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介護が必要な高齢利用者が自宅で日常生活を補いながら日帰りで心身機能の持続か自立支援や身体向上のサービスを受けることが出来る施設です。また、ドライブなど様々なレクレーションなどを行う施設です。

現在の支援総額

37,000

0%

目標金額は28,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/08/02に募集を開始し、 2022/09/30に募集を終了しました

笑顔のディサービス

現在の支援総額

37,000

0%達成

終了

目標金額28,000,000

支援者数5

このプロジェクトは、2022/08/02に募集を開始し、 2022/09/30に募集を終了しました

介護が必要な高齢利用者が自宅で日常生活を補いながら日帰りで心身機能の持続か自立支援や身体向上のサービスを受けることが出来る施設です。また、ドライブなど様々なレクレーションなどを行う施設です。

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はじめに・ご挨拶

はじめまして、私は現在沖縄県沖縄市で介護職として働いている、金城と申します宜しくお願いします。

このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトでは地域密着方ディサービスを開業したいと思います。


私たちの地域のご紹介

沖縄市は、沖縄本島のほぼ中央部に位置し、人口約 13 万人を有する中部地域の中核都市である。市域面積 49k m²のうち約 36%を米軍基地が占める本市は、戦後 広大な嘉手納基地を背景に基地の門前町として基地経 済に支えられ、急速な発展を遂げてきた。

1974 年(昭和 49 年)にコザ市と美里村の合併によ り沖縄市が誕生し、沖縄県をリードする国際文化観光 都市の実現をめざし、新たな都市づくりに取り組んで きた。本市の戦後の歩みは 27 年間におよぶ米軍統治下 にあって、基地から様々な影響を受けながら、混乱と 激動の時代を逞しく生き、新たなまちづくりにたゆま ぬ努力を重ね続けてきた歴史であった。

沖縄市

  中部地域の中核都市である沖縄市は、産業経済・医療・福祉・教育・文化等の都市施設や国、県 等の広域的公共機関が集積するとともに、沖縄本島の南北圏域への結節点として経済流通や生活活 動など重要な役割を担っている。

戦後の歴史をとおして本市は、まちの景観や市民の生活様式、地域の文化にいたるまでアメリカ をはじめとする諸外国の影響を強く受け、今も多くの外国人が暮らす国際色豊かなまちである。

また、本市は戦前から暮らしの一部として継承されてきた地域の伝統芸能や、戦後沖縄各地、遠 くは奄美諸島から集まってきた人々によってもたらされた芸能文化、さらには商業娯楽としてのア メリカ文化の浸透など、伝統文化と異文化が渾然一体となって織り成す特異な文化風土が形成され てきた。

特に、伝統芸能のエイサーをはじめジャズ、ロック、民謡、島唄、ラップ、ヒップホップなど、 多彩なジャンルの音楽・芸能は本市の豊かな文化資源として、また、まちのアイデンティティを創 出する源泉として、市民に定着し、著名なアーティストを輩出するなどその特異な風土を築きあげ ている。

一方、本市の産業別就業者数はその約 78.6%を第3次産業が占め、なかでもサービス業に特化し た産業構造になっている。零細企業が大半を占めるとともに、失業率も 13.7%(平成 17 年国勢調 査)と高く、若年層の雇用問題が一段と厳しい状況にある。

本市においては、産業振興と雇用の場の確保をめざしてIT関連産業の誘致に努めるとともに、 中心市街地の再生に向け、中の町再開発事業など、都市福利施設の整備をはじめ、中心市街地の活 性化に取り組んでいるところである

プロジェクトを立ち上げた背景

現在介護職として働いているのですが、職員不足などがありきちんと利用者様に行き届いたサービスを行えない状況です。その原因はただ単に求人をしても応募がないなどの理由だけではなく、会社の上層部が私たち職員を駒として扱うことが多く、離職率も高くなっています。自分は、施設では主任として働いているのですが、毎度のように上層部に色々な提案をしてもほとんどが見送りで聞いてくれません。やはり職員は利用者様ファースト、上層部は職員ファーストでなければいけないと思います。このご時世介護職で働きたいと思う若者などが年々減ってきている現状職員が笑顔で働ける環境を作ってあげたいと思いこの地域密着ディサービス事業を立ち上げたいと思いました。職員が笑顔なら利用者様も自然と笑顔になります。常に自分が職員に言っている言葉は、笑顔で出勤して、笑顔で帰る。その言葉通りになると、職員が家に帰っても家族などにも笑顔で幸せに出来ると信じています。




資金の使い道・実施スケジュール

テナント.リホーム費(1000万円)

介護車両5台(900万円)         介護ソフト、事務一式費、法人登録料(200万円)                 介護報酬が入るまでの人件費(200万円)         

手数料(476万円) 

リターン(24万円)

令和4年8月 役所に許可申請

令和4年9月中旬 テナント契約

令和4年9月 グランドファンディング終了 

令和5年4月 開業

リターンのご紹介

地域密着ディサービスなので、支援をして下さった皆様にハガキ、お手紙などで自分たち利用者様の笑顔をお届けします。


最後に

2025年高齢者ピークを迎えても、差別化を図り地域密着1番のディサービスを作る事を約束し、職員、利用者様の笑顔日本一になる自信がありますのでどうかご支援の方宜しくお願いします。まだまだ文章では伝えてきれない思いもありますが応援の方宜しくお願いします。

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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