

芳香剤は化学物質でできている
芳香剤や消臭剤は化学物質の塊です。
そして長い間匂いを感じていられるよう、空中で漂い続けられるように1000分の1ミリ以下という細かい粒子の状態になっています。
さらに、トイレなどの気密空間では、粒子が四散しにくいという特徴があるのです。
結果、1回の呼吸で体に侵入する化学物質の量はかなり多くなります。
芳香剤が体に入るとどうなるのか
芳香剤や消臭剤は雑貨として扱われています。そのため成分表示の義務がなく、何が入っているのか分かりません。
成分について書かれているのは「香料」「色素」などです。
「香料」「色素」の中には、危険な合成香料やタール系色素といった化学物質、薬剤が含まれている可能性があります。
これらのものが呼吸器を通して体内に侵入すると、肝臓を通らないため解毒されず、血液を巡って体中を駆け巡ります。
その毒性は、消化器を通して吸収される場合の100~10000倍と言われているのです。
https://daiichi-jyusetu.co.jp/column/archives/4564
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