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家飲みはもちろん。アウトドアでも大活躍!飲料の温度をデザインする保冷保温ホルダー

【真空断熱ホルダー開発】温度のデザインが必要な日本酒ならではの悩みを解決!保温・保冷に優れ、飲み頃温度を長時間キープでき、口当たりの良さとスッキリした見た目が特徴!小さく取り回しがきくため、日本酒のみならず他の飲料でも最適です。日本酒ブランド『ICHI-GO-CAN®』の厳選した日本酒セット

現在の支援総額

349,500

69%

目標金額は500,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/04/22に募集を開始し、 35人の支援により 349,500円の資金を集め、 2022/05/26に募集を終了しました

家飲みはもちろん。アウトドアでも大活躍!飲料の温度をデザインする保冷保温ホルダー

現在の支援総額

349,500

69%達成

終了

目標金額500,000

支援者数35

このプロジェクトは、2022/04/22に募集を開始し、 35人の支援により 349,500円の資金を集め、 2022/05/26に募集を終了しました

【真空断熱ホルダー開発】温度のデザインが必要な日本酒ならではの悩みを解決!保温・保冷に優れ、飲み頃温度を長時間キープでき、口当たりの良さとスッキリした見た目が特徴!小さく取り回しがきくため、日本酒のみならず他の飲料でも最適です。日本酒ブランド『ICHI-GO-CAN®』の厳選した日本酒セット

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これまでのクラウドファンディングで支援数累計4,673件、支援総額約5,000万円の応援をいただいた株式会社Agnavi。私たちが立ち上げた一合缶®が、「家飲みはもちろん、キャンプやアウトドアでも大活躍!飲み物の温度をデザインする保冷保温缶ホルダー」をスタートします。

今回の一合缶真空断熱ホルダーは、ステンレス真空容器製作の国内大手企業である三恵技研工業社との共同開発プロジェクトとして誕生しました!

「はじめに」

(写真左から:三恵技研工業社 中村様・同社 元岡様・Agnavi社 玄)

日本酒の消費量は、45年前のピーク時から77%減少(’75年175万kL→’20年42万kL)しております。これまで、弊社Agnaviは、日本酒を身近に楽しむ仕掛けづくりを行い、果敢にチャレンジし続けてきました。一合(180ml)のアルミ缶飲みを提唱する「ICHI-GO-CAN®」プロジェクトでは、価値が高い少量仕込みの全国の中小の酒蔵の日本酒取り揃え、小さいが故に名が知られず手に取ってもらえない酒蔵様の魅力をより知ってもらうための新しい日本酒の未来を創っていきます。2021年3月に始め、現在は全国30蔵元以上にその輪は広がり、米国・ブラジル・シンガポールなど海外への輸出もしていおります。

今回、日本が誇る日本酒を国内のみならず、世界へその味を届けるため、国内6拠点・世界12拠点に自動車部品の生産拠点とそのノウハウを持つ、三恵技研工業株式会社様に全面的に協力頂きます。


「日本酒の魅力を最大限引き出す缶ホルダー?!」


今回、温度をデザイン可能な日本酒一合缶のホルダーを開発しました。缶とホルダーの隙間は0.01ミリ単位の調整をお行い、スルリと落ち着く気持ちのいい装着感と、底にある3つの突起で缶をしっかりホールドが可能です。三恵技研工業社が持つ特許技術をもちいて加工した飲み口は、口当たりが良く、お酒のまろやかさを損なうことなく伝えられます。得意とする自動車の加工技術を生かし、余分なパーツがなく洗練されたシンプルなデザインはあらゆるシーンに馴染みます。また、小さく取り回しがきくため、日本酒のみならず他の飲料でもホルダーに飲料を直接注いで、タンブラーとしても使用可能です。

動画:ホルダーのスルリと落ち着く気持ちのいい装着感


「長時間温度を保つ秘密は真空断熱構造にあり」

日本酒は、他の飲料(含むアルコール)とは異なり、常温や冷たく飲むだけではなく、温めても楽しめる非常にユニークなアルコール飲料です。ただ、一度温めてもとゆっくり飲むことが多い日本酒はその温度をキープすることが難しい。

今回の真空断熱ホルダーは、三恵技研工業社の約40年に渡るステンレス真空製品の加工技術を最大限に生かし、温度のデザインが必要な日本酒ならではの悩みを解決でき、保温・保冷に優れ、飲み頃温度を長時間キープできます。保冷の場合は2倍、保温の場合は1.7倍の適温時間をキープできます。

