▼はじめにご挨拶
こんにちは、薬師窯広報部長の菊池寛人です。
▼このプロジェクトで実現したいこと
インターネットを通して、父の作品を少しでも多くの人に知ってもらいたい。
▼プロジェクトをやろうと思った理由
両親の支えになりたい。
▼これまでの活動
薬師窯では、
震災前は個展等を行う。

震災後、一般・東洋大生の方々に、レンガのカス取りを行ってもらう傍ら、父は被災作家復興支援展示会に各地に赴く。
2012年からカス取りされたレンガを使い自力で窯造り始める。
2013年震災から1000日を要し薬師窯の薪窯に火が入る。
2014年2度目の窯焚き。
2015年2月に初の自宅展を企画し地元の方々にお越しいただく。
▼資金の使い道
ホームページなどの作成のための機材や、宣伝費など...
▼最後に
父のこだわり
・地元の物を使う[岩手の土を作り・使う 岩手の赤松を伐り燃料として使う]
・270年の民家で季節を感じながらの暮らし
・お世話になった人への感謝と両親の介護
・器を通してお客さんと語り合う
・仲良く






コメント
もっと見る