映画『Undergroundー13』製作協力費募集

令和関東大震災で地下に閉じ込められた老若男女13名の生き残りを賭けたサバイバル映画。数少ない食料と水の奪い合いで起こるバイオレンスを想像しながらも、多少の不平不満を訴える程度で何も起こらない人間模様をコミカルに描く。笑いながら、ちょっとウルッとして生きる希望を持てる映画を作ります。

現在の支援総額

1,103,300

110%

目標金額は1,000,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/06/05に募集を開始し、 96人の支援により 1,103,300円の資金を集め、 2022/08/23に募集を終了しました

映画『Undergroundー13』製作協力費募集

現在の支援総額

1,103,300

110%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数96

このプロジェクトは、2022/06/05に募集を開始し、 96人の支援により 1,103,300円の資金を集め、 2022/08/23に募集を終了しました

令和関東大震災で地下に閉じ込められた老若男女13名の生き残りを賭けたサバイバル映画。数少ない食料と水の奪い合いで起こるバイオレンスを想像しながらも、多少の不平不満を訴える程度で何も起こらない人間模様をコミカルに描く。笑いながら、ちょっとウルッとして生きる希望を持てる映画を作ります。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

なんと!インディーズ映画に、医療アドバイザーが就任。

元吉正幸先生(こころと身体研究所 所長/日本臨床コーチング研究会 幹事)
経営者の会である倫理法人会で知り合った、お医者様です。

ご本業は精神科医なのですが、
お医者様は一通り学んでいらっしゃることと、
この先生、殊に調べ物が大好きで、
いろいろアドバイスを下さいました。

この映画の舞台になるのがライブハウス。

ですので、食べ物が無いのは、まぁ何とか説明がつくのですが、
飲み物が山ほどある場所なんです。
そこで面白いアドバイスを頂戴しまして、
本当に見応えのあるシーンに発展しました。

登場人物達の精神状態と、
登場人物の1人が看護師という設定なので、
いろいろお力添えを頂くことになりそうです。

また、先生は東日本大震災の被災地へ、
心と身体のケアに、ボランティアとして参加されてたという経緯もある上、
災害時の心のケアをライフワークとされていらっしゃるそうです。

まさにうってつけ!

演劇版の初演時には、
「この状況では瞬時に全員死亡で1週間なんて保たないよ。
 でもフィクションとして楽しめば良いと思うよ。」
と専門家に言われた作品ですが、

後世に残る作品にすべく、フィクションとして楽しめつつ、
リアルな作風が大切になってくるのだと思います。

今回、この様なお知らせが出来ることに感謝です。
有り難う御座います。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!