瀬戸内海最西の地、豊の国京築で育てる九州産生姜(ジンジャー)を広めたい!

温暖な気候である瀬戸内海地域最西地、福岡県北東部の京都郡苅田町のある京築地域で、新たな特産物を生み出し町おこし。 地元農家に「生姜(しょうが)」を栽培してもらい、それを使ったジンジャーシロップを皆様にお届け。 農家とパティシエのまさかのコラボで挑戦です。

現在の支援総額

702,000

468%

目標金額は150,000円

支援者数

200

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/01/22に募集を開始し、 200人の支援により 702,000円の資金を集め、 2018/02/27に募集を終了しました

瀬戸内海最西の地、豊の国京築で育てる九州産生姜(ジンジャー)を広めたい!

現在の支援総額

702,000

468%達成

終了

目標金額150,000

支援者数200

このプロジェクトは、2018/01/22に募集を開始し、 200人の支援により 702,000円の資金を集め、 2018/02/27に募集を終了しました

温暖な気候である瀬戸内海地域最西地、福岡県北東部の京都郡苅田町のある京築地域で、新たな特産物を生み出し町おこし。 地元農家に「生姜(しょうが)」を栽培してもらい、それを使ったジンジャーシロップを皆様にお届け。 農家とパティシエのまさかのコラボで挑戦です。

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【御礼】300%ありがとうございます。
そしてまだ引き続き、支援金募集しております。お知り合いに拡散もお願い致します。

写真は昨年の自社農園で採れた“生姜”です。

長くなりますが、お付き合いお願い致します。
この時期から晩秋の収穫を思い描き、土作りを開始します。
有機質で肥沃な、水持ちの良い土を作ります。
そしていよいよ。
植えるのは八重桜が咲く4月末頃です。
熱帯性の生姜は暖かくならないと芽が出ません。
シェフ!「まだ芽、出ないんですか……」と。
芽がでるのにひと月以上?掛かるのです。
芽がでると(ホッ)
いよいよ草抜き、追肥、土寄せ。
(新生姜に陽が当たると!緑色になりNG。
コレを夏過ぎまで……)
この季節に収穫したのが「筆生姜」ハジカミ生姜ですね。
そして秋風が吹くと”試し堀り“少し怖くて?また、楽しみです。
で、いよいよ葉の枯れ色が成熟の証し。
写真で、種生姜と新生姜の違いをご覧ください。
こんな風になっているのです。
(手で持っている写真。下部と上部です)
タネ生姜は植えた時と殆ど同じ、そのまま。
その上に、新生姜が実るのです。
自然薯(ジネンジョ)とは正反対の「親子」なのです?

更に皆様の生姜プロジェクトのご支援、お待ち致しております。
苅田の町を、もっと元気に!
by崎田

 

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