豚革の魅力と感謝を詰め込んだ豚革ブランド「Sai」

国産豚革ブランドSaiの最新情報や商品の写真が確認できます。

「豚革の魅力」を伝えるためのプロジェクトです。 発色の良さを活かして、ブルーを中心に複数色をご用意しました。

現在の支援総額

513,499

102%

目標金額は500,000円

支援者数

65

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/10/15に募集を開始し、 65人の支援により 513,499円の資金を集め、 2022/11/30に募集を終了しました

現在の支援総額

513,499

102%達成

終了

目標金額500,000

支援者数65

このプロジェクトは、2022/10/15に募集を開始し、 65人の支援により 513,499円の資金を集め、 2022/11/30に募集を終了しました

「豚革の魅力」を伝えるためのプロジェクトです。 発色の良さを活かして、ブルーを中心に複数色をご用意しました。

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第5回クラウドファンディングにご支援いただき、本当にありがとうございました。皆さまのおかげで、無事に目標金額を達成することができました。今回のプロジェクトは、当初「工房新設」を目的にスタートしましたが、途中で新たに革の素材販売という事業も加わることになりました。30坪分まとめて仕入れた革は、想像をはるかに超える量で、新設予定だった10坪の工房には収まりきらず、現在は一部を仮置きスペースに保管しています。ただ、そのスペースも使えるのは4月まで。ここからは、あらためて倉庫探しに取り組んでいきます。今後は①ピッグレザー&カフェSai②工房&レザーショップ③倉庫の3拠点体制となり、これまでにない規模になります。正直、固定費も大きく増え、簡単な挑戦ではありませんが、倒れないよう踏ん張りながら、一歩ずつ形にしていきます。今回いただいたご支援は、これからのものづくりを続けていくための基盤として、大切に使わせていただきます。本当にありがとうございました。


クラウドファンディング、いよいよ本日終了です。ここまで応援していただき、本当にありがとうございます。今回の挑戦は、工房をつくり、ものづくりを止めない環境を整えることからスタートしました。いま、革製品の加工を担う工場は年々減っていて、「作りたくても作れない」という状況が現実になりつつあります。その中で、外注だけに頼るのではなく、自社でも生産できる環境(内製+外注)を持つことを目指してきました。さらに今回、牛革を中心とした大量の革をまとめて仕入れられるチャンスも訪れました。この革があれば、個人のクリエーターさんに向けて、素材の提供から製作のサポートまで一貫してできる場所をつくることができます。その一方で、拠点が増えることで固定費もこれまでの倍になり、正直、大変さも倍以上になります。それでも、ここで踏み出さなければ、この先「作り続けること」自体が難しくなると感じています。当初から目指してきた「ものづくりを止めないための拠点」を、さらに前に進める挑戦です。この一歩先の挑戦も、応援していただけたら嬉しいです。クラウドファンディングは、本日終了となります。支援をお願い致します!https://camp-fire.jp/projects/925785/


5回目のクラウドファンディング、なんとか目標金額を達成することができました!!いつも応援していただき、本当にありがとうございます。今回のクラファンは、正直これまでで一番大きな揺れの中での挑戦でした。準備中に決まっていた物件が白紙になり、その一方で大量の革を仕入れる決断も重なり、仕入れた革自分のキャパを超える変化が一気に押し寄せました。表では強がっていましたが、気持ちはかなり削られていたと思います。周りと比べて何もできていないように感じて、心が折れかけて、投げ出しそうになった夜も何度もありました。それでも踏みとどまれたのは、応援してくださる皆さんの存在があったからです。本当にありがとうございます。ここからが本当のスタートだと思っています。レザーショップ兼工房この場所を、これから先も、ものづくりを続けていくための拠点にしていきます。クラウドファンディングはまだ続いています。(3/31火まで)もしこの挑戦に少しでも共感していただけたら、最後まで見届けていただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/925785/


皆さんに応援していただいている工房が、ここまで形になってきました。https://camp-fire.jp/projects/925785/当初は「工房」としてスタートする予定でした。ですが準備を進める中で、まとまった革を仕入れられる機会が巡ってきました。引き取り前の革。奥にもまだあります。30坪いっぱいに広がる革。正直、すべてを引き取るのは今の自分にとって大きすぎる挑戦でした。それでも、「このチャンスは、もう二度と来ないかもしれない」そう思い、覚悟を決めて踏み込みました。この3週間は、本当に限界ギリギリの連続でした。・契約直前の物件が白紙に・ゼロからの物件探し・大量の革や什器の運び出しと引っ越し・ピッグレザー&カフェSaiの床工事・浅草でのポップアップ出店正直、自分のキャパを超えていました。それでも前に進めたのは、間違いなく支えてくださった皆さんのおかげです。ありがとうございます。そしてこの時間を通して、革という素材の可能性と、業界のこれからに対する想いが、以前よりもずっと強くなりました。この場所は、ただの工房ではなく、革の価値を伝え、次に繋げていく拠点にしていきます。今回のクラウドファンディングで生まれる「工房兼レザーショップ」のこれからを、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングは、まもなく終了します。3月31日(火)まで。https://camp-fire.jp/projects/925785/最後の一歩まで、どうか応援よろしくお願い致します。


いつも応援ありがとうございます。今回は、工房づくりの現在の状況についてご報告します。現在進めているプロジェクトの詳細はこちらです。▶︎https://camp-fire.jp/projects/925785/契約目前まで進んでいた、工房にする予定の物件が、オーナー様のご都合により契約直前でキャンセルとなりました。準備を進めてきた中での出来事でしたが、工房づくりは一度振り出しに戻ることになりました。しかし、止まっているわけではありません。同時期に、工房に必要となるクリッカー(裁断機)と革の購入先が決定しました。当初の物件へ搬入する前提で調整を進め、無事に確保することができています。工房を本気で動かすための準備は、確実に前へ進んでいます。現在直面しているのは、搬入期限です。クリッカーと革は、3月中に受け取らなければなりません。つまり今は、「工房をつくる」前に「置く場所を確保する」という段階にいます。時間は限られていますが、この状況も含めて挑戦の一部だと受け止めています。物件探しを進めながら、必ず次の一歩につなげます。引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。


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