雑誌似のボードに車輪4つを取り付けた乗り物、その名はpad car。世界初新発売

駅から目的地までの移動に悩まされている方が多いでしょう。渋滞に嵌らず、発車を待たす事がなく、費用も安く、消費者にとって都合が良い物は無いのか。その答えとなってくれたのはこれ、pad car。120㎏を負荷して、15度の坂道を普通に登れても、カバンに忍ばせて、片手で次の出発点まで持って行ける優れもの。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は600,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/12/15に募集を開始し、 2017/12/27に募集を終了しました

雑誌似のボードに車輪4つを取り付けた乗り物、その名はpad car。世界初新発売

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額600,000

支援者数0

このプロジェクトは、2017/12/15に募集を開始し、 2017/12/27に募集を終了しました

駅から目的地までの移動に悩まされている方が多いでしょう。渋滞に嵌らず、発車を待たす事がなく、費用も安く、消費者にとって都合が良い物は無いのか。その答えとなってくれたのはこれ、pad car。120㎏を負荷して、15度の坂道を普通に登れても、カバンに忍ばせて、片手で次の出発点まで持って行ける優れもの。

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▼ご挨拶

皆さん、こんにちは!

大変、お待たせいたしました。

私共MFUは、より良い製品を、より求め易く市場に提供することを目指して、事業して参ります。

法人登記は平成30年1月11日(木)に行う予定となっております。

これからも、皆様のご期待に添うべく、精一杯努力してまいりますので、なにとぞご愛顧ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

▼このプロジェクトで実現したいこと

ラストマイル移動方式の進化に熱心なパイオニア消費者層とのつながりを具体化にしたい。

敢えて募集方式をAll-Inにしたのは、市場の課題への複数回答中の一つに対する私達の確信の表しです。

現時点において、技術は法律の前で走っていることは否めませんが、近いうちに、法律が追いかけてくるでしょうし、それまでの間、私道、敷地内、室内でのご活用を実現したいです。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

課題は確実に存在、この製品で確実に課題を解決できると分かった時点で、活用しないと勿体ないと思いました。

▼これまでの活動

■国内市場調査

■海外製造者絞り

■仕様検討

現時点での仕様は次の通りです

サイズ             製品本体                     383.5 x 310.5 x 106.3mm

                      包装箱                        480 x 390 x 185mm

重さ                製品本体                     5.5kg

負荷能力          製品本体                     120kg

最大速度                                           12㎞/h

最大距離                                           15㎞

登坂能力                                           15度

速度制限                                           APP経由での調整

環境温度                                           -10℃ ~ 40℃

保管温度                                           -20℃ ~ 45℃

防水能力                                           IP54

電源電圧                                           24V

電圧上限                                           29.4V

定格出力          製品本体                     114W

モーター                                           130W x 2

充電器                                              AC100~240V 50/60Hz 2.5A

定格出力          ACアダプタ                29.4V 2A

充電時間                                           2.5時間

 

■プロジェクト成立の条件と可能性の分析

■実行に着手

▼資金の使い道

1)この製品の製造、調達関連

2)この製品の改良関連

3)次サイクル(プロジェクト)の調査、宣伝関連

▼リターンについて

世の中存在しない製品の開発と異なり、支援金で試行錯誤をリカバリーする必要がありません。支援して下さる方にこの製品で「雲の上で、意のままに」移動する体験をして頂くと共に、このプロジェクトの成功を記念して、当社社名と「小i雲車日本上陸記念」の文字入りのエコバッグをリターンに設定させていただきました。

▼最後に

ここまでお読みになっていただき、誠に有難うございます。

MFUはMade for YOUと言ったからと言って、購入するだけでなく、ご要望やご発想がありましたら、ご遠慮なくご教示願います。MFUは貴方を含めて、社会からの課題の解決に励んで参ります。

 

★この製品は国内において、公道での走行は法律上認められてませんので、予めご了承願います。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • tweitterで「法的に公道を走れるようになっ」たら即購入(違うタイプだが、4輪個人乗り物)との声は皆さんのお気持ちを代弁していると思います。但し、現時点では無理とも、1輪や2輪なら静止状態で安定になるのは難しいなので、法律に心配される種となっているのも事実。なので、まずは、公道以外で活用し、問題点も改善。そのうちに、法律は改定されるのは間違いないと思います。ただし、改定の時期は、どれだか活用され、どれだけ役に立つのかによって、前後するでしょう。 もっと見る

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