ハンドメイドを通じて、カサンドラ症候群から楽しく自立するための仕組みを整えたい!

発達障害を持つ人と接する事で、カサンドラという状態に陥ってしまうことがあります。家族や職場の人たちとの関わりのなかで、周りに相談できずにふさぎ込んでしまう。そういった人たちが、1人でも多く立ち直れるような場作りを行っています。今回は、カサンドラが社会に再び復帰できる機会を作るためのチャレンジです!

現在の支援総額

326,000

108%

目標金額は300,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/03/11に募集を開始し、 60人の支援により 326,000円の資金を集め、 2022/04/29に募集を終了しました

ハンドメイドを通じて、カサンドラ症候群から楽しく自立するための仕組みを整えたい!

現在の支援総額

326,000

108%達成

終了

目標金額300,000

支援者数60

このプロジェクトは、2022/03/11に募集を開始し、 60人の支援により 326,000円の資金を集め、 2022/04/29に募集を終了しました

発達障害を持つ人と接する事で、カサンドラという状態に陥ってしまうことがあります。家族や職場の人たちとの関わりのなかで、周りに相談できずにふさぎ込んでしまう。そういった人たちが、1人でも多く立ち直れるような場作りを行っています。今回は、カサンドラが社会に再び復帰できる機会を作るためのチャレンジです!

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こんばんは
支援頂きありがとうございます。

毎日 ご支援を頂き嬉しい限りです!

さて 昨日に引き続き リターンを作成して頂いた方をご紹介します

かなこさん
マスク&眼鏡ケースや 幼児用にスタイ&ハンドタオルセット
入学準備セット、そしてポンチョを作ってくれました。

かなこさんも かなり辛い状態にあった方でした。
そこから 脱出できたのは 彼女自身が 心理学を学んだこと
自分と同じような立場の方の力になりたい!と始めた心理学の勉強で
自分の状態を かなり俯瞰してみられるようになったのです。

勉強中 パートナーの理不尽な行動に対しての怒りが沸きあがったこともあったようですが  過去にとらわれるよりも 今の自分を見つめるという気持ちの切り替えで乗り越えられてきました。

家庭の都合で お話会にもたまにしか参加されませんが
参加すると 本来の笑い上戸?の部分が出てくるのか
笑いが絶えません。
そんな姿から かなこさんの辛かった過去は想像できないぐらいです。

そんなかなこさんの作品は お母さんが作ってくれるハンドメイドの暖かさがあります!
こんなものがあったら便利という視点から作られているので 
小さいお子さんやお孫さんへのプレゼントに最適だと思います!

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