奈良を舞台にした映画「霞晴レル」を製作したい

「心を病んだ精神科医と、働きすぎた美容師が山奥で愛に翻弄する」 奈良を舞台にした繊細な心と心の触れ合いを描く自主映画を製作したいと考えております。

現在の支援総額

503,000

100%

目標金額は500,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/04/01に募集を開始し、 46人の支援により 503,000円の資金を集め、 2022/06/17に募集を終了しました

奈良を舞台にした映画「霞晴レル」を製作したい

現在の支援総額

503,000

100%達成

終了

目標金額500,000

支援者数46

このプロジェクトは、2022/04/01に募集を開始し、 46人の支援により 503,000円の資金を集め、 2022/06/17に募集を終了しました

「心を病んだ精神科医と、働きすぎた美容師が山奥で愛に翻弄する」 奈良を舞台にした繊細な心と心の触れ合いを描く自主映画を製作したいと考えております。

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霞晴レル・監督の奥本はじめによるオムニバス上映会「dad」が大阪で開催されます。

父と子を題材とした4つの物語。
また、その中の一つ「バトン」は「霞晴レル」の原作を担当した早瀬さと子の詩集「この約束のあとで」(文芸社刊)から「story 2」をベースに、早瀬自身が原作を再構築した作品です。

それ以外にも静岡で活躍する劇団「es」の主宰者澤根孝浩原作による「パパにとってママは?!」、 第30回フジテレビヤングシナリオ大賞佳作受賞 / 映画「フローレンスは眠る」ほか 映画やテレビで脚本家、小説家として活躍する月瀬りこ「バルーン」など様々なタイプの作品が楽しめます。

何より、霞晴レルでメインキャストを演じるメンバーが多く出演しているのもポイントです!

お時間ありましたらぜひお越しくださいませ!


短編オムニバス「dad」

2022年10月30日(日)
①16:15 ②19:15(各回15分前より開場)

チケット1500円(予約フォームより申し込/当日清算)

場所:大阪・十三シアターセブン

公式サイト・申し込み
https://www.beginning-studio.com


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