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産前産後から子育て期まで幅広いママのケアができる保育サロンをつくりたい!!

1人でもう悩まない!みんなの居場所となるような場所を目指します。リフレッシュにもご利用いただける保育サロンの提供、ママ(パパもOK)の悩みなど、、、専門知識のあるスタッフが対応します

現在の支援総額

10,000

0%

目標金額は2,500,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/05/24に募集を開始し、 1人の支援により 10,000円の資金を集め、 2022/07/31に募集を終了しました

産前産後から子育て期まで幅広いママのケアができる保育サロンをつくりたい!!

現在の支援総額

10,000

0%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数1

このプロジェクトは、2022/05/24に募集を開始し、 1人の支援により 10,000円の資金を集め、 2022/07/31に募集を終了しました

1人でもう悩まない!みんなの居場所となるような場所を目指します。リフレッシュにもご利用いただける保育サロンの提供、ママ(パパもOK)の悩みなど、、、専門知識のあるスタッフが対応します

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🤍自己紹介

はじめまして!看護師の加村 こず恵と申します。内科、小児科で看護師として勤め初めて23年。様々なご家庭と出会ってきました。

その中で "母親へのケア"が圧倒的に不足しているのではないか?と疑問を抱きました。

今まで1人きりだけの人生だったのに

赤ちゃんが生まれてきて、出産するまでは〇〇さん。だったのが"ママ"と呼ばれます。

お母さんと呼ばれるのは当たり前だと

思う方が多数だと思います。しかし

産後の女性にとっては言葉の1つ1つの

感受性も高くなっている為そのお母さんという言葉がとてもプレッシャーに感じ受けたといっていたママの言葉がすごく印象に残ってます。

私自身も仕事と子育ての両立は厳しく

娘が3歳の時に離婚を経験していたので実家の母なしでは子育てできなかったとまで思ってます。

そんな中で親を頼れないママも沢山いると思います。

様々な理由(貧困、配偶者からのdv、産後鬱、未婚のママなど)で子育ての困難にあたっているママへの支援がかなり少ないなということに身をもって気付きました。

ママが十分に満たされていないと赤ちゃんに対しても愛情を十分に注げ無いと思います。

赤ちゃんの健やかな成長のためにも

ママのケアはとっても重大なことだと思います。

そう言った観点から

妊娠期から子育て期まで幅広く継続ケアの続けられるマザーズケアがメインとなる託児付サロンをつくりたいと考えました


🤍このプロジェクトで実現したいこと

日本の社会全体を見てみると核家族化やワンオペ育児など、人が孤立することによる問題が数多く見られると思います。

そんな社会だからこそ

孤立をなくしていかなくてはならない。

一人きりで問題を抱えてるママを救いたい。そんな思いから

妊娠期から子育て期まで幅広い継続ケアの続けられるマザーケア保育サロンをつくりたいと考えました。

そしてコロナ禍で家族以外と会う機会も減り

遊びもマンネリ化していると思います。

感染対策もとった上で、安心してゆっくり遊べる場所を提供したいと考えております。

・信頼でき、相談相手がいる場所

・他の親子とも交流がとれ、一人きりじゃないと感じられる場所

・気持ちを共有できるような場所

といった、様々な人の心の拠り所となるところをつくっていこうと思っております。

また保育サロン等は子ども向けの内装、装飾が多いのですが、ママたちがリラックスできるようなおしゃれな空間に仕上げて作りたいと考えております。

子どもだけの空間ではなくママが女性として楽しめる空間、インテリアにこだわった内装をと考えています。

子どもと数時間離れて、自分自身のことを考えそれでまた子どもに対して笑顔で接することができる。心に余裕が少し生まれると思うのです。

ネイルサロン等の併設とほっと一息できるお茶を楽しめるような空間を作りたいと考えています

またイベント等でピラティスやヨガの開催も考えています

保育サロンなどは子どもが中心となるところなのは確かにそうですが、子どもを中心にみんなが集うことのできる場所(ママ向けのサロン)を目指して

年齢関係なく協力しあい、支え合える場所を目指していく所存です。

又当施設のスタッフは子育て中のママで構成する予定です。子育て中のママの雇用も生み出そうと考えております。

そして子育てには必ず終わりがあります

また、子どもと関わって過干渉になりすぎない為にも

自分の人生に向き合い、自分はどのように生きたいのかそう考えられる。

子どもだけに意識を向けがちですが

自分の人生全てを子どもだけに向けない。

少しでも自分にスポットを当てられる

そんな手伝いができたらいいなと思っております。

子どもは親の生き方を見て学ぶとことが多いといいますが、そうすれば

子どもに楽しく生きる自分自身の姿を

見せることがとても良い教育にもつながると考えました。


🤍プロジェクトをやろうと思った理由

行政機関にも相談してみましたが、、、残念ながら補助金は出して頂けませんでした。私の意見だけではなく、看護師時代の友人の看護師、助産師、保育士といったプロの意見を取り入れつつ事業計画をつくっています

こういう事をやりたいと話すと

そういう場所があればあの時のわたしも少しは救われたかもしれない。といった声や

今実際子育てをしているママからも

そういった場所ってないよね。あると助かるなぁ。

という声も数多く聞いてきました。

どうにかしてそういった声を形にできないかと思いこのプロジェクトを立ち上げました。お力添えいただける方が1人でもいらっしゃると心強く思います。

🤍これまでの活動

看護師として小児救急、小児科病棟で周産期医療センターでの看護師をしてまいりました。私生活では離婚も経験しシングルマザーの経験もあります。

娘が出産を機に改めて子育てについて思い返し、様々な思いを抱えるママ達のために動き出そうと思いました。

🤍資金の使い道

今回皆様からご支援いただく資金は、サロンの物件のリフォーム料、家具、家電、玩具、従業員の給与など、運営にあたり必要な固定費などに充てさせていただく予定です。

🤍リターンについて

5000円 ポストカード

10000円 ドライフラワー

30000円 子育てサロン利用チケット 

50000円 ドライフラワー

100000円 子育てサロン利用チケット、HPにスポンサー掲載


🤍実施スケジュール

9月 HP開設予定

10月 リフォーム開始

2月 オープン予定です

🤍最後に

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

本件プロジェクトは私の娘である

加村 日蘭梨が代理人として管理しておりますことご了承ください。

支援に関するよくある質問

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