介護をしながら夢を叶えたい

19歳から26歳まで趣味としていたカメラマン活動。 身内の不幸や、親の病気、介護により諦めていたカメラマン活動を30歳になる今年、再開したい。 被写体は主に田舎の風景写真と高知のよさこいを撮っていました。そのための機材設備の資金を募りたいです。

現在の支援総額

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目標金額は500,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/08/23に募集を開始し、 2019/09/30に募集を終了しました

介護をしながら夢を叶えたい

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0%達成

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目標金額500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2019/08/23に募集を開始し、 2019/09/30に募集を終了しました

19歳から26歳まで趣味としていたカメラマン活動。 身内の不幸や、親の病気、介護により諦めていたカメラマン活動を30歳になる今年、再開したい。 被写体は主に田舎の風景写真と高知のよさこいを撮っていました。そのための機材設備の資金を募りたいです。

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皆さま初めまして!

私は高知県在住の元カメラマンです。

主に、高知の風景、よさこい祭りのチームスチール担当などをしておりました。

カメラマンと言えど、よさこいに関しては全てボランティアとして活動させていただいてました。

しかし、育ての親の祖父の他界、祖母の病気、疎遠になっていた父親の心臓病での余命宣告などが立て続けにあり、私自身金銭的な面で機材を手放してしまいました。



今回、こうしてクラウドファンディングに挑戦させていただいた理由ですが、今年の第66回よさこい祭りにおいて、過去に関わらせていただいたチームさんや、踊り子様より多くの撮影依頼がありました。

しかしながら、機材を手放してしまった状態では依頼を受けることができませんでした。

ですが私自身、写真を撮りたいという気持ちが強く、よさこい祭り本番が終わった今でも後悔をしております。


よさこい祭りの本番が終わったと言っても、県内各地で様々なイベントが行われおり、

皆様のお力添えを頂ければ、祖母と父の介護の合間に撮影などを行えます。

支援金は主に、機材の再購入に充てさせていただきたいと考えております。

皆様から見て、たかが趣味のことに、と考えられるかと思いますが、私にとって19歳の時から26歳までライフワークとしていた趣味なので、今年30歳になる今、再び再開したいと本気で思っております。

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