現場より、活動をご報告致します。発災から40日が経ち、現場ではライフラインの復旧だけでなく、窓や壁、天井等、大きく破損した弊社の建物と校舎内も少しずつですが、修復活動を進めております。ただ、街を見渡すと、瓦礫が片付いていない場所もまだまだ多かったり一般家屋でも、手付かずの部分もあり、引き続き支援の必要性を感じております。被災から1ヶ月以上が経ち、少しづつ落ち着きは取り戻しつつあるものの、自宅の修復活動を行う中、倒壊し絡まった電線に触れ重傷を負ったスタッフもおり、まだまだ予断を許さない状況が続いているのは間違いありません。引き続き、現地メンバーと支援活動を行ってまいりたいと思います。#Pray for Cebu



