員に達し入会ができませんでした。    

公営学童が入会できないなんてことあるの!?

っと驚きつつ、つくば市について調べてみると、

つくば市は人口増加が進み、娘が通うみどりの学園では2030年には4500人もの生徒数を抱えるマンモス学区になると試算されていました。
学童不足になるのは当然です。
自然豊かな環境に越してきたのに、平日の放課後は家の中や庭で遊ぶといった選択肢しかない状況。
小学生の放課後はリスクの高い魔の時間と呼ばれ、子どもの事件の約6~7割は15時~18時に起きているというデータもあります。

学童に入れない子どもの親という当事者になる事で、課題感自分の想いが繋がり、
アフタースクールで「周囲の人の関わり」と「体験」を通して、子どもの育成に貢献できる場を創り、学童不足や小学生の放課後の時間といった課題を解決しようと決意しました。


まずはじめたこと

2021年3月につくば市に移住しました。
つくば市に全く知り合いがいなかった私は、出会いや体験を通して「らしさ」をみつける
アフタースクール「こそだての家」に共感してくれる方50人に出会おう!と決め、
100人以上の方々とお会いしました。

そんな活動お金にならないよ!とおっしゃる方もいらっしゃいましたが、、
約80人の方にご賛同いただき、50人の様々なノウハウ・キャラクター・ストーリーを持った大人が子どもと遊びたいとおっしゃってくれ、出会いや体験・素敵な場所をご提供いただけることになりました。

とても素敵な方々と出会う中、自分の想いが皆さんの想いと繋がり、より強い想いとなり、
2022年4月に「こそだての家」はOPENを迎えようとしています。

◎中泉建設・六斗の郷の皆さん
私たちが拠点となる場を探している最中、お互いの活動についてお話しさせていただける機会をいただきました。その際、中泉さんから「未来ある子どもの為にこの環境を使ってください!」とのお話をいただき、森と畑、自然と隣り合わせの放課後の遊び場を使用させていただけることになりました。
ピザ体験や農業体験、食に関する豊富な体験ノウハウでもご協力いただきます。


◎にれ工房代表 山﨑 誠治さん
つくば市平塚の「にれ工房」で家屋のリフォームや家具制作業を営むかたわら、コロナ禍で苦しむ地域の芸術家の支援も行っていらっしゃいます。
「こそだての家」構想当初からアドバイスをいただき、場づくりのヒントを多くいただきました。
工作ノウハウと強みの人繋ぎで子どもの場づくりをご協力いただきます。


◎お菓子工房Arisbellオーナーシェフ 髙井さんご夫妻
国産・地元産の材料にこだわった洋菓子が人気のつくば市みどりの自慢のケーキ屋さんです!
4人のお子さんをこ育て中!
食育を交えお菓子作り体験をご協力いただきます。


◎ミュージシャン 扇田 裕太郎さん
シンガーソングライターとして全国をツアー。
氣志團、綾小路翔氏の英語とギターの講師もされていらっしゃいます。(元米ゴルフツアー通訳)
コラボ力と豊富な人脈で場づくりをご協力いただきます!


◎菊地農園・雑木林で遊ぶ会代表 菊地 敏夫さん
菊地さんがいらっしゃると「時間がゆっくりと流れている」ように感じ、沈黙が心地よく感じる雰囲気をつくってくれます。
作物に合わせて作る“自然農法”と自然環境のなかでの生活の知恵「ブッシュクラフト」(火熾し、焚き火、野宿、キャンプ飯、秘密基地、ツリーハウス)のノウハウでご協力いただきます。


◎井上糀店 井上 祐也さん
つくば市北条にある昔ながらの製法で作った糀と味噌の製造と販売をおこなっている井上糀店で7代目として先代の味を受け継ぐ祐也さん。
時間との戦いの味噌づくりの最中、私をご友人に紹介する為に自転車で爆走してくれるお優しい方です。
味噌づくりをご協力いただきます。


◎農家 北島 芳郎さん
野菜や米をつくる農家さん。
我が家が移住先の土地を決める際、一目惚れした田園風景を創られていた農家さん。
丁寧に整えられた田んぼにて田植え体験をご協力いただきます。


◎みずほの村市場 蕎舎 長谷川 成大さん
つくば市柳橋にある、約150年前の農家住宅を移築してつくられた建物で営む蕎舎(そばや)。
地元の生産農家が責任持って栽培した「常陸秋そば」で「本物の日本そば」を追求し続けるそば屋です。
今でもご自身でカエルを捕まえる仕掛けの作り方を学ぼうとする体験力のある方です。
そば(うどん)作りで協力していただきます。


◎イラストレーター・漫画家 中林 まどかさん
つくば市役所でキャラクターを活かしたプロモーション等に関わって独立。
現在は地域に根ざしたイラストレーター・漫画家として活動されていらっしゃいます。
「森と畑、自然と隣り合わせの遊び場」と「こくばんバス」のイラストをご担当いただきました。
子どもにキャラを描かせたら、結構面白いの考える子いると思います!と、嬉しそうに話してくれる素敵な方です。
マイキャラクターづくりなど、絵遊びでご協力いただきます。


こんな素敵なノウハウ・キャラクター・ストーリーを持った大人約50人が想いで繋がり、子どもと遊びます!!