通常17分で常温(10度から15度へ)になってしまう飲み物を、缶ホルダーは40分間も適温を2倍以上キープできました。また、日本酒は温めても美味しい飲み物であり、10度低下(50度から40度)するのに、こちらも適温時間を約1.7倍キープできました。

側面が2層になっている真空断熱構造で、外側と内側の側面の間が真空状態になっており、外に逃げる熱の伝導を遮断しています。


「様々なシーンで活躍する缶ホルダー」


◆ 家飲みで至福のひととき:大好きな映画・ドラマ・スポーツを鑑賞しながらのお酒は格別!真空断熱なのでテーブルに水滴がつく心配もありません。日本酒を熱燗で楽しみたいという方におすすめしたい、保温もバッチリな一合缶ホルダーです。熱燗にした缶も安心してお持ちいただけます。 

◆ キャンプや山登りなどのアウトドアで:のんびり焚き火を囲んで、大好きな冷酒を楽しむひと時。アウトドアは真空断熱が本領発揮する場面です!飲み口がなめらかなのでタンブラーとしてもお使いいただけま1す。一合缶をキンキンに冷やして、日本酒を缶ホルダーに入れて山登りに持ち歩き、山頂で楽しむのにも最適です。

◆ 酒好きな友人へのプレゼント:全国から厳選された日本酒を取り揃える一合缶®では、様々な種類の日本酒のセットをご提供しております。日本酒は好みが分かれることもあり難しく、各蔵元様の代表銘柄であるため、プレゼントにはぴったりです!

 

「日本酒一合缶®がスタンダードになる未来」


あなたは日本酒にこんなイメージを持っていませんか?

● 1瓶のサイズが大きいため冷蔵庫で保存しにくい
● 旅先でお土産に購入したが、持ち運ぶのに重い
● 複数種類飲み比べたいが、1本の容量(4合瓶や1升瓶)が多い
● 新しい銘柄飲んでみたいが、知らない銘柄だと失敗したくなく、知っている銘柄を選んでしまう

こういった日本酒の「課題」を解決すべく、一合缶®が誕生しました。
一合缶®は、一合180mlサイズの缶入り日本酒です。一般的に流通している日本酒瓶が抱えていた課題「重い・量が多い」を解決し、「小容量・オシャレ・持ち運び便利」を実現しています。


日本酒を缶入りにすることでたくさんのメリットがあります。

● 冷蔵庫の場所をとらない。携帯性が圧倒的に高い
● ごみ捨てが簡単で、環境面においても高いリサイクル効率97%
● 日本酒の大敵であるUVをカットでき、樽のままのような新鮮な状態で保存できる
● 熱燗を作りやすい。
● ギフトやプレゼントに最適

日本酒一合缶は、「適量・オシャレ・持ち運びベンリ」。日本酒のイメージを変えつつあります。ビール業界は、日本酒の少量が落ち込み始めた45年前に缶ビールが導入され、今ではそのシェア率は全体の約70%となりました。さらに、海外ではワイン缶の需要がここ数年で急速に伸びており、スタンダードになりつつあります。 日本酒は、2024年には「ユネスコ無形文化遺産」への登録を目指しており、世界的にもその認知度が大幅に向上することが期待されています。

日本酒一合缶は現在、29蔵元様の商品を一合缶ブランドのもと販売しており、2022年は100種類を目指しています。


*2022年4月7日現在

 

「リターン説明」

今回、一合缶タンブラー1つと、「ICHI-GO-CAN®」ロゴ入りの一合缶の2缶のセットを販売します。新たに日本酒を全国から厳選しました。*20歳未満の方は支援をお控えください。


<ホルダーの製品仕様>

【色】シルバー、【サイズ】 高さ9cm・直径6cm、【重さ】 85g

今回、缶ホルダーを最大限に生かすべく、その味を最大限に感じられる日本酒を選びました。味は4種類。冷・熱燗どちらでも楽しんで頂けます。ぜひ、ご賞味ください。

◆【純米吟醸 じょっぱり 一合缶】六花酒造株式会社(青森県弘前市)
原料米:青森県酒造好適米「華吹雪」、Alc:15度、掛米55%、麹米50%
青森県産酒造好適米「華吹雪」を100%使い掛米55%、麹米50%まで磨き上げアルコールを加えず世界遺産白神山系地下伏流水のみで厳冬の中じっくりと醸しあげました。柔らかな吟醸の高貴な香りと純米の芳醇さが調和して、冷しても常温でも、お好みで、ぬる燗でも美味しく召し上がれる四季折々に楽しめるやや辛口のお酒です。

