▼はじめにご挨拶
パプアニューギニア・セピック河奥地には未だ文明が入っていない地域があり、そこにはワニを先祖と信じるワニ族が暮らしています。
精霊や黒魔術が今でも信じられており、村社会の機能として現存しています。
▼このプロジェクトで実現したいこと
今年の夏にセピック河奥地へ行き、神秘的な成人儀式に参加します。
村長には許可を得ています。
撮影もこの地域の者には絶対に見せない条件で許可を得ています。
▼プロジェクトをやろうと思った理由
地球上に文明が未だ入っていない土地は、このセピック河奥地とアマゾン奥地の2箇所しか残ってないといわれています。
原始的な生活感・身体感をもつかれらは何かしら現代的な生活をする私たちにとっての次の時代へのヒントを持っていると思います。
▼これまでの活動
2015年9月にセピック河奥地に暮らすワニ族を訪ね一ヶ月間生活をともにしました。
・精霊信仰する秘密結社の儀式に参加
・長老と親子の契りを交わしトゥンブンヌという名をもらう
(学研「ムー」 黒魔術特集に記事が6ページ掲載)
▼資金の使い道
カメラ代の足しに





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