スクールバスを購入し、チョークで書ける『こくばんバス』にペイント!
学校からの移動、出会いや体験への旅、描きたい・遊びたい・楽しそう!
ワクワクで出会いを引き寄せ、出会いや体験と子どもを繋ぎます!

◎こくばんバスのイメージ

様々なノウハウ・キャラクター・ストーリーを持った大人がいらっしゃいますが、
足を運ぶ事ではじめて出会える人や体験もあると考えております。

森や畑、自然と隣り合わせの遊び場を拠点に活動しますが、『こくばんバス』で様々な場所へ子どもを連れていってあげたいと考えております。つくば市、又は市外には面白い場所がたくさんあります!(大人でも見たことのない道具がある木工工房・ブッシュクラフトの達人の雑木林・隠れ家的なボードゲーム場などなど)

「今日はどこ行くのかな?」
「今日はなにがあるのかな?」
「今日はどんな人が居るのかな?」

出会いと体験への旅で、
出会いや体験と子どもを繋ぎます

また、『こくばんバス』をみて、あるいは、知って、描きたい・遊びたい・楽しそう!と
ワクワクを感じた人が引き寄せられ、新しい出会いや体験と子どもを繋ぎます!

協力者のお一人でもある㈱佐原自動車の佐原忠典さんにご協力いただき、黒板塗料でペイントします!

【こくばんくるまⓇ】㈱佐原自動車にて 商標登録

このプロジェクトにご賛同いただいている体験教育の大先輩方から、応援メッセージをいただきました!ぜひご覧ください。

◎一般社団法人ひとねるアカデミー 代表理事 
 佐藤 陽平さん
大分県臼杵市出身。学生時代は探検部部長を歴任し世界を放浪。大自然で子どもや青年向けにキャンプを実践してきた体験学習の専門家。脳科学と体験学習を掛け合わせ、どんな時代でもたくましく生き抜く子を育てるメソッドを体系化。自身の子どもは環境省第8回グッドライフアワード特別賞を史上最年少で受賞。親が家庭教育を学べる「こそだての学校」を創立。自治体や企業、教育機関の人材育成にも携わる。

子どもの声は騒音と言われる時代。 公園では禁止事項が増え、子どもたちはベンチに座って携帯ゲームをしています。 子どもたちって、大人の価値観の中で生きている。 だとしたら、今、本当に必要な価値観ってなんだろう? こんな時代だからこそ、子どもたちのために、私たち大人が体験の場をつくり、「らしさ」を認め、見守る価値観が必要じゃないでしょうか。 らしさを象徴したこくばんバスは、まちを走り、新たな価値観を伝えていきます。 「こ」そだてで育った子は自分のらしさを生かして、より良い社会に還元していくでしょう。 まさに、幸せな未来につなぐプロジェクトだと思います。 ぜひ、皆様のお力をお貸しください!

◎一般社団法人あぶくまエヌエスネット 代表理事
 進士 徹さん
福島県東白川郡鮫川村で「土、自然から学び共に生きよう」をテーマに、子どもから大人まで四季折々対象別に山村での体験講座を持つ農的自然学校「あぶくまエヌエスネット」の代表。30年以上の農的自然体験とサバイバル術のノウハウで協力。著書:「まさか!のときの生き残り術」

「こそだての家」が本格的に動き始めました。野外でなんの心配することなく、子どもが子どもらしくおもいきり遊び、様々な体験を積み重ねてゆく、そして素敵な大人が子どもたちの成長を応援する!そんな場所と空間がますます求められています。ITなどの進化によりどんなに便利な時代が来ても子どもには、土や自然に触れ体いっぱい運動することで健全な心身の成長が約束されます。アフタースクール「こそだての家」は、お子さんの個性を安心してぐんぐん伸ばせる場所です。今回のクラウドファンディングでは、出会いや体験と子どもを繋ぐ『こくばんバス』を購入するとのことです。是非ご理解とご支援、応援を一人でも多くの方にお寄せいただきますようにお願いいたします。

2022年2月 バス購入
2022年3月 こくばんバスにペイント
2022年4月 こそだての家 オープン
2022月7月〜12月 イベント開催
2022年4月〜12月 リターン発送

