はじめに・ご挨拶
はじめまして!
まず、はじめに数多くあるプロジェクトの中から本文を読んでいただきありがとうございます。
"服と人が生まれ変わるキッカケをつくるファッションイベント"RENACERの代表の江田孝弘と申します。
まず、初めに僕の自己紹介を軽くさせて頂きます。
僕は、【未知への挑戦を支える】を人生のテーマに毎日を全力で駆け抜ける立命館大の3年生の学生です。
僕は、この挑戦を支えるには、何が必要か。
環境をつくる・自信を与えることが大切だと思っています。
これまで、環境をつくるために学内向けの学生コミュニティRECを立ち上げ、今もその代表を務めています。立ち上げして1年半。今は200名ほどのメンバーが集まり、学内最大規模のコミュニティまで成長しました。過去には、200回以上のオンラインでの交流会・勉強会を開いたり、対面でも様々なイベントを開いてきました。
今回は、そんなコミュニティのメンバーでアパレルのイベントを通じたイベントに挑戦したい!というメンバーと共に今回のプロジェクトに挑戦します!
このプロジェクトで実現したいこと
「服と人が生まれ変わるキッカケをつくる !」
着られなくなった服が人と出会い、
新たないのちが吹き込まれる。
服を通じて、人が自信が芽生え、生まれ変わる。
そんな服と人に生まれ変わるキッカケをひとつでも多く作り出します!!
プロジェクトをやろうと思った理由
主に2つあります。
1つ目は、ファッションには人に自信を与えることができる力がある。
2つ目は、着なくなった服に新しい運命を与えたい。
1つ目は、
僕は、もともとファッションに疎く、おしゃれから程遠い人間でした。そんな僕が大学生になってファッションに興味を持ち、触れたとき、新しい自分と出会える感覚がありました。やがて、ファッションに触れていく中で、その感覚と体験を繰り返すことで、服を通じて自分にもっと自信を持てるようになっていました。
つまり、服は人に自信を与え、人を生まれ変わらせる力を持っていることを学びました。
だからこそ、このご時世でもっと多くの学生が自信を持てるような、ファッション発のキッカケを生み出したいと思っています。
2つ目は、
そんな力のある服たちがタンスに眠ってしまっているのは勿体無いと思っています。
着なくなった理由は様々。
その中でも、サイズが合わなかった。気分が変わって着なくなった。といったような理由でタンスに眠っている服は、まだまだ誰かの手の元で輝くことができると思っています!
そんな服たちに新しい運命を与えたいと思っています。
この2つの理由があり、プロジェクトをすることを決意しました。
イベントの詳細(活動内容)
女性向けの着なくなった服を集めて、それを販売するファッションイベントになります。
比較的お手頃な値段で、素敵な服と巡り合えることができます。
そして、RENACERの特徴は、値札にあり。
値札の裏にファッションの着こなしの仕方が書いてあります!
イベントに行くだけでファッションの勉強ができて、おしゃれになれます!
資金の使い道
集めた支援金用途や内訳につきましては、
・RENACERを出店するにあたっての出店料 60,000円弱
・出店にあたっての備品費(ハンガー・鏡等) 10,000円弱
に使わていていただきたいと思っております。また、CAMPFIREの手数料にも使用させていただきます。
リターンについて
500円・1000円・10000円
全力の応援!
プロジェクトメンバーから感謝の気持ちを込めたメッセージをメールにてお送りさせていただきます。
5000円
全力の応援+一足先にお店に入れる権利
※本来11時開店予定ですが、10:30から他の人と比べて先にお店に入り、誰にも邪魔されずにゆっくりお買い物を楽しむことができます。
※利用の際は、5000円の支援をしていただいた履歴を提示していただけますと利用はできます。
実施スケジュール
RENACERのイベント開催日 @四ツ橋駅近く
3/16(水)11:00~19:00
3/17(木)11:00~19:00
最後に
最後まで読んで下さり、本当にありがとうございます!!
僕たちイベントメンバーは全員学生であり、まだまだ未熟な部分が多くあると思います。しかし、一方で僕たちがもつ熱量・勢いで更なる未知への挑戦に立ち向かっていきます。
着られることなく、終わってしまうはずだった服に新しいいのちを、
服を通じで、自信が芽生え、新しい自分に生まれ変わるキッカケを。
ひとつでも多くのきっかけを生み出し、この春を少しでも僕たちの手で世の中を明るくしていきます!
どうかご支援のほどよろしくお願いいたします。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。





コメント
もっと見る