◆ 【純米吟醸 富士錦 一合缶】富士錦酒造株式会社(静岡県富士宮市)
原料米:美山錦、Alc:15.5%、精米歩合:55%
静岡県の伝統的な酵母「静岡酵母」を使用し、富士山の軟水で仕込み静岡吟醸を謳う酒質。柔らかく優しい味わいで、静岡ならでは魚料理との相性は抜群です。冷やでお召し上がりください。

◆ 【純米吟醸 白龍 一合缶】白龍酒造株式会社(新潟県阿賀野市)
原料米:五百万石・新潟県産米、Alc:15度、精米歩合:60%
穀倉地帯・越後平野で育まれた米、清冽で豊かな水量を誇る阿賀野川水系の仕込水、卓越した技術を持つ越後の蔵人が丁寧に醸した辛口の純米吟醸酒です。落ち着いた香りに包まれ、豊かで深い味わいに中に、心地良い酸味と力強い旨みが広がります。冷酒からお燗まで幅広くお楽しみいただけます。温度によってお酒の表情が変わりますので、お好みの飲用温度をお探しになるのも楽しみのひとつです。

◆ 【純米吟醸 酒魂 一合缶】玉乃光酒造株式会社(京都市伏見区)
酛米:五百万石、掛米:国産米、Alc:15%、精米歩合:60%
ほのかな米の旨味と高酸度のキレ味。素材の味を活かす和食とマッチする最高のバランスを実現すべく、米本来の美味しさを追求した、日本酒本来の姿がここにあります。 玉乃光酒造が誇る、大定番商品です。


*原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)、内容量:180mL、保存方法:冷所で保管。


スケジュール

2022年4月22日:クラファン開始
2022年5月:初回製造開始
2022年5月19日:クラファン終了
2022月6月下旬:リターン発送(予定)


「資金の使い道」

私たちは、日本酒一合缶のECサイトおよび工場を立ち上げました。本プロジェクトで募った資金は、日本酒の国内外への販売を推進するための販売費用および今後の活動費に充てます。ご支援宜しくお願い致します。

リターン商品には以下の金額が含まれます。
・一合缶4種類
・配送料
・CAMPFIRE社のプラットフォーム手数料
・プロモーション費・宣伝広告費


「過去プロジェクトのご紹介」

ICHI-GO-CANはこれまで支援数累計4,673件、支援総額約5,000万円のご支援をいただいております!いつもありがとうございます!今回も皆様のご期待に添えるよう、リターンにはICHI-GO-CANの魅力をしっかりと詰め込みました。どうぞ、商品の到着を楽しみにお待ちいただけると幸いです。

● 人気漫画「もやしもん(©講談社/石川雅之)」とのコラボ缶を販売し、1カ月間で1.7万缶以上を販売し、1,113万円を調達。(詳細はこちら
● 神奈川県の9蔵元飲み比べ一合缶セットを販売(後援:神奈川県酒造組合・湘南産業振興財団)し、1か月間で1万缶を販売。*神奈川県のクラウドファンディング支援に採択。(詳細はこちら
●全国の優良銘柄を造る蔵元が集結。日本酒「一合缶®」10缶飲み比べセットが新登場!(詳細はこちら


「実行者紹介」

日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN®」は、2020年2月に創業した株式会社Agnavi(本社:神奈川県茅ケ崎市)が運営してます。「一合缶を通じて日本酒を世界に広める」ことをミッションに掲げるベンチャー企業です。日本酒業界のゲームチェンジャーとなり、消費者が様々な一合缶をワンストップで入手できる商流を構築することを目指してます。


活動実績:

ブラジルでの実証実験の様子(JETRO公式番組「世界の今(2022年4月放送)」)

■ 国内最大手の包装容器メーカーの東洋製罐グループホールディングス社と資本業務提携(詳細はこちら
■ 日本酒一合缶セミナー 登壇(主催:東レ株式会社、協賛:東洋製罐株式会社・株式会社Agnavi、後援:日本マイクロソフト株式会社)。
■ 日本酒プロジェクト2020 にて全国56蔵元を支援するプロジェクトを企画・運営 (運営責任者:株式会社Agnavi、協力:学校法人東京農業大学・国内大手リース会社)。
■ 環境配慮ラベルを採用した一合缶を販売(東レ株式会社のオフセット印刷技術を採用)。
■ 米国ロサンゼルスでの実証実験を開始!JETROロサンゼルスおよび事業会社と協力。
■ ブラジルで大規模な実証実験をJETROや、現地の事業会社と連携し、開始。(詳細はこちら
■ シンガポールのショッピングモール「100AM」で一合缶の販売開始。(詳細はこちら


