薬師窯を世界へ発信したい

私の父は、陶芸家です。東日本大震災で、地震で薪窯が被害を受け、多くのボランティアの方々に助けていただきました。祖母の介護で展示会もなかなか企画できずに困っている父の姿をみて高校生の自分に出来ることは、インターネットを通して、父の作品を多くの人に発信したい。そのために撮影・編集機材必要です。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は2,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/04/07に募集を開始し、 2016/05/03に募集を終了しました

薬師窯を世界へ発信したい

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/04/07に募集を開始し、 2016/05/03に募集を終了しました

私の父は、陶芸家です。東日本大震災で、地震で薪窯が被害を受け、多くのボランティアの方々に助けていただきました。祖母の介護で展示会もなかなか企画できずに困っている父の姿をみて高校生の自分に出来ることは、インターネットを通して、父の作品を多くの人に発信したい。そのために撮影・編集機材必要です。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

▼はじめにご挨拶

こんにちは、薬師窯広報部長の菊池寛人です。

▼このプロジェクトで実現したいこと

インターネットを通して、父の作品を少しでも多くの人に知ってもらいたい。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

両親の支えになりたい。

▼これまでの活動

薬師窯では、

震災前は個展等を行う。

震災後、一般・東洋大生の方々に、レンガのカス取りを行ってもらう傍ら、父は被災作家復興支援展示会に各地に赴く。

2012年からカス取りされたレンガを使い自力で窯造り始める。

2013年震災から1000日を要し薬師窯の薪窯に火が入る。

2014年2度目の窯焚き。

2015年2月に初の自宅展を企画し地元の方々にお越しいただく。

▼資金の使い道

ホームページなどの作成のための機材や、宣伝費など...

▼最後に

父のこだわり

・地元の物を使う[岩手の土を作り・使う 岩手の赤松を伐り燃料として使う] 

・270年の民家で季節を感じながらの暮らし

・お世話になった人への感謝と両親の介護

・器を通してお客さんと語り合う

・仲良く

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!