私たちは、多様性は課題解決の手段になると考えております。

私たち「こそだての家」の入会対象基準に
保護者の就労の有無は関係ございません。

先日、説明会の際に就労されていらっしゃるお母さんから長期休み中の朝の出発・集合時間についてご相談を受けました。
仕事に向かう時間を考えると15分ほど早く子供を預けることはできないかという相談でした。

すると就労されていらっしゃらないお母さんが、
「家の前が公園(出発予定地)なので15分ほど子どもをみておきましょうか?」とおっしゃるのです。

ある人には大きな課題もある人には小さな課題。

多様性を受け入れることにより、
支え合い課題を解決していく。

まさに私たち大人が子どもに背中をみせることで伝えたいことだと感じました。

私たちは対象範囲を決めすぎず、活動内容も決めすぎない事で、(わかりにくいサービスになる危険もございますが、、)様々な方にご利用いただき(様々な方に遊びに来ていただき)、多様性を感じれる場を創りたいと考えております。

多様性を受け入れようといっている大人ですが、
多様性を意識しないと創りにくい社会なのも事実です。
例としてあげさせていただいたのは多様性の一部分ではございますが、
日常から多様性を感じて欲しいと考えております。

私たちの判断の基準は「子どものために」です。
理想を語ってはおりますが、実績もない脆弱な組織です。
そんな「こそだて家」のビジョン・コンセプト・考えに共感いただける方ご支援ご協力お願いします!

最後まで、ご覧いただき、誠にありがとうございました。

現代は先行き不透明な”VUCA”な時代と言われています。
どのような時代でもたくましく生き抜く力とは、
『個性を活かし課題を解決する力』だと
私たちは考えます。

子どもが個性を伸ばし、己を輝かせ、生き抜く力を育む為、
出会いや体験と子どもを繋ぐ『こくばんバス』
プロジェクトにご協力下さい!

子どもと一緒に未来を創りましょう!

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • ◎クラウドファンディング返礼報告こくばんバス購入時にご支援いただいた際の返礼品の一つ「大人だけキャンプ」を実施!子育て世代あるあるですが、子連れでないとご参加が難しいとのお声をいただきw家族キャンプに変更しての開催!お泊まりキャンプの中、地主さんの幸太郎さんにもご協力いただき、軽トラで野菜収穫、みんなで夕食作り、マシュマロ焼き、魚裁き、馬舎見学、ポニーと遊ぶ、焚き火、ピザ釜づくり、探検、茅葺の家見学、筍掘りと普段のこそだてを家で活動1週間分の体験を行えたかなと思います!こそだてを楽しんでる人たちに囲まれた子どもたち同士は安心があるのか、仲良くなるのがいつも以上に早かったですwまた、「こそだての村」で家族キャンプしたい! もっと見る
  • 返礼品の活動報告

    2022/12/31 10:19
    黒板バス購入の際、クラウドファンディングを利用させていただきました。総勢147名の方より総額1,426,500円をご支援いただきました。改めて、深く御礼申し上げます。黒板バスは、日々新たな出会いや体験をもらたせてくれています。今回は、返礼品の活動報告です。・ポストカード、サンクスカード・寄贈プレート・ペンキでお名前の3つが完了いたしました。現在は、大人だけキャンプや1日体験チケットのご案内中です! もっと見る
  • ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈       ☀こくばんバス⭐︎     ***完成報告***┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2022年3月31日遂に!!こくばんバス完成!!!そして、2022年4月1日☀こそだての家、始動!!!たくさんの方々に支えられ、見守っていただきながらいよいよ今日からこそだての家のスタートです♡皆さんどうぞ、よろしくお願い致します(^ ^)***出会いや体験と子どもを繋ぐこくばんバスこそだての家では“こくばんバス”で、さまざまな場所へ子どもを連れて行ってあげたい!と考えています(^^)「今日はどこ行くのかな?」「今日はなにがあるのかな?」「今日はどんな人がいるのかな?」出会いや体験への旅で、出会いや体験と子どもを繋ぎます◎また、『こくばんバス』をみて、あるいは、知って、描きたい・遊びたい・楽しそう!とワクワクを感じた人が引き寄せられ、新しい出会いや体験と子どもを繋ぎます◎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ もっと見る

コメント

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  1. 2022/01/30 15:35

    先日、説明会に参加させていただいた者です。 山の中で全身を使って駆け回り、笑い転げる我が子を見て、今まで抱えていた育児の悩みがとてもちっぽけに感じました。 きっとのこのバスが、子供と子供、子供と大人、児玉と地域をつなげてくれると感じたので、支援します! 応援しています!


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