神社は平成7年に伊勢神宮の式年遷宮により資材1式を頂いた、日本に一つの財産です。平成8年には、歌手の鳥羽一郎さんより鈴も奉納されました。お神輿は、平成13年に富山刑務所より台車付きで購入しました。南部白雲氏の彫刻で、地震を起こさぬように、ナマズを龍が抑えているのが特徴です。重さが600Kあり、担ぎ手30人が必要です。社務所は、令和4年の5月12日からクラウドファンディングにより、全国の支援者により、令和5年10月に完成しました。
今晩は、解体した社務所ですがひどい痛みでした。屋根に穴が開いてました、28年使いました。地震災害から30年が経ちました。解体だけで70万程です。有志で。明上雅孝。廃棄物代金も高いですよ。
今晩は、クラウドファンディングの支援金で御朱印を作りました。返礼品としては10月31日で終わります。明上雅孝。
こんにちは、高額支援者のお名前を掲示させていただきました。社務所が存続する限り掲示されます。島に来て感動してください。有志の一人の書家により書きました。明上雅孝。
こんにちは社務所の完成の歴史を刻みました、建物の前に。令和4年の5月12日から7月30日までのクラウドファンディングのお陰、そして今現在まで。明上雅孝。




