この月讀みさんは、外で催事をする為に雪や塩害を防ぐための施設を作りました、中に入ると素晴らしい扉が重みがあり厳かなものです、8月12日から14日まで祭事が行われ、子供、お年寄り、高校生など神輿や山車に参加をしています。神社の屋根も雪が多い為にからぶきから銅板になっております。日本に一つの財産です、大事にしたい、この気持ちを忘れずに今日も一歩一歩進んでいます、社務所、事務所はほぼ壊れ崩壊です、解体し新築を予定してます。ご支援をしてくれる皆さんと一緒に完成し万歳をしたい希望です。頑張りましょう、共に。



