

昔流行した石焼き芋や豆腐の移動販売…。
外から聞こえるアナウンスを聞いて、急いで買いに行ったという思い出はありませんか?
そんな昔懐かしい引き売り(行商)というビジネス手法からヒント得て、現代版にアレンジしたサービスが「テイクGO」です。

昔の引き売りスタイルは、街中で車に取り付けた拡声器で商品をアナウンスしながら売る手法。この「アナウンス」部分を完全デジタル化して、今や誰もが持っているスマートフォンに、お店の存在をアピールすることができます。
半径500m圏内にいるテイクGOアプリのダウンロードユーザーにスマートフォンの“通知機能”を使ってダイレクトにお知らせが可能です。
そんな昔懐かしい引き売りビジネスを現代版にアレンジした新サービス…。
それが「テイクGO」です。

新型コロナウイルスの影響で衰退した地域を活性化したいという強い思いからです。
私の知り合いの飲食店経営者様は、皆経営に苦しんでいました。私としても何とかそんな人たちの力になれないか?と考え始めました。
まずは、現状の把握とアフターコロナの世情について調べてみました。
今後も巣籠消費が増えて、WEBでの買い物が日常化すると考え、思いついたのが、今回のビジネスモデルです。
思い立ったら即行動が私の信条で、色々な飲食店経営者様にテイクGOのビジネスモデルについて説明したところ、多くの方々の賛同とぜひ実現させて欲しいというお言葉をいただき、今の時代にあった飲食店の新しい経営のカタチとしてテイクGOの開発に至りました。
自宅やオフィスなど、自分のいる場所から半径500mのお店からアプリがお知らせしてくれます。
加盟店はすべてテイクアウトができるお店なので、身近な人気店や新しいお店の味をご自宅で楽しむことができます。
事前にメニューを確認できるので店頭での注文もスムーズに。さらに、おトクなクーポンを利用することができます。


1.アプリでお知らせ
自分がいる場所から半径500m圏内のお店からアプリでお知らせが入ります。
2.お店の情報確認
お店のメニューやおトクなクーポン情報を事前に確認することができます。
3.商品の注文・購入
マップで場所を確認したらお店に行き、注文・購入します。



●クラウドファンディングの手数料
●テイクGOの広告宣伝費用
スケジュールについて
プロジェクト開始、終了について:6月~7月頃にスタートして3ヵ月~半年程を予定しております
支援金の使用について:ご支援いただいた支援金は月々の広告費用の支払いに使用させていただきます。
リターン履行について:ご支援内容により実施タイミングが異なりますが、2022年7月~12月にかけて
順次ご対応させていただきます。

世の中の飲食店・小売店の経営者様をなんとか救済したい!
そんな思いから始めた新ビジネスです。
そのためには、より多くの人たちにテイクGOというサービスを知っていただきたいです。
ダウンロードは無料ですので、まずはお試しでご利用ください。
皆様ぜひ私たちにお力を貸していただけませんでしょうか?
何卒宜しくお願いいたします。

本プロジェクトはAll-or-Nothing 方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。












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