過去のメディア掲載:

■ テレビ特集:Live News α(フジテレビ)、News Every(日本テレビ)、Oha4!(日本テレビ)、モーニングサテライト(テレビ東京)、カナフル TV(神奈川テレビ)など
■ 新聞・ラジオ:日経新聞(紙面)・日経電子版、日経BP、神奈川新聞、埼玉新聞、ラベル新聞、タウンニュース、米穀新聞2面、TBSラジオ、FMラジオAudee、その他


「協力企業」

三恵技研工業株式会社(東京都北区)は、1948年に創業し、世界が誇る日本の自動車産業を支える部品メーカーとして、国内6工場・海外12拠点で、世界へ自動車部品を供給してきました。その技術を応用した生活関連製品として、真空断熱商品の製造をおこなっております。


「最後に」


一合缶は、「飲みきりサイズ、オシャレ、持ち運びベンリ」の日本酒ブランドです。瓶ではリーチできなかった顧客層に対して、缶という選択肢での日本酒をご提供します。昨今のコロナ禍の影響や主要都市への人口集中などにより、地域のお酒は一般消費者にとってその触れる機会が徐々に減り、より手の届きにくい環境になってきています。一合缶というその容器や包装における差別化を通じて、日本酒の素晴らしさを国内外のさらに多くの人々に伝えたいとの想いが背景にあります。弊社は、数多くの酒蔵に卒業生を輩出してきた東京農大在学中の2021年3月から日本酒一合缶の販売を開始しました。國酒である日本酒業界のゲームチェンジャーとなり、日本酒を通じて日本の文化を世界に広めます。

株式会社Agnavi
Founder&CEO 玄 成秀

 

「リスク&チャレンジ」

・商品の生産には万全を期していますが、予期せぬ事態によりお届けが遅れる場合がございます。その際は活動レポートにて速やかにご報告致します。

・本プロジェクトを通して想定を上回る皆様からご支援を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。

・仕様、デザイン等、一部変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。


酒類販売免許番号:藤法 第326号

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 皆様いつも一合缶を応援してくださりありがとうございます。今回、連載開始から40年、今もなお世界中のファンから愛され続ける北斗の拳の「ケンシロウ」と「ラオウ」デザインの日本酒が完成しました。今回、累計発行部数1億部超を誇るアクション漫画の金字塔『北斗の拳』は、1983年に週刊少年ジャンプにて連載がスタートしました。https://ichi-go-can.jp/products/hokutoぜひ、ご賞味いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。株式会社Agnavi代表取締役 玄成秀 もっと見る
  • 皆様いつも一合缶®をお楽しみいただきましてありがとうございます。富山県の風土を活かしながら、伝統の醸造技術で丁寧な酒造りをしている9蔵元の銘柄が勢ぞろい。他県ではなかなか流通しない日本酒を、お家で気軽に、飲みきりサイズで楽しめる一合缶を数量限定でお届けします!この機会をお見逃しなく!◆ 販売URL: https://camp-fire.jp/projects/view/690875◆ 本日8月31日(金) 23:59まで引き続きよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 皆様いつもお世話になります。今回、富山県庁、富山県酒造組合、アグベンチャーラボ(JAグループ全国連8団体で立ち上げたイノベーションラボ)との共同企画がスタートします!富山県9蔵元の日本酒「ICHI-GO-CANⓇ」が、1合180mLの飲み比べセットで新登場!富山県の風土を活かしながら、伝統の醸造技術で丁寧な酒造りをしている9蔵の銘酒が勢ぞろい!他県では中々流通しない日本酒を、お家で気軽に、飲み切りサイズで楽しめる一合缶を数量限定でお届けします!■販売先:https://camp-fire.jp/projects/view/690875■リターン:1セット7,700円(税込・送料込)~■発送予定:2023年10月下旬■蔵元様:株式会社魚津酒造(帆波)、玉旭酒造有限会社(おわら娘、玉旭)、成政酒造株式会社(成政)、富美菊酒造株式会社(富美菊、羽根屋)、福鶴酒造株式会社(風の盆、ふくく)、株式会社桝田酒造店(満寿泉)、皇国晴酒造株式会社(幻の瀧)、合名会社若駒酒造場(若駒)、若鶴酒造株式会社(苗加鶴)■主催:株式会社Agnavi■協力会社:富山県酒造組合、富山県庁、一般社団法人AgVentureLab引き続きよろしくお願いいたします。株式会社Agnavi もっと